前回の話の後、男子も食事に向かい、その後は自由時間で、私は部屋に1人なので別の部屋に遊びに行ったりして適当に過ごし、時刻は23時、就寝の時間になりました。
折角の合宿で、しかも部屋には1人。隣は女子部屋。しかもエアコン不具合につき窓は基本施錠無し。
またとないチャンスですので、私は既に夜中に侵入することを決心していました。
しかも、この日はさらなる好条件が重なっていました。次の日、私はオフで女子の試合の審判をするだけなのですが、女子は練習試合。
私は夜更かししても問題ないですが、女子は試合に備え早く寝るはずです。
午前2時頃。決行します。
絶対に音を立てないようにケイとアヤカの部屋に入ると、風呂場の前に置いてあったケイのビニール袋は無くなってました。
入ってすぐのところにアヤカのスポーツバッグが置いてあったのですが、中身を見ても汚れ物が見つかりません。
結局アヤカの使用済み下着は見つけられませんでした。
しかし、さらなる誘惑が私を襲います。
真っ暗で良く見えませんが、この部屋には、同級生の女子が無防備に寝ているのです。
部屋に入ってきてから数分が経過し、目が暗闇に慣れてきたので、アヤカとケイが並んで布団に寝ているのが確認できました。
ゆっくりと近づき、ケイの頬をつついてみました。寝息を立て、グッスリ眠っています。
まず、ケイの唇に触りました。そして、口の中に指を入れます。ケイの舌に触れ、唾液が私の指につきました。私はそれを舐め、そして最後にケイの唇に軽くキスしました。
アヤカを見ると、なんと肌着で寝ており、しかもブラをつけておらず、乳首の位置が分かります。私は軽くアヤカの胸に触れました。
女の子の胸に触ったのはこの時が初めてです。
想像していたよりも柔らかく、揉みまくりたいところでしたが、起きると大変なことになるので手を乗せるだけにしました。
アヤカが上に掛けていたタオルケットをゆっくり捲ると、下は短パンを履いていました。
私はゆっくりとおしりに手を置き、右手ではゆっくり自分のブツを扱いていました。
そして最後に、ケイの唇にはキスしたので、アヤカの唇には私のブツを軽く当てて起きました。射精しそうでしたが、出すと流石にまずいので我慢しました。
目当ての汚れ物が見当たらなかったのですが、まあ、明日の朝女子が出発してから物色すればいいでしょう。
ただ、どうしても今晩部屋に持ち帰るオカズが欲しかったので、私はさらに隣の1年生部屋に侵入することにしましました。
しおりで泊まっている1年生はチェック済みで、ミユ、マナミ、ユウの3人が泊まっています。私の狙いは、3人の中で一番可愛いマナミです。
入ると、直ぐの所にスポーツバッグが3つ並べてあり、マナミのものを開けました。
出てきました、使用済みの物を入れていると思われるビニールが。
肌着とパンツを取り出し、とりあえず部屋に持って帰ることにしました。
そして、マナミの寝顔をチェックです。
2年生より少しだけ幼い体型で、タオルケットや布団はかけておらず、横向きに寝ています。説明する良い言葉が思いつきませんが、海老みたいな感じの体勢です。
小さな可愛いおしりが突き出されており、私は我慢できませんでした。勃起したブツを取り出し、マナミのズボンのおしりに押し当てます。その瞬間に、全身に経験したことないような、ゾクゾクとした感覚が走ったのを覚えています。
そして最後に、ズボンの中に手を入れることにしました。履いていたジャージのゴムは締められておらず、簡単に手が入ります。
まずはおしりの割れ目の1番上の部分に手が触れました。そのまま奥に手を進めながら、指先でおしりの割れ目をなぞりました。女の子のおしりは本当にツルツルで柔らかいですよね。
奥まで達すると、毛に手が触れました。おそらくマン毛ですね。そしてマンコと思われる割れ目に手が達しました。指を入れたかったのですが、流石に起きそうなのでやめておきました。
最後におしりの割れ目を少し広げ、アナルに触りました。
手を取り出して嗅ぐと、完全にウンコの臭いがしました。風呂の後に脱糞したのでしょうかね笑
可愛い子でも流石にウンコはするし、臭いんですね笑
今考えれば、パンツの中に手を入れたのはハイリスクすぎました。起きてたらホントに終わりでしたね笑
さて、1番の目的のマナミは十分に愛でまし、残り2人もぐっすり眠ってるので少し楽しむことにしました。
まずはミユ。なんと口を大きく開いて寝てました。
私は勿論自分の肉棒を取りだし、口に入れます。少し歯に触れた瞬間、本当にイキそうになりましたが、口の中で出すとかなりマズイので何とか我慢。亀頭が舌に触れた時はさらにやばかったですが、一瞬で抜き取りました。
さて、自室に戻り、拝借してきたパンツと肌着を広げます。
まずはパンツ。真っ白で、前側にリボンの飾りが着いてました。結構子供っぽいです。
そして内側を見ると、なんと陰毛が。その時の陰毛は、今でも当時の学生手帳に挟んでます笑
真っ白ということもあり、汚れが目立ちやすく、内側のまたの部分には小さなシミがありました。
私は変態行為のド定番、と言ってもいいでしょうか、そのパンツを頭に被り、匂いを嗅ぎまくりました。
ケイのパンツの時から思っていたのですが、なんで女の子のパンツって微妙にいい匂いがするんですかね笑
さらに肌着です。思い切り匂いを嗅いだのですが、汗をかなりかいていたようで、普通に臭いです笑
まあ可愛い1年生の汗と思えば特に問題ない、どころかむしろ嬉しい限りです。
私はパンツを頭からとり、内側にチンコを押し当てて扱きながら、肌着の汗の匂いを嗅ぎ、パンツが汚れてしまうのもまずいのでティッシュに出しました。
合宿は四日間あり、この日はまだ2日目。盗むにはまだリスクが高いと考え、この日は元の場所に下着は戻しておきました。
次の日以降の話も、希望が多ければ書こうと思います。