部活の遠征で女子風呂を覗いて…

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初めて投稿させていただきます。よろしくお願いします。

今回の話は自分が大学時代に所属していた部活動での体験談です。

拙い文章ではありますが、是非最後まで読んでいただけるとありがたいです。

登場人物

「自分」

大学1年、元野球部のガッチリ体型。

「先輩男」

大学2年、男子LINEで皆にオナネタを提供してくれるありがたい存在。女子からは嫌がられている。

「菜々緒さん」

大学4年、部活の主将、菜々緒似。

クールでものすごい美人だが部活に関しては誰よりも真面目で厳しい。あまり笑っているのを見たことがない。

「美桜」

大学1年女、今田美桜似。

背は低いがめちゃくちゃ可愛い。推定Eカップの巨乳、スポーツ女子でサバサバしているが色気がある、部内の男子一番人気。

特に美桜の人気は圧倒的で、

先輩男「今日の美桜ちゃんのおっぱい見たか?」

同級生男「はい!走ってる時のあれやばかったっすよね!今日はあれで抜きます笑」

などといった会話は日常茶飯事だった。

そういう情報や画像が男子LINEで共有されるので、自分も美桜で毎日のように抜いていた。

大学の授業も一区切りついて夏を迎える頃、部は大会での遠征を控えていた。

自分たちの大学は田舎にあるため、大会に参加するとなると、1週間ほどの遠征が必要になる。

遠征先は古い宿舎で、トイレは男女共用、お風呂も一応あるが、自分で溜めてくれとのことであった。

旅というのは人を開放的にさせるもので、遠征中の女子部員はキャミソールを着ていないことが多く、透けブラが見放題だった。上級生に行けば行くほどセクシーで色っぽいブラが多く、同級生にはスポブラの子もいた。

美桜はというと案外ガードが固く、上にジャージを羽織っており、男性陣は美桜のカラダに思いを馳せ、悶々とした日々を送っていた。

トイレが男女共用で数えるほどしかない都合上、男性陣の性欲を吐き出す場所はなく、大会が終わる頃には目の前を薄着の女子が通るだけでチンポはビンビンになっていた。

大会最終日の夜、自分と同室の先輩が

「もう我慢できねえ!風呂を覗きにいく!」

と言い出した。自分は部内では真面目キャラで通していたが、溢れる性欲に負けてしまい

「すみません、ついて行ってもいいですか?」

となり、二人で勃起しながら宿舎の外へと出た。

(先輩もテントを張るほどに勃起していた)

宿舎の壁沿いに裏口の方へ回り、茂みをかき分けて行くと、光が漏れて、湯気が出ている場所があった。

そっと近づくと、ちょうど自分たちの腰の高さのところに窓があり、網戸が貼られていた。

そこをそっと覗くと…ビンゴ!

ちょうど脱衣所から風呂場に向かう通路につながっていたのだ。男子風呂とは間取りが違うため、

「〇〇さん!やりました!」

「おい、見せてみろ…よっしゃ!これはキタ!」

とふたりでハイタッチをした。

なんとなく脱衣所に人のいる気配がしたので、覗き込んでみると、なんと!!!

菜々緒さんが全裸で歩き回る姿が!!!

しかも下から覗き込んでいるため、色白で細い脚の間のうっすらとした茂み、小さめながらもキュッと上がったセクシーなお尻をバッチリ確認!

おっぱいは控えめながらも上向きでハリがあり、乳首は綺麗な桃色。

いつも大人っぽい彼女からは想像できない少女のようなカラダに先輩は

「え、エ、エロすぎる…」

とつぶやくとズボンの中でチンポをしごき出した。

自分はというと、初めて大人の女性のカラダを生で見た衝撃で言葉が出なくなっていた。

ふと気づいた時には、菜々緒さんが可愛らしい花柄(白地にピンクで花が刺繍されている)のブラジャーにおっぱいを収めているところだった。下半身を覆っているパンティーはブラと同じ柄で面積は非常に小さく、今にも毛がはみ出しそうだった。

自分は無意識のうちにズボンを下げ、チンポをしごいていた。

先輩はパンツの中で射精してしまったようで、

「ヤバイ、ヤバイ…」となんどもつぶやいていた。

興奮冷めやらぬまま、その場に待機していると、今度は下級生たちが風呂場にやってきた。

我々の狙いはただ一つ、そう、美桜だ。二人とも息を飲んでじっと窓から覗き込む。この暑いのにジャージを着ている美桜を見つけるのは難しいことではなかった。

美桜は荷物をカゴに置くと、まずジャージを脱ぎ、他の子たちと談笑している。

「美桜、マジでやばい体してるよね」

「なんで彼氏いないの?意味分かんない!」

「あーあ、私もそんなデカパイに生まれたかったなー」

といった女子からの羨望の声が上がる。

当の美桜はまるで自分たちが覗いていることがわかっているかのように、シャツの裾を掴んだままなかなか脱ごうとしない。

他の子たちが風呂に入り始めた頃、美桜はまるでストリップショーかのようにゆっくりと艶めかしい素振りでシャツを脱ぎ始めた。

ついに!あの美桜のカラダが!!と息を呑んで見つめていると、

セクシーなレースの紫色ブラと深々とした谷間が姿を現した!!

そのまま下を脱ぐためにかがむ美桜。

谷間がブルンッと揺れる様子を見て我慢しきれず、

「あぁ…美桜!おっぱいエロすぎる…!!」

と言いながら「ビュッ!ビュルッ!」と1週間ぶりの射精をした。

射精の余韻に浸っていると、ブラとパンティだけになった美桜は下着も脱ぎ始める。

後ろに手を回してホックを外し、ブラが前に落ちると、ものすごい張りのEカップおっぱいが!!

乳首は赤茶色で小さく、ロケットおっぱいでありながら垂れていない。それを見ていると、再びチンポは再びギンギンに。

隣の先輩はよだれを垂らしてチンポをしごきながら、

「エグいって、ヤバすぎる…」

と呻いている。

美桜のパンティは菜々緒さんのものよりさらに面積は小さく、お尻の方はなかなかすごい角度だ。

美桜がパンティを降ろすと、黒々とした茂みが姿を現した。その濃さはなかなかのもので、中は観察できない。

先輩はパンティを脱ぐところで射精してしまったようで、ものすごい量の精子が足元に散らばっている。

次の瞬間、浴室のドアが開き

「美桜!ちょっとこっち来て!」の声が!

美桜は「ごめんごめん!今すぐ行く!」

とこっちに向かって走ってくる。

揺れる巨乳、フサフサの陰毛にシコる速度はMAXになる。

美桜はゆっくりとドアを開ける。

窓は浴室のドアの横にあるため、この瞬間、美桜の女の全貌を観察することができた。

まだ陰唇が開ききっておらず、男を知らない美桜のカラダをジッと見ていると、身体の奥底から湧き上がるように精液がのぼってきて、

「美桜…イクぞ…出すぞ…」と小声でつぶやきながら、

「ドビュルッ!ドビュル!ドビュッ!!」と射精してしまった。

後にも先にもこれを超える射精はしていない。

美桜とは今でも連絡をとっており、イ○スタの水着でも何度もお世話になっていま

これ以外にも覗きのきっかけとなった高校時代、部活での別の話などありますので、機会があれば書きたいと思います。

ありがとうございました。

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