私は普通の私立高校に通っていた普通の女子高生です。
容姿に自信はなかったですが
時々男子から告白される事はありました
だけど付き合った事はないです。
そんな私は1年の夏から3年の引退まで顧問からずーっとセクハラを受け続けて来ました。
私は中学でバレーを始めて、高校でもバレー部に入部しました。
決して上手くはなかったですが、好きだから続けていた感じです。
入部した時は顧問もとても熱心な良い先生だと思っていたのですが、夏休みの部活ぐらいから私に対する視線がいやらしくなりました。
最初のセクハラはとても良く覚えています
夏休み中頃の部活の時でした。
私は他の部員より少し早く学校に着いてしまったので部室でスマホを触っていたら、顧問がやって来て
「早く来たなら練習の準備始めるぞ」
と言って私と顧問で練習の準備をする事になりました。
私は「わかりました」
と言って顧問の後ろに続いて体育倉庫に入りました。
顧問が私に床に置いてあるおもりを持つように指示しました。
「これ、重たいですよ」
と少し拒否しましたが
顧問は「これぐらい持てないとダメだろ」
と言って結局持つ事になりました。
私は前屈みになり、そのおもりを持ち上げようとした時でした。
顧問が私のお尻に手のひらでサラッと触って来ました。
私は咄嗟におもりから手を離して顧問の方を見ましたが、
顧問は何もなかったように
「どうしたんだ?待てないのか?」
と聞いてきたので私はきっと手が当たっただけだろうと思ってまたおもりに手をかけました。
今度は触られません。
やっぱり勘違いだったんだと安心しておもりを運び終えます。
次は脚立を使って棚の上の物を取るように指示されました。
私は言われた通りに脚立を登って棚に手を伸ばすと、また顧問の手のひらが私のお尻を触ってくる感覚がありました。
また気のせいかもしれないと一瞬何の抵抗もしませんでしたが、
明らかにお尻を撫でて揉んできました。
私は驚いて脚立から降りようとしましたが顧問がお尻を支えるように揉んで来たので上手く降りることができませんでした。
「先生なにしてるんですか!やめてください!降ろして!」
と少し語気を強く言いましたが顧問は
「ん?支えてやってるだけだろう。危ないからちゃんと脚立に捕まってなさい。」
とか言って私のお尻を揉み続けています。
「降ろして!触らないでください!」
私は何度も言いましたが
「あぁ柔らかいな〜お前のお尻。この体操服の下は生パンティか?それともちゃんとスパッツ履いてるのか?先生が確認してやらないといけないな〜」
私はその時酷く引いて青ざめて鳥肌が立ちました。
あまりにも気持ち悪い顧問の喋り方と恐怖で脚立の上で身体が固まってしまいました。
そんな私のお尻を揉み続けて気持ち悪い笑みを浮かべながら
体操服のズボンを下ろそうと腰のゴムに手をかけてきました。
「気持ち悪いです本当にやめて!!」
私は声を振り絞って大きい声を出そうとしましたが恐怖で震えて普通の大きさの声しか出ませんでした。
「お前の身体ずっと気になってたんだよ。スタイル良いよな、やっぱりお尻も柔らかくて揉みごこち良いよ〜」
「さて、生パンかな〜?」
そう言って顧問は私のズボンをスルスルっと膝まで下げました。
私は泣きそうな思いでした。
楽しい部活だと思っていたら顧問にこんな事されるなんて思ってもいなかったからです。
「ほんとにやめて!」
抵抗しようとしましたが、身体が強張って震えて抵抗上手くできません。
「おぉ、可愛いパンティ履いてるんだな。水色か。まだ1年なのにツルツルしたエロいパンティじゃないか。お前のお尻も強調されて可愛いな〜」
と言うと顧問は私のお尻に両手を当てて撫でるように揉み始めました。
私はもう恐怖で声を出すことも出来ずに顧問にお尻を触られてズボンまで下げられてパンツまで見られて涙が溢れてきそうでした。
「ほんとにほんとにやめて下さい。。。」
なんとか声を絞りますがやめてくれません。
「あぁ柔らかいな〜、お前のお尻最高だよほんとに。この膨らんだところはもっと最高なのかもな〜」
と言うと顧問は親指を膨らんだ部位に当ててきました。
「うわーやわらけー、お前のおまんこプニプニだな〜。」
「いっつもユニフォーム姿で想像してたんだよ、ほらうちのユニフォームエロいだろ?あれ先生がちゃんと選んだんだ。」
「お前がレシーブで飛び込んだ時のお尻の揺れとか膨らんだおまんことかがたまらなくてな〜」
「やっぱり良い身体してるな〜先生の見込んだ通りだよ。」
「他にもほら、長谷川とか上田とかも良いお尻してるだろ。」
「たまに練習の風景とか言って写真撮ってたけどな、全部先生のオカズなんだよな〜」
「特にお前の写真が1番抜けるんだよ、ほら今カメラあるから撮らせてもらうぞ。」
そう言って私のお尻を揉みながら気持ちの悪い発言を繰り返して勝手に写真を撮り始めました。
私は俯いて声も出せずに涙を流してしまいました。
「いっつもいっつもお前のユニフォーム姿で抜いてるんだ。たまにはパンティ姿でも撮らせてくれよな〜」
「あぁぁ、やばいよ先生。ほらこんなに勃起しちゃってるよ。こんなの他の部員に見られたらまずいよな〜」
「、、、挿れるのはよくないよなぁ?」
その言葉を顧問から聞いた途端にあまりの恐怖で私はビクッとしてしまいました。
「だめだめだめ」
「ん?なんだ声小さいぞ?他の部員そろそろ来ちゃうからな〜」
「やめてください」
「そうだな。挿れるのはダメだよな可愛い可愛い教え子なんだから」
笑ってそう言うと顧問は私のパンツもズボンの位置まで一気に下げました。
「っ!!!」
「うわぁ〜綺麗だなお前のおまんこ!いただきます!!!」
「!!!!!!!!!」
そう言って顧問はいきなり私の股に顔面を埋めて舌でベロベロ舐め始めました。
私は気持ち良さなどは全くありませんでしたが、顧問は私の反応を見て感じていると思ったようで
「やっぱり気持ちいいんだな。お前もエッチな女の子だな〜」
「おまんこうめー、お前のおまんこちょっと塩っぱいけどちゃんとエッチな匂いしてていいよ〜」
私は怖くて怖くてしかたありませんでした。
顧問が股に顔面を埋める度に髭がチクチク太ももに刺さる感じがあって腰を動かすと顧問は勘違いして
「そんなに気持ちいいか〜腰までクネクネさせて。」
「でもごめんな、先生今日はお前に挿れてあげられないからこんな事しか出来ないけど。」
そういうと、顧問は私のズボンとパンツを完全に脱がせて自分のちんこを露出させてパンツでちんこを包み込んだ。
「あぁぁぁ気持ちいいよ〜みんな来るまでに終わらせてやるからな〜」
ジュルジュルピチャピチャと顧問が私の股を舐めまくる音が体育倉庫に響きながら顧問は
「いくっ!いくっ!!」
そう言ってより激しく股を舐めてきます。
「はぁぁいくっ!!!」
「はぁぁぁぁぁ、、、やばいめちゃくちゃ出たよ。。。」
「お前ももっと気持ちよくなりたかったよなごめんな。でも時間ないんだわかってくれ。」
「これ返さないとな、ほら」
と言って精子がクロッチ部分にべったり付けられたパンツを私に返そうとしてきました。
「……….」
私は涙目で無言でパンツを受け取りましたが履きたくありません。
「どうした?疲れてはけないのか?先生が履かせてやるよほら。」
そう言って顧問は私からパンツを取って片足づつ持ち上げて履かせました。そのあとズボンも履かせてきました。
「ほら、ちゃんとしないとみんな心配するぞ?練習の準備始めるか。」
そんな事よりも股にあるべったり付いた精子が冷たくて気持ち悪くて今すぐトイレに行きたかったですが、そんな気力もなくダラダラ練習の準備を始めるとすぐに他の部員も来てみんなで準備も終わり、部室でユニフォームに着替えて練習が始まりました。
「よーし、みんな〜集合!!」
「今日もちゃんと練習の様子を写真に撮るからな!気を抜かないように!!」
さっき私の下半身を撮りまくったカメラを出してみんなに言いました。
部員「はい!!!」
「よし、じゃあ準備体操してからランニングとレシーブ練習して後は長谷川部長のメニューでみんな動くように!!!」
「はい!!!」
「はい、はじめ!!!」
そういうと練習が始まると顧問は私に近づいて来て、
「ほらこのカメラ、見るか?お前のおまんこドアップだぞ〜」
そういうとグッと顔を近づけて来て、
「これ、みんなに見られたくないよなー?誰にも言っちゃダメだぞ。」
そう言うと私から離れていきました。
私は心底顧問が憎くなりましたが、
誰にも見られたく無い恥ずかしさで黙る事を決めました。
そのまま練習は始まり、終始股の冷たい精子がべったり付いたパンツが気になって練習に集中できませんでした。
顧問はカメラを構えて特に長谷川部長をメインにいやらしい目線を向けてたくさん写真を撮っていました。
これが私が一番初めに受けたセクハラです。
その後の事は今後書いていきたいと思います。