部活のマネージャーが、相手校の高校生に集団レイプされた

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俺は翔太。高校3年のバスケ部員。

今日はバスケの練習試合で、他校に来ている。

うちは公立校なので、バスケは強くない。

そんなうちの自慢が女子マネージャーが可愛いこと。

名前は愛美。同い年の高3だ。

顔は丸顔だがかわいい感じ。髪は肩より少し長いロング。

俺とは同じクラスで仲がよく、クラスでもトップクラスのマドンナ的存在だ。

他校に着いて、ユニフォームに着替えてウォーミングアップをする。

その間マネージャーは相手校のマネージャーと一緒に得点板の設置や、水、タオルとかを準備していた。

その中でも愛美は相手校の選手も視線を惹きつけていた。

試合が始まり、俺はスタメン。

シュートを決めると愛美が

「翔太ナイシュー」とパスカットした時は

「キャー、ナイスカットー」など声援を送ってくれた。

試合はなんとか俺らの勝ち。

愛美ともハイタッチをして、

「翔太、お疲れ様」

と言われタオルを受け取る。

「ありがとう」と答えると、

「今日の翔太かっこよかったねー」

と言われ、少し照れた。

片付けも終わって、着替えも済み、

愛美も学校のジャージから制服に着替えた。

顧問の先生は用事があるらしく、体育館を出たところで解散になった。

「じゃあ帰るかー」

と荷物を持って校門を出たところで愛美が

「あ、ジャージの入ったカバン忘れて来ちゃったから、取りにいってくる」

と言ったので、

「じゃあ一緒にいくよ」

と言うと、愛美は

「うぅん、大丈夫。置いてる場所はわかってるから、先行っててー」

と言ったが、1人で帰らせるのは危ないと思って

「じゃあ校門の前で待ってるよ」と言い、

愛美も「うん。わかったー。すぐ戻るねー」

と言い体育館の方に向かって行った。

俺は他の仲間を先に帰らせて、校門の前で待った。

愛美が体育館に向かって10分が経った。

体育館は校門から2分くらいなのに遅くないかと思い、少し気になったので見に行こうと思って体育館に向かう。

体育館に入ると誰もいない。

「あれ?愛美どこ行ったんだ?」

と思って体育館を出た。

「ここのマネージャーと話でもしてんのかな?」と思って水飲み場の方に向かうと

どこからか

「キャー!」

と女性の悲鳴が聞こえた。それは愛美の声だった。

声は体育館の方から聞こえて、違う方向から体育館に向かう。

向かっていると

「やめて、離して」

と愛美の声がまた聞こえた。

声のした方に向かうと、体育館の倉庫の方からだった。

一箇所だけ窓が少し開いていたので覗いてみると、

数人の男子に押さえつけられてる女子の姿があった。

女子の姿は足元側からしか見えなかったが、よく見ればうちの制服のスカートだった。

「いや、離して」

と言う声がまだ聞こえたが、その声はまさしく愛美の声だった。

愛美はマットを敷かれ、その上に寝かされて

両腕を万歳した感じで押さえつけられていた。

愛美の上にはリーダー格?なのか学生の男が乗っていて、他にも4人いたが携帯を構えて撮影しているようだった。

俺はあまりの出来事に止めるどころか固まってしまった。

携帯を構えていた男2人が

「じゃあまずパンチラ撮影いきまーす」と言い愛美の足元に行き、パンツを撮り始めた。

1人が愛美のスカートの中に携帯を入れて、もう1人はそのシーンを撮っていた。

「いや、やめて」

愛美は撮られているのは理解して足を動かして抵抗したが、

「動かしたら動かした分だけパンツのしわが映っちゃうよー」

と言って、さらに撮影した。

俺の箇所からも愛美のスカートの中が見えて、白いパンツの三角ゾーンが見えた。

一通り撮影が終わり

「じゃあ次ー、胸の撮影にいきまーす」

と男が言い、ブラウスを引きちぎる。

白いレース付きのブラがあらわになり、お腹の部分までブラウスを破かれた。

「キャー!やー!」

と言ったが口を塞がれて言葉も出せなくされた。

すると男が、

「いいじゃねーか、試合に負けてやったんだから、これくらいしろよな」

「試合中もお前見てかわいいなーと思ってたんだよ」

と言った。

「じゃあ乳首見ちゃおうかなー」

と意地悪な感じで男は言い、ブラの上の所を少し持ち上げた。

「うおー。ピンクの乳首見えた!撮れ撮れ!」

と言い、携帯を近づける。

「いや、撮らないで!」

と愛美が言うが両方のブラを持ち上げられて、両方の乳首が撮影された。

一通り撮影終わった後ブラの下の部分を持たれ、ブラジャーをずらして胸をあらわにされた。

「うおー!かわいい胸!Bくらいかー?」

「形もいいなー、誰にも触られてないんじゃね?」

と男が言い、触り始めた。

「いやぁ、触らないで、やめて」

と愛美は泣き声で言った。

ある程度胸を揉んで、ちくびを転がした後、

男が

「じゃあメインイベントー!パンツ脱がしまーす」

と言うと他の男たちも「うおー!早く脱がせようぜ」と呼応する。

「いや。ほんとにやめて!脱がさないで!」

と愛美は必死に抵抗しようとするが、押さえつけられてるので何もできない。

「どうせ処女じゃないんだろ?あきらめろよ、

「」じゃあいくぜー!」

と愛美の上に乗っている男が言うと、携帯を持っている奴らが足の方と太ももらへん、あとは愛美の表情を撮っていた。

男の手が荒々しく愛美のスカートの中に入り、

太ももがあらわになる。

そして男の手が愛美のパンツに手がかかり、横の部分からパンツを脱がし始めた。

「きゃー!やめて!」

と愛美がいうが、男はパンツをお尻から脱がすと、太もも、膝を通って足首まで行き、愛美の片方の足からパンツを取った。

その一部始終撮られており、俺の股間もビンビンだった。

パンツを撮られると、マンコがあらわになり、男が

「じゃあマンコを撮れー」

と言うとまた携帯が愛美のスカート内に入って撮影をした。

「いや、撮らないでお願い!」

と愛美の声も虚しく、撮影は続いた。

ある程度撮影が終わると、上に乗っていた男が

我慢できないとばかりに愛美の足の間に自分の足を入れて、愛美の両足を開かせる。

男の両足が愛美の両足の間に入ると、男はベルトを外し、ズボンを脱ぎ始めた。

愛美は状況を察知して、必死に抵抗した。

「いやー!きゃー!やめて!お願い!」

と言ったが男のチンポが出て愛美のマンコに近づく。

「いやー、ほんとにやめて!おねがい!」

「もうここまで来たら諦めろよ、気持ちよくなるんだから」

と言い男のチンポが愛美のマンコに接触した。

その瞬間愛美はビクッとしたが、次の瞬間

「じゃあいっきまーす」

と男がいい、男のチンポが愛美のマンコの中に挿れて行った。

「きゃー!やめて!痛い!」

と言うが男は

「うおー、めっちゃ暖かくて気持ちいい」

と言って腰を振る。

上下に動かされる愛美は

「いや、やめて。おねがい…誰かたすけて」

と言ったが、誰も助けない。

俺も窓越しに愛美がレイプされてるのを見て、濡れてしまっていた。

腰を動かしてると1人の男が愛美の足首からパンツを取って、愛美に近づいて

「おい、こっち見ろ」と言い、愛美に剥ぎ取った白いパンツを見せる。

その後その男は思いっきり愛美のパンツの股間部分をクンクンと嗅いでいた。

「うおー。めっちゃいい匂い!たまんねー!」

と男が言うと恥ずかしくなった愛美は目を背けた。

上に乗っている男が腰を振っていると

「やべー。出るといい」

腰の動きを早める。愛美も「いやぁ、やめて」と言うしかなかった。

男が出そうになった時に愛美のマンコからチンポを抜いた。

その瞬間に精子が出て、愛美の太ももについた。

「いやー、めっちゃ気持ちいいわ、たまんねー」

と男は満足そうだが、愛美は泣くしかなかった。

そのあとは撮影役と手を押さえる役、愛美に挿れる役、パンツを嗅ぐ役と交代しながら愛美とやり続けた。

全員一周して、やっと終わりが近づいたと俺は思ったし、きっと愛美も思っただろう。

そう思った矢先に

「じゃあもう一回だー」

「やっほーい」

といい、愛美の足を広げた。

愛美は小さい声で「いやぁ…もうやめて…」と言ったが、腕を抑えられ、無情にもまたマンコに挿入続けて行った。

何時間が経っただろう。

男たちが帰って、愛美はマットに倒れたまま動かない。

俺は助けに行くことも出来ないし、帰ることも出来なく動けずにいた。

すると、愛美は起き上がりブラウスのボタンを締め始めた。

何個ボタンが弾け飛んだかわからないが、ブラウスを着た。

キョロキョロとパンツを探しているようだったが、見当たらない。

男たちが持って帰ったからだ。

愛美はない事を悟ると泣きながら立ち上がり、

荷物をもってフラフラとしながら倉庫から出て行った。

倉庫に残されたのは、赤い血がついたマットだけが残された。

その後校門を出た愛美はフラフラとしながらも、電車に乗り家に帰って行った。

俺は助けられなかった罪悪感もあったが、目の前で知っている友達、しかも愛美がレイプされるのを見て興奮してしまってたの勝ってしまい

、その後もあのシーンを思い出して、愛美で抜くようになった。

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