部活の顧問の性徒

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あの日から数日経ち私は先生の命令を忠実にこなす奴隷になっていました。

そんな中でも私は

「もう一度特別指導されたい。」

そんな事を強く思っていました。

我慢出来なくなった私は先生に連絡しました。

「先生。特別指導してください。」

自分でアソコを開き、お尻の穴も丸見えの状態で撮った動画を送りました。

すぐに返信があり

「明日いつもより1時間早く来て体育倉庫に来い。あ、パンツは履いて来いよ。」

「わかりました。」

その日私はこの間のことを思い出しながら1人でしそのまま寝ました。

次の日。体育倉庫に行くと先生が既に待っていて

「遅いぞ。特別指導受けたいんだろ?」

「はい。特別指導してください。」

私はシャツのボタンを外し、スカートを捲り上げました。

先生は私の胸を揉み

「壁に手をついてケツを突き出せ。」

「あっ♡はいっんっ♡」

私は言われた通りの格好になりました。

先生は後ろからスカートを捲り、パンツを太ももくらいまで下げると私のお尻の穴を広げてビー玉のような物を入れてきました。

「あぁっ♡せんせっ♡何入れてるっですかっ♡」

それを5個ほど入れてきて先端の輪っかなっているところを持ち先生はグルグルと混ぜる様に動かしてきました。

「んあっ♡んんっあうっん♡」

「これはアナルビーズだ。今日1日これを入れたまま過ごすんだぞ。」

そう言うと先生は私の下着を元に戻し体育倉庫から出て行きました。

暫くしてから私も出て行こうと思い扉に向かうと

「んあっ♡」

歩くたびに中のものが擦り付けられ快感を与えてきます。

我慢しようと思えば声は我慢できる程度の逝くことが出来ない程度の快感です。

教室移動の度にお尻の中を刺激されシャツで乳首は擦れ。そんな中1日を過ごした私は我慢の限界を超えていました。

部活が終わり体育倉庫で

「先生♡もう我慢できないです♡逝きたいです♡」

先生は私のスカートの中に手を入れ下着に手を入れ私のアソコを刺激してきます。

「あっあっ♡いくいくっ♡あぁぁぁあっ♡いくうっ♡」

私はすぐに逝ってしまいその場に崩れ落ちました。

先生は後ろから私のお尻を上げ下着を下ろし更にアソコを刺激してきます。

「あぁぁぁっ♡いまいって♡んあぁぁっ♡」

私はまたすぐに逝きそうになり全身に力が入りお尻に入っている物を締め付けます。

「いくっいくぅぅぅっ♡」

その瞬間先生は刺激するのをやめ、アナルビーズの輪っかに指を通し一気に引き抜きました。

「んあぁぁぁぁっ♡」

私は大量のお漏らしとともに逝ってしまいました。

「アナルで逝ったな(笑)」

そう言うと先生は私をお漏らしで出来た水溜りから少し移動させ。おしっこでびちょびちょになった下着を脱がし、スカートを脱がし、シャツを脱がし全裸にさせました。

「まだ指導は終わってないぞ」

「んんんっあっ♡」

先生はまた私にアナルビーズを入れてきました。

アナルビーズを出し入れさせながら私のアソコに指を入れてきて刺激してきました。

「あぁっ♡んんっ♡あっあっ♡あぁぁぁっ♡いきますっ♡」

「せんせえっ♡お尻もうやぁ♡おかしくなっちゃう♡」

「吉野が特別指導受けたいって言ったんだろ?ここからが本番だぞ」

そう言うと先生はアナルビーズを勢いよく引き抜き、ゆっくりと私のお尻に先生のモノを入れてきました。

「んんあぁぁっ♡ああっあ♡やぁっ、むりむりですっ♡あぁぁっ♡」

「流石に1日慣らしただけあるな、すんなり入ったぞ」

そう言うと激しく動かしてきました。

「あぁぁぁっあっ♡いっちゃう♡お尻でいっちゃうっ♡」

私はお尻に入れられ逝ってしまいました。

先生はお尻から抜き

「吉野のケツの穴めちゃくちゃ広がってるぞ。」

そう言い今度はアソコに入れてきました。

「んあぁっ♡きもちいっ♡あぁあっ♡おまんこきもちいぃっ♡」

「ほら、こっちも同時だ」

先生はアナルビーズを入れてきました。

「あぁぁあっ♡だめぇっ♡同時だめですっ♡おかしくなっちゃうぅっ♡いくうぅっ♡」

「凄い締め付けだ。もう逝くぞ」

そう言うと先生は中に出してきました。

先生は私のアソコからモノを抜き、アナルビーズを軽く動かしながら

「これは吉野にやるよ。ちゃんと入れたまま帰れよ。」

服装を整えた先生は体育倉庫から出て行き、暫くして私は自分のおしっこで汚れた下着を鞄に入れ、制服を整え、お漏らしで出来た水溜りをモップで綺麗にして帰りました。

帰宅途中、私は汚れた下着を公園の草むらの奥に投げ捨てました。

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