現在大学四年生の僕は、中学時代吹奏楽部に所属していました。自分が通っていた中学校は吹奏楽部がとても強く、毎年全国大会に出ていた学校でした。そんな強豪校で起きた、とあるエロ体験談をお話しします。
当時僕は中学二年生で、その時の部長K先輩に、多少の好意を寄せていました。
K先輩は色白で、普通に可愛かったのです。いや、かなり可愛かったです(笑)
そして何より、そのK先輩は、とにかく無防備だったのです。どのくらい無防備かというと、前屈みになると乳首が見えてしまうほどです。
あまり胸が大きくなかったので、ブラをつけていなかったのでしょう。度々乳首が浮き出ていたこともあったし、生乳首も何度も見たことがあります。
中でも一番興奮したのは、二年生代表であった僕が、K先輩の家でコンクールに、向けての話し合いを2人でしていた時、目の前で生着替えをし始めた時です。その時僕はもちろん、興奮しました。ちんこも、ギンギンになりました(笑)ただ、その一方で、
「この先輩、いくらなんでも無神経すぎないか?」
とも思ったのです。だってそうでしょう!(笑)普通、年頃の後輩の目の前で生着替えなんてしませんよね?ね?
そして、K先輩の上半身が丸裸になった時、僕はつい「う、わあ」と、声を出してしまったんです。なぜかというと、あまりにも美しすぎたからです。スタイルもよく、肌色も綺麗。しかもいい具合の胸の大きさで、かつ乳首はピンク色。こんなに完璧な女性はいますかね(笑)
そして、どうやらK先輩に聞こえていたようで、
「ん?どうしたの?」
と、声をかけてきたんです。丸裸で。
「いやいや、どうしたのじゃないですよ!もう少し、配慮というか、その。僕も一応、思春期まっしぐらの男ですよ?」
このように、目を隠しながら答えました。
すると・・・
「ほら、見て?私は全然恥ずかしくないから。だって、○○くんに見られてるんだもん」
こう言いながら、僕が目に当てていた手を強引に引き剥がしたのです。そして目の前には、例のK先輩が、堂々と立っていたのです。僕はこの時、「この人痴女だ」と思いましたね。
ただ、その時は僕とK先輩以外誰もいなかったので、つい、乳首に触れてしまったのです。
「あんっ…」
「先輩…しませんか?」
「いいよ…じゃあ、〇〇くんも脱いで?」
こう言われたからには脱ぐしかないと思い、僕は思いっきり、ギンギンになったちんこを丸出しにしました。
「す、すごい。こんなに大きくなるの?ってか、太くない?」
「ま、まあ、太いって友人に言われます(笑)って、えっ!」
僕のぶっといちんこを目の当たりにしたK先輩は、突然握ってきて、ついにはフェラをしてきたのです。童貞だった僕は、この刺激に耐えられず、速攻射精をしてしまいました。
「ちょ…早くない?」
「いやいや、先輩こそ…こんな気持ちいの、耐えられないっすよ」
「じゃあ、次は私を、気持ちよくして?」
僕は、K先輩のパンツを脱がして、まんこに触れました。先輩のまんこはぐちょぐちょで、いくらK先輩でも、手で顔を覆っていました。可愛い。
「あんっ、あんっ…きも、ちい」
「先輩…可愛い」
「んん…///」
その後僕たちは、まるでラブラブなカップルのようなセックスをしました。コンドームはどちらも持っていなかったので、生で。流石に外に出しましたけどね(笑)
そして僕とK先輩は付き合い始め、今では新婚ホヤホヤの夫婦になりました。