部活で狙ってた可愛い子の下着を頂いた件【由貴編】

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久しぶりに別話をひとつ。

これは高校2年生のときの話です。

私がいた演劇部は毎年定期的に、隣の高校と合同で練習発表をしていました。

この時も合同発表のため隣の高校で練習です。

隣の高校は女子だけで20人ほどとかなりの所帯でした。

この中に特に可愛い子が2人いました。

1人はクールビューティーな雪先輩。雪のように色白で、背中の中までストレートの黒髪をポニーテールにした、徳島えりかアナにそっくりな美人さんです。

もう1人は由貴ちゃん。やや茶髪のセミロングで見るからに巨乳。通称エビちゃんと呼ばれた蛯原友里にそっくりな可愛い子です。

部活は体育館で行われ、出番があるときだけ部室から体育館に呼ばれます。

由貴ちゃん、雪先輩、私は準主役クラスのため頻繁に呼ばれ一緒に連絡しました。

この時、雪先輩はキャバ嬢の役のためミニスカドレス。そのため練習でちょっと動くとチラチラと肌が見えます。屈んだときのちっちゃな谷間、座りこんだときの三角ぱんちらと

黒の大人パンツが近距離で堪能。

そんな状態で話かけられるため、私のあそこは終始もっこりしたまま笑

「ねえ?このセリフここで切ったほういい?」

「え?あぁそうですね。」

しゃがんで黒パンツを見せつけて話かけてくるので上の空です。

「んーどうしようかな‥。」

しかも雪先輩は意外にガサツなため、ぱんちらを気にせず大股開きで動きます。

正面でクロッチを見せつけて生殺し状態です。

由貴ちゃんはというと、デニムにチェックシャツという服装なのですが、しゃがみが多く、しかもデニムが当時流行のローライズのためぱんちらしまくり。

ピンクに水色のチェックが、腰から盛大に見えています。

さらに衣装がタイトなのかやたら胸のあたりを気にしています。

由貴「あーもうこれキツい!」

「もうちょっと動き抑えてみたら?」

由貴「いや動きとかじゃなくて‥そもそもキツい!笑」

どうやら由貴ちゃんの巨乳に衣装が合ってないようです。笑

なんだかんだありながら、このまま練習を続行。

もう練習中は2人のぱんちらから目が離さず、興奮しまくりです。

周りの男子も、2人のぱんちらを追いかけ続けてます。

愛香や聖子もいるのですが、この2人はさらに断トツで可愛いため、この時は愛香や聖子がぱんちらしていても興味無しの状態。

しかし流石に他校で40人ほどいる中での練習のため盗撮する機会はありませんでした。

そして休憩時間。高校ごとにグループで休憩です。この時は2人のぱんちらの話に。

B「俺‥雪先輩の黒ぱんで扱きたいわ。」

C「いやいや由貴ちゃんだろ?あのピンクパンツ最高。」

B「んー由貴ちゃんはどっちかっていうと、おっぱいだろ。見ろよあの胸。Tシャツ張り裂けそうだろ?」

C「たしかに。しゃがんだ時の谷間の深さヤバいよな。シャツのボタン弾けとびそうだし。」

B「あの谷間でパイズリされながら、雪先輩の黒ぱんでシコシコしたいわ‥。」

C「天国だな‥笑」

B「ああ、愛香や聖子とは全然違うな。やっぱり子供じゃなくて、大人のエロさを堪能したいわ‥くそー盗撮したい!」

C「ここでは流石に無理だから、戻って聖子のぱんちら盗撮で我慢だな笑」

2人のエロぱんちらで話題は持ちきりでした。

そして練習の後半。

再開して暫くしたところで、私は塾があるため抜けることに。

「そろそろ塾で抜けるけどどうしたらいい?」

他校の女の子に聞きます。

D「あっ案内しますね!」

部室に2人で戻ると、おもむろに部室前の靴箱を開けます。

そしてスリッパの中から鍵を出します。

D「これで開けて、出たら施錠して戻して下さい。私は体育館に戻りますね!」

「OK」

全員体育館に揃っていたため、施錠されていたのです。

そして帰る準備をすることに。

ふと周りを見渡すと全員の荷物があります。

私は誰もいないならせっかくと。部室に鍵をかけなんとなく荷物を漁りに。

試しに雪先輩のスクールバックを漁ります。

中には高校の制服、黒のハイソックスがあります。靴下の匂いを嗅ぐと蒸れた香りがして興奮してきました。

「ハァハァ‥雪先輩の靴下‥いい。靴下もエロい香りだな。」

あまり長居するのも不味いので切りあげて帰ろうとした時です。

制服の下にビニール袋があります。

「なんだこれ?」

中を開けたときです。中にあったのはなんと下着でした。

一瞬頭が混乱します。なぜ?と。

そういえば部活中の話で、実は大会前の練習で学校に2泊3日しており今日はその泊まりあけの練習だったのです。

私は思い出すと、そのまま急いで由貴ちゃんのバックも漁ります。

「だとすればこっちも‥。」

ありました。巾着袋に2日分の下着が。

私は興奮が止まりません。

狙ってた子2人の下着を目の前にしたからです。

ですが全て頂くと流石に不味いのでは?と変な理性が働き、それぞれ1組ずつにすることに。

そうすれば1組は無くしただけ?と思うと考えたからです。

そして下着の選択に。

雪先輩は白と黒のサテンです。白はオシッコで黄ばんでいたので黒の上下下着を。

「今日見たのも黒だったし‥黒で♪」

由貴ちゃんはピンクとオレンジのサテンです。ここでピンクの上下下着を頂きました。

「由貴ちゃんはやっぱりピンクが似合うからなぁ‥。」

元どおりにバックを戻し、塾に向かいました。

塾も終え帰宅し、戦利品の確認です。

雪先輩のは上下サテンの黒。トリンプの下着でブラはBカップ。パンツはMです。

見た目どおりのスレンダー体型でした。

次に由貴ちゃん。

上下ピンクのサテン下着で、ブランドはトリンプ。ブラはFカップ、パンツはM。

予想を上回る巨乳ちゃんでした。

「このサイズじゃキツいよね由貴‥笑」

私はさっそく2人の下着を堪能します。

雪先輩の黒パンツを被り、由貴ちゃんのブラをさらに顔に押し付けます。

この状態でしごくことに。

「ハァハァ‥雪先輩のパンツ‥エロエロ‥匂いが‥メスの香りでヤバ‥。」

「由貴ちゃんのブラ‥デカすぎ‥顔すっぽり隠れるよ‥。」

高校でも随一の可愛さを誇る2人の下着でしごいたため、あっという間に果ててしまいました。

「ハァハァ‥これヤバいな‥ローテーションどうしよう笑」

戦利品が増え、誰でしごくか悩むという贅沢な悩みが出来ました。

そして、次の部活の日。

また合同練習に行くと、騒ぎになっていないかオドオドしましたが特になにもなく。

ただ2人は心なしか元気がなさそうです。

練習中はいつもどおり。

2人のぱんちらもいつもどおりです笑

雪先輩の白ぱんちらを見ながら。

「んーあの白もいい。エロ‥欲しい。黒もいいけど雪先輩のオシッコまみれ白サテンま貰えばよかったな‥。」

「おっ由貴ちゃん‥今日も谷間強調してる。知ってるよ?Fカップでしょ?今日は由貴でパイズリかな‥。」

など興奮がさらに止まりません。

この2人の下着はこれからも何度もお世話になりました。

また評価溜まれば別話をあげますのでコメントからよろしくお願いします。

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