過去の高◯の部活での話です。
当時、私は陸上部に所属していました。
弱小校だったのですが、それでも大会には積極的に参加していました。
部員も、女子5名で男子は2名という全く陸上には力も入っていない学校でした。
実は、自分が陸上部に入部した理由も、女子の先輩で近所に住んでいるR先輩という人がその部活に入っていると知っていたからです。
まぁとにかく可愛くて、制服姿もアイドル級に可愛い人でした。
そんな2年の春くらいだったと思います。
遠征で県外の学校へ合同練習、プラス親睦会という事で向かうことになりました。
現地へ着き、さっそく驚いたことが部室でした。
ここは顧問の先生が以前赴任していた学校ということで今回来ることになったのですが、なんと男子校で女子の部室がなかったのです。
なので当然更衣室も女子のはありません。
「そっか、悪い。そのことすっかり忘れてたわー」
先生が言うと女子はもちろん
「えー、ありえないー」
ただ、その日は休日なので
「おい、悪いけどどこか場所貸してもらうから待ってろ」
そう言って適当に男子の部室を貸してもらうことになったのです。
するとR先輩が
「男子の部室ってなんかやだよねー。臭そう」
みんなでぼやきながら渋々借りた部室で着替えることになったのです。
心の中では
「ここの部室の部活羨ましいな。女子がここで着替えたのか」
「しかもあのR先輩があそこの部室で裸に」
そう考えるだけでざわざわしていました。
そしてその学校との合同練習も始まり、お昼を過ぎたあたりで練習を切り上げることになり、夜の練習に備えることに。
女子が部室に着替えに戻る時に、休日で部活をしていたこの学校の他の部活の男子たちが
「おい、あの右端の子めっちゃ可愛くない?」
と、R先輩の事をひそひそ話していました。
その話をトイレに行った時に私は聞いてしまいました。
「あの女とめっちゃやりてー」
とこの学校の男子が漏らしていました。
すると
「どうせあいつ他校やろ?やっちゃう?」
やばい、R先輩が狙われると思ったが、正直本気にもしなかった。
男はだいたいそんな会話をするもんだ。
それから少ししてから部員の女子が二人でウロウロ歩いていたので、俺は何気なく
「あれ?R先輩一緒じゃないの?」
そう聞くと
「Rならトイレ行くから先行っててってさ」
俺はさっきのこの学校の男子の話が気になってしまって、少し探して歩いた。
トイレや体育館を探したがどこにもいない。
さすがにトイレは中までは見れないが、人がいる気配もなかった。
そして、部室の辺りを歩いていると野球部の部室だけ灯りが付いていた。
しかし、次の瞬間パッと中の灯りが消えたのだ。
誰も出てくる気配はなかった。
不審に思ったので、そっと窓から中の様子を見てみると、R先輩がこの学校の野球部のやつらに羽交い締めにされて明らかに乱暴されているようだった。
頭に来た俺はとっさにドアへ回り
「お前ら!何してる!開けろ!」
とドアを叩いた瞬間、ドアがとっさに開いて中へ無理やり引きずり込まれた。
俺は男子2-3人に床へ押さえつけられて腕や足を縛られ、口にはタオルを押し込まれて完全に身動き出来ない状態にさせられた。
「お前、今日のことは黙ってろよ、動画撮ってるから喋ったらネットに流しちゃうから」
と笑いながら言ってきた。
「じゃあ可愛い子ちゃんの調教始めようか」
一人のリーダー格がそう言うと、R先輩のマンコに一人の男が顔を埋めた。
「んーーーー!」
とR先輩は悶絶していた。
パンツを下ろされ、男子たちの汚い口で何度も舐められていた。
その間、R先輩は目を閉じてずっと耐えていた。
「こいつのマンコ最高!俺もう彼女いらないっす」
マンコの舐め合いが終わると、後ろでR先輩を羽交い締めにしている男が
「俺、もう我慢できねぇ。チンコがこいつの尻に当たって我慢汁でパンツやべぇ」
「髪の毛の匂いだけじゃ我慢できません」
そう言って後ろにいた男がR先輩を離すと、その瞬間R先輩が逃げようとドアへ向かうが、他の男子たちに掴まれてまた床へ押さえつけられていた。
「もう、やだ!こんなことやめて!」
すると、今度は後ろで羽交い締めにしていた男がギンギンに大きくなったチンコを無理やりR先輩の口へねじ込んだ。
頭をがっじりと手で掴んで、R先輩が吐いても全く辞めなかった。
「この女の口最高!たまんねぇわ」
何度も腰を振り続け、R先輩はむせて唾液でベトベトだった。
その間もマンコを舐める奴や、胸を揉む奴、もうR先輩の服はぐしゃぐしゃだった。
そして一人のやつが大量に精子をR先輩の口の中へ出すと
「次おれー」
と新しい奴が口の中へねじ込む。
「お前、ちゃんと下使えよ」
と脅されていた。
今度のやつはかなりチンコがでかかった。
おかげでR先輩は何度も吐いていた。
ただ、その間もジュポジュポとやらしい音が出ていて、俺のムスコも立つ事を抑えられなかった。
「もうこんな可愛いやつとフェラできるの一生ないわ。たっぷり楽しんでやる」
そう言いながらR先輩の頭をしっかりと手で押さえて腰を振り続けていた。
「気持ちいいー!もうだめだー!」
と奇声を上げながら、またしてもR先輩の口の中に大量の精子が流れていた。
それからはほんと悲惨だった。
挿入だけはされなかったようだが、口は精子だらけにされ、胸や足をやたらに舐める奴やお尻で射精する奴、よほどR先輩がいい体だったのか、ほとんどのやつがおかしくなるようなテンションで犯していた。
人数はちゃんと覚えていないが、7人くらいの男子に代わる代わる口の中へ出されていた。
部室が精子の匂いでかなり臭かった。
R先輩は放心状態だった。
俺も開放され、今日のことを言わないようにかなり脅された。
野球部のやつらが出ていき、二人きりになったのでR先輩に近寄って
「とにかく服ちゃんと着ましょう。今日の事は絶対言わないので」
幸い服は破られていないし、綺麗に着れば見た目的には分からない状態にできた。
普通なら男にも触られたくないだろうが、もうそれすら抵抗する気力もなくなっていたようで、俺がブラジャーやパンツを元に戻す間、全く動かず人形のようだった。
精子臭いのもバレるとまずいと思って、一生懸命ウェットティッシュで体や顔を拭いていた。
とにかくレイプされたことを一旦隠すことに必死だった。
とりあえずここから出ようと先輩を立たせてなんとか歩くようにはなったが、夜の練習どころではないので顧問の先生に
「R先輩具合が悪いみたいなので休みたいと言っていた」
と伝えると、その後先生がR先輩の所へ行ったみたいで、ずっとその学校の保健室で休んでいたようだ。
それから地元へ帰り、こっちへ戻ってきてからも数日は学校は休んでいたが、R先輩は学校には出てきていたようだ。
なんとなく明るくは接していたが、明らかに前とは違った。
R先輩と久しぶりに学校で会った時に呼ばれて着いて行ってみると
「あの時はありがとう、でも絶対に言わないでほしい。約束して」
今でもあの時の体験が忘れられない。
結婚したという話は聞いたので、幸せに暮らしていると願いたい。