剣道部は、格技場の防具置き場で着替えをしていました。
そこの扉の窓から中が透けて見えました。
女同士でも見られるのは嫌だったのか、外を向いて体育着から剣道着に着替えていました。
純白のブラが見えました。
当時、某局の日曜の昼に放送されていた番組の伝説のコーナーより凄い光景が目の前にありました。
上から手を入れて位置を調整し、寄せて上げる動作まで見れたこともありました。
ある日には、扉を開けた状態でジャージを脱いで、緑の花柄パンツを見せながら着替えていました。
私が卒業した数年後には、その扉には段ボールが貼られ目隠しがされていました。
バレーボール部は、普段の練習の時もショートパンツを履いていました。
家から履いてくるか、一旦スカートを履いて着替えればいいのに、クラスメートのバレーボール部は、ジャージを脱いでブルマー姿になってから、ショートパンツを履いて、その上からジャージを履いていました。
12月から体育の時間にジャージを履いてよくなって、新年度からハーパンの導入が決まっていたので、ブルマーでも興奮しました。
すると翌日には、椅子に座って脚の上に制服を置いて着替えていましたが、後ろからはブルマーが丸見えなのです。
その隣の席の友人と話しながら、着替えをずっと見ていました。
すると翌日からは、ショートパンツを持ってトイレに行くようになりました。