高1の時の部活(女バス)での合宿でした体験です。
(私の名前は莉音、同級生の女バスを明花、男バスの先輩をゆう
イメージとしては私と明花はうるさめな女バス、先輩は静か系です)
私の学校のバスケ部は男女共に部員数がそんなに居なかったので、合宿などは男女共同で、泊まる部屋も隣合ってました。
その合宿1日目の夜、結構遅い時間になって私と明花以外、同じ部屋の女子は全員先に寝ていて、2人で下ネタ系な話をしていました。
そこでオナニーの話になり、
莉音「明花はおなにーとかするの、?笑」
明花「たまにね。笑莉音は?」
莉音「同じだよ!たまにたまに!」
明花「なんか以外だわ笑男バスの人とか絶対毎日してるよね、?笑笑」
莉音「今もしてんじゃね?笑」
明花「そんなわけ!!でも気になるよね笑」
………
のような会話をしていました。
するとその話が全部聞こえていたらしく、男バスのゆう先輩からLINEが来て、「いまの話、聞こえてたよ。録音しといたからバラされたくなかったら1人ずつ部屋おいで?」
ゆう先輩はイケメンで女バスの中でも結構人気な先輩だったので、このLINEがきた私たちはドキドキしまくりでした…。
先に明花がゆう先輩の部屋に行きます。
その間私はその後されることを想像して、ドキドキしながら待ちました。
すると20分後くらいに明花が戻ってきて、少し息を上げた感じでした。
どんな事をされたか気になるので明花に聞いても頑なに答えてくれなくて、行ったらわかるよと言われたので、私も行きます。
莉音「先輩、入っていいですか、。」
先輩「入りなー」
(部屋のドアを開けるとすぐにゆう先輩が居て、着いて来てと言われ、ホテルの男湯の大浴場へ連れて行かれます。深夜だったので他の客は居ませんでした。その後すぐに裸になってお風呂に入ります。)
莉音「先輩、あのっ誰か来たら…」
先輩「ここは男湯だよ?来ても莉音ちゃんが変な客だってなるだけだよ」
莉音「それがだめなんですって…///」
先輩「まあいいからさ、サウナ入ろうよ」
莉音「はい……。」
先輩「ここなら誰か来でもすぐバレないよ。」
(私はここにきて、ばれたらどうしようという気持ちや、これから何が行われるか分からないという気持ちで不安になっていました)
莉音「先輩っ、、やめましょ、」
先輩「じゃあさっきの録音流しちゃうよ?いやならこっちみて股開けよ?」
莉音「でも…」
先輩「いうこと聞けないんだぁ。じゃあ無理やりするしかないねっ????」
(私の上に馬乗りになって先輩のおちんちんを私の口元に、わたしのまんこを先輩が舐めるような姿勢になる)
莉音「先輩っこんなことしちゃだめですっ…///」
先輩「俺の事イケメンって思ってるんでしょ?明花ちゃんから聞いたからしってるよ。かわいいね????」
莉音「でも、、んっ…///」
(先輩がわたしのまんこをなめる)
先輩「もうこんな音鳴っちゃって…体は正直なんだね????」
莉音「先輩っ、、だめです、」ビクビク
(初体験だったのとあまりの興奮で既に絶頂寸前)
先輩「体ブルブルさせちゃって、、かわいい????
もっと気持ちよくさせてあげるね????」クチュクチュ
莉音「先輩ぃっ…///
もうだめです、イッちゃいます、。」
(先輩の手が止まる)
先輩「気持ちいいよねぇ、でもイッちゃだめだよぉ?
また今度ね笑笑」
(サウナから出ようとする)
莉音「先輩っこんな事して途中でやめちゃだめです、、。」
先輩「明日続きやってあげるね????
して欲しかったら明日の夜また同じ時間に部屋来なよ。あと、この事は秘密ね。」
ここでこの日は先輩が部屋に戻ります。
私は部屋に戻ったあと、我慢できなくて明花と触り合い、翌日先輩とも最後までやります。
好評だったらこの2つの続きも書きます。