これは俺(ゆうと)が高2の頃の話。俺は卓球部のキャプテンをしていた。同級生の男子は静かな人ばかりであまり話が合わず、よく卓球部の女子と話していたため仲が良かった。特に1年生の女子は修学旅行のお土産を渡したりして、どんどん仲良くなっていき、いじられるくらいまでの仲になった。
俺は後輩である1年生に気になる人が2人いた。
1人は陽花(はるか)、彼女はポニテで155センチくらい。とにかく顔がタイプだった。
もう1人は唯乃(ゆいの)、彼女は160センチくらいでスタイルがよかった。彼女もポニテで自分のタイプだった。
彼女もいなかった俺はどうにかして2人とやりたいと思っていたが、普通に誘って断られたらどうしようと思いなかなか踏み出せなかった。いろいろ考えて、1人ずつ誘うことにした。
ある日の練習の後、ゆいのが荷物を部室に片付けに行くときにゆいのの荷物を半分もらい、一緒に部室に行った。
「疲れたなー」
「疲れました笑おつかれさまでーす」
「ゆいのって彼氏いるっけ?」
「え、急に?笑いませんよ」
俺は勇気を振り絞って言った。
「今時間あったらここでやらない?笑」
「え、本気?」
「うん、したい」
「私したことないし、」
「俺もないから大丈夫笑」
「内緒にしてくれますか?」
「うんもちろん」
「わかりました、じゃあ」
俺とゆいのは自分の荷物を部室に持ってきて、鍵を閉めた。
「脱ごっか笑」
「ねえ恥ずかしい笑」
恥じらいながらも体操服を脱いでいくゆいのの姿に我慢できず、俺はマットの上にゆいのを押し倒した。
「せ、んぱい?」
「ごめんね」
俺はゆいのの上に跨って胸を揉みながらキスをした。そのまま服を脱がしていき、全裸にさせた。一緒に自分も服を脱ぎ捨て、お互いに裸になった。
俺はゆいの口に指を入れ、その指でまんこをなぞった。
「んぅ、やばっ」
「めっちゃ濡れてる」
「きもちい、」
俺はゆいののまんこを開いて舐めた。M字に開いた足がエロくてどんどん興奮してきた。
「ひゃっやばいぃ、」
「かわいい笑、外聞こえちゃうよ?」
「んんがまんできなぃ」
妄想しかできなかったゆいのが目の前で喘いでいるのに興奮し、俺のあそこはフル状態。
「ゆいの、舐めてほしい」
「わかりました、」
ゆいのが俺のあそこを口に咥え、上下に動かした。
「きもちぃ、ですか?」
ジュボジュボと音が響く。触れている感じがしていきそうになった。
「きもちい、やばいくすぐったい笑」
「せんぱいかわいいです♡」
「今ゴムないから出してもいい?」
「口ですか?」
「いいの?」
「いいですよ、いきそうなったら言ってください」
ゆいのは動きを速めた。手も使って気持ちよくしてくれた。ヌルヌルすぎる俺のあそこが気持ちよくていきそうになった。
「いきそう」
「いっぱい出してください♡」
「うん、やばいいくっ」
ゆいのの口の中にたくさん出した。ゆいのはそれを飲んでくれた。
「え飲んだの?」
「飲んじゃいました笑」
「ありがと笑今度またやりたい」
「わたしもやりたい!」
こうして俺とゆいのはセフレになった。