私が高校2年生の時の話です。
私には1つ上の先輩に片想い中の大好きな人がいました。
中学校の頃のバスケ部の先輩で高校では先輩を追いかけてマネージャーとして入部しました。
その日も練習後他の部員が帰った後にボール磨き等をしている時に先輩が忘れていったタオルを発見しました。私は明日返そうと思いタオルを拾い上げボールを戻しに体育倉庫へ入りました。
静かな体育倉庫でボールを戻し誰もいない事を確認した私はタオルの匂いを嗅ぎました。
「先輩の匂い♡」
暫くした後私はもう一度人がいない事を確認して座り匂いを嗅ぎながら自分のアソコを下着の上から軽くなぞるように触りました。
「スースー、んんっ、」
そのままシャツのボタンを外し、ブラをずらして目を瞑り先輩に触られるのを想像しながら自分の胸を揉み乳首を弄りました。
「んっ、あっ♡先輩だめっ、んんっ♡」
アソコが濡れてきているのがわかり私は左手でタオルを持ちながら右手を下着の中に手を入れ直接アソコを触りました。
「あっ♡先輩っ♡あぁっ、んっ、んんんっ♡」
先輩のタオルで口を塞ぎ声を押し殺して私は逝ってしまいました。
「ハァハァ♡先輩きもちい♡」
私は1度逝っただけでは満足できず、パンツを脱ぎ仰向けになり
「先輩のおちんちん、欲しいです♡」
などと言いながら更に激しく自分のアソコを触りました。
「あっ、あぁぁっんっ♡んっ、きもちい、先輩のおちんちんきもちい♡あっ♡逝くっ、先輩のおちんちんで逝っちゃう♡あぁぁぁっ♡」
先輩に入れられてるのを想像して、興奮していた私は声を押し殺す事も忘れて何回も逝きました。
暫くして満足した私は服装を整えて先輩のタオルを持ち、体育倉庫から出て、家に帰りました。
夜にも先輩のタオルを使い部屋で1人でしました。
翌日、部活の時間になり先輩にタオルを返しました。
「先輩昨日タオル忘れてましたよ。」
「おー、ありがと!助かるよ」
そう言い私の頭をポンっとしてくれ私はその日の部活はご機嫌でした。
部活が終わり部員が帰った後いつも通り片付けをしながら
「先輩また忘れ物ないかなー。」
なんて思っていると顧問の先生に声をかけられました。
「ちょっとこっち来てもらえる?」
私はなんだろうと思いながら体育倉庫に入りました。すると先生が携帯を取り出し見せてきました。
「昨日の事なんだが、これは吉野か?」
「あっ、あぁぁっんっ♡んっ、きもちい、先輩のおちんちんきもちい♡あっ♡逝くっ、先輩のおちんちんで逝っちゃう♡あぁぁぁっ♡」
昨日の体育倉庫での私が写っていました。
「え、あっ。えっと、、」
私はバレてしまった恥ずかしさと焦りから上手い言い訳が出ませんでした。すると先生が体育倉庫の鍵を閉め
「そうか、まさか吉野がこんな事してるなんてな」
そう言いながら私の胸を揉んできました。
「んっ、やっ」
私は胸に手をやり抵抗しました。
「俺がお前の欲求不満を解消してやるよ。それに、このタオルあいつのだろ?人のものであんなことしてたんだ、職員会議ものだぞ?本人にも話さないとな、いいのか?」
私はその言葉を聞き他の人にバレたくない、先輩にバレたら嫌われる。そう思い、抵抗をやめました。
「んんっ、あっ、やっんっ」
「賢くて助かるよ」
そう言い私の胸を掴むように強く触ってきました。
暫くするとシャツのボタンを外され今度はブラ越しに胸を触られました。
「白か。先生は好きだぞ?まだまだ小さいが感度はその分いいな。なんだ、吉野乳首勃ってるじゃないか。」
「あっ♡んんっ、やっ♡んっ♡」
ブラ越しに指で乳首を弄られ私は口を手で覆って声を必死に我慢してました。
ブラをずらされ、胸が丸見えになり直接先生に揉まれ、乳首を摘まれたり、指で挟まれたりしました。
そして、M字に足を開く形で座らされ後ろから抱きつくように胸を揉まれていると先生の右手が下がっていきスカートを捲られパンツを見られました。
「なんだ、吉野めちゃくちゃ濡れてるじゃないか」
「んんっ、あっ、ん♡」
パンツ越しにワレメを撫でられ、そのまま下着の中に手を入れられ直接触られました。
「んんんっ、あぁっ、あっ♡やっ♡あんっ♡」
「クチュクチュエロい音立ってるぞ?声も我慢出来てないしきもちいのか?昨日もここ必死に弄ってたもんな」
「ああっんっ♡やっあっあぁ♡いっ♡」
自分で触るのとは比べものにならないくらいの快感に襲われた私は身体を痙攣させながらすぐに逝ってしまいました。
すると先生は私の足の方に行きパンツの両側をもち脱がされました。
手でアソコを開かれ
「綺麗なピンク色だな。ヒクついてるぞ?」
と言い先生は中指を私の中に入れてきました。
「きついな、まだ処女か」
「んっ♡あっ♡あっ、あぁっんっあっ♡」
「ここか?吉野はここがきもちいのか」
「あっあぁっやっ♡出ちゃうっ♡やだっ、先生出ちゃうっ♡あぁっ、やあぁぁぁんっ♡」
私は自分でも指を入れたことが無く、初めての快感にお漏らしをしながら逝ってしまいました。
「おいおい。高2にもなってお漏らしするなんて、そんなにきもちよかったのか?変態だな。」
そう言うと先生は自分のベルトを外し、ズボンとパンツを下ろし、私の前に自分のモノを出して来ました。
「ほら、どうすればいいかわかるだろ?」
私は先生のモノを咥えました。
暫くすると口から抜かれ私のアソコに擦り付けながら
「ほら、入れるぞ。」
そう言うと先生のモノが私の中にゆっくりと入ってきました。
「んあぁっ♡やあっ、むりっ、これ以上入らないです♡」
「何言ってんだ、まだ半分くらいしか入ってないぞ。ほらっ。」
そう言うと先生は一気に根元まで入れてきました。
「んあっ、あぁぁあっ♡」
「あぁ、いい締まりだ。奥まで届いてきもちいぞ、吉野」
そう言い激しく腰を動かします。
「あっあっ♡んっあぁっいっ♡あぁ♡いくいくっ、あぁぁぁっ♡」
私は逝ってしまいました。
すると先生は私を四つん這いにし後ろから入れてきました。
「んあぁっ、あぁっ、んっんっあっ♡」
「吉野はバックが好みか。突くたびに中がビクついてるぞ。」
「あぁっ♡やぁっ♡またいっちゃうぅっあぁっ♡」
バックで逝った後は騎乗位の体勢になり、下から突かれました。
「どうだ?何回も逝きやがって。先生のちんぽきもちいんだろ?」
「あっあぁっ♡ちがっ、あっあっんっ♡」
「おいおい、もう自分から腰動かしておいて何が違うんだ?正直になれよ。」
「あぁぁっん♡あっ♡きもっ、ちいっ♡先生のちんぽきもちいですっ♡」
「いくいくっ♡先生のちんぽでまた逝っちゃいますっ♡」
「あぁ、俺も逝きそうだ。このまま中に出すぞ。自分でおねだりしてみろ変態。」
「あっあぁっ♡美波のおまんこに先生の精子出して下さいっ♡」
「おらっ、出すぞっ」
そう言うと先生のモノがピクピクし温かい物が私の中に流れてくるのがわかりました。
全部出し切った後先生はモノを抜いてズボンを履き服装を整えて体育倉庫から出て行きました。
私はこの日から一日中部活の時も先輩の事より先生のモノの事が気になるようになってしまいました。
卒業まで何度も性処理として使われ、下着報告等色々ありましたが、長くなるのでまた今度描こうかなと思います。