つい最近、高校の頃に同じ部活でとても可愛かった女子と同窓会で再会した。名前はワカバ。
ワカバとはとても親しい仲でちょっとエッチな話とかもよくした。
そんなこともあり、私は当時ワカバとワカバの元カレとの仲介役をやったことがある。
しかし、彼氏側から数年前に別れたと聞いていた。
なので、話題に出さないように気をつけていたのだが、ワカバから相談が有るといって元カレとの話になった。話を聞くと、付き合っていた頃に撮ったオナニーの動画を定期的に送られているという。
本来なら、元カレ側に止めるように言うべきなのだが、私はこの話を聞いたときにひどく興奮してしまった。
そう思うと同時に、その動画さえ手に入ればワカバを脅せると考えた。
とりあえず、その場では元カレに止めるよう伝えておくと言って話題を変え、そのまま同窓会は終わった。
その次の日に、私は元カレに連絡をとり会うことにし、話を聞いた。
元カレ的には、ワカバを恨んでいるらしい。できれば、復讐がしたいとも言っていた。
何があったらそんなになってしまうのかは気になったが、これは好機であると思った。
そこで、私は元カレにある提案をした。
それは、ワカバのオナニー動画を提供してくれれば、自分がワカバを脅迫し辱しめ、そのハメ撮りを元カレに提供するというものである。
元カレはすんなり承諾してくれた。
こうして、作戦の準備が整ったのである。
そして、作戦実行当日。
同窓会の相談の件を口実にワカバを呼び出した。
私には不思議と罪悪感はなかった。
代わりに、部活のアイドルだったワカバとヤレることへの興奮で満たされていた。
ワカバと合流すると、私は早速オナニー動画をワカバに見せた。
そしてワカバにセフレにならなければ、動画を拡散すると伝えた。
するとワカバは裏切られたことでショックを受けたようで、私を睨みながら小声でわかったと承諾した。
二人でホテルの部屋に入ると私はワカバを押し倒し激しく愛撫を始めた。
ワカバは相変わらず私を睨んでいたが、時折喘ぎ声を漏らしていた。
元カレからワカバの弱いところは聞いていたので、濡らすのは簡単だった。
クリトリスを指で挟んでから引っ掻くように愛撫した。
すると、パンティの中はぐしょぐしょになっていた。
そして、挿入しようとした時にワカバはゴムをしてほしいと懇願してきた。
しかし私は無慈悲に生で入れた。
ワカバは入れたときに仰け反るほど感じていた。
そして、ワカバは涙を流しながら私を睨み付け、「最低!死ね!」と言っていた。
しかし、私はその罵倒が耳にはいらないほどワカバの膣内の快楽に溺れていた。
ワカバも全力で私を拒否しながらも、子宮をこずかれる度にその力が弱くなっていった。
その代わりに甘い喘ぎ声が漏れていた。
そしてワカバは私に「イッちゃうからもうやめてぇ…」と甘い声で言った。
その言葉に興奮した私は腰を振るペースを早くし、ワカバに中に出すと耳元でささやいた。
ワカバは全力で抵抗していたが、快楽の前には無力だったようで、そのまま私に中だしを許してしまった。
私の経験したなかで一番長く、そして量の多い射精だった。
ワカバから離れると、オマンコからは白濁液がドロドロと無尽蔵に流れ出していた。
危険日であったら一発で当たっていただろう。
ワカバは虚ろな目で天井を見ながらオマンコをビクビクとさせていた。
私はそんなワカバの姿を写真に納めた。
そのあと私たちはホテルを出て、帰途についた。
ワカバは私と目を合わせようとしなかったが、ハメ撮りを見せると顔を赤くし、許しを求めるような目で私をみた。
そして、別れ際にまた呼び出すからその時は来るように伝えると、ワカバは渋々頷いた。
こうして私は友達を一人失った代わりに性奴隷を一人手に入れたのであった。