このサイトを見つけてエッチな体験談を色々書いてあったので俺も中◯生の頃の体験談を書いてみます。
中学2年の夏、陸上部で3年生の先輩が引退してそのお疲れ様会みたいなのをやった。そこで俺は先輩のマホさんに「今まで一緒に陸上部で部活をしていたから言えなかったけど私ユキ君の事が好き」と言われました。
ユキは俺です。マホさんはショートヘアで顔はいかにも先輩お姉さんって感じのしっかりとした顔立ちです。
そのマホさんにいきなり告白されたので俺は「少し考えさせてください」と言ってその後は先輩達のお別れ会を楽しんだ…当然マホさんはずっと俺のそばのテーブルでした。
そのお別れ会の帰り道俺は陸上部の友達と別れて1人で自転車で帰ってると「ユキ君」と声を掛けられ振り返るとマホさんが背後から自転車で付いて来てた。
後を付けていたので少し驚くとそのまま2人で近くの公園に行った。夜22時前で辺りには人の気配も無かった。その公園のベンチに座りマホさんと2人っきりなんだかすごいムード感に俺は飲まれた。
ベンチに座るとマホさんは俺にくっ付いて座り今日のお別れ会の話しをした。その後陸上部で俺が1年の春からずっと好きで見ていたと言われた。
マホさんは陸上部ではアネキ質の優しい先輩で後輩からはかなりの人気があった。だからこそ告白されたとき、何で俺なの?的な事を思ってしまい戸惑った。
マホさんは「ここで答えが欲しい」と迫って来たので俺が悩んで「やっぱり俺には…」と言おうとした本当にこの瞬間でした。マホさんが急に「もう我慢できない」と言っていきなりキスして来た。
俺は初めてのキスでチンコがビンビンに勃起してしまった。さらにマホさんは背中に手を回して抱きしめてキスも何度も何度も求めて来た。
俺は途中でマホさんに「ちょっとやめてください」と言って離れると「ゴメン…」と一言だけ謝られた。
なんだか気まずい雰囲気になったので俺は自転車に乗って帰ろうとしたが先輩が後ろから「待って…」と抱きしめて来た。
俺の背中に先輩の何カップか分からない柔らかなおっぱいが2つ当たった。初めてのおっぱいの感触に俺のしぼんだチンコが再びビンビンに立った。
先輩は俺に「今日の事は皆んなに秘密してな」と言われ「みんなに知れると人気の先輩の雰囲気が無くなりますから分かりました」といった。
そして先輩は「さっきのキス本当にごめんなさい」と今度は前から「ギュッ」っと抱きしめられた。俺のしぼんだチンコがみたび立つと先輩の身体に当たった。
先輩は「えっ?」っとテントのズボンを見つめた。今度は俺が先輩に「ごめんなさい」と誤った。
先輩は男の子ならしょうがないと言ってくれたが「ユキのそれ見せて欲しい」と驚きの発言をした。
俺が無言で立ってると先輩はズボンのチャックをおろしてあっと言う間にチンコを出した。
先輩はチンコを手で触り撫でたり握ったりしながら感触を確かめて自分の口に入れた。
初のフェラで上手いのか下手なのか分からなかったが今で考えるとかなり下手なフェラだった。ジュッポジュッポしたり舌で先っぽ舐めて吸い付くだけの単純な動きだった。
だが俺には気持ち良すぎて先輩の口の中に射精してしまった。先輩は不味くて吐き出してしまったがかなり嬉しそうだった。
俺の頭は射精でクラクラして何も考えられなかった。そこに先輩が「私のアソコも舐めて欲しいな」と自らオマンコを見せて来た。
性の知識が無かった俺は先輩のマンコとアナルを間違えて舐めてしまい「ひゃー」といきなり声を出してきたので俺も驚いた。
俺は慌てて「先輩痛かったですか?」と変な質問をしてしまった。先輩は「大丈夫続けて」と言いアナルを舐め続けた。
アナルの下から汁が出てきたので先輩は「パンツ汚れるから垂れてきた汁も舐めてね」と優しく言われ俺は初めてオマンコを舐めた。
先輩は「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」と言いその後舌が膣内に少し入った瞬間「あぁぁぁ、あっ、あぁぁ」となり膝がガクガクとした。
俺はとっさに暑さで熱中症になり肉離れを引き起こしたのかと勘違いして先輩を抱き抱えてベンチに座らせた。
すると先輩は俺に寄り掛かって「はぁ、はぁ」言っていた。性の知識が無い俺には何が起こったのかサッパリでただただ「先輩大丈夫ですか?」しか言えなかった。
すると先輩はパンツを脱いで一緒にとなりのシーソーの所まで行き先輩は股を開き直にシーソーに座った。しかし、スカートの間からは暗くてオマンコは見えなかった。
シーソーは俺の方が先輩より重いので先輩を持ち上げ俺は下に沈んでいた。
先輩はその状態にしてと言われ俺は何が始まるのか待ってると…股を開いて直にシーソーに座る先輩のオマンコからなんとおしっこが流れて来た。
俺はみるみシーソーを伝ってこちらに流れてくるおしっこが嫌で自分の靴におしっこがつく瞬間にシーソーから飛び降りた。すると持ち上げられていた先輩は一気に地面に落ちお尻を「ズゴン」と打ち付けた。
「あぅぅっ」っと大きな先輩の声が公園に響きさらに自分のおしっこが今度は自分の方に流れ出しオマンコに戻っていった。
お尻をシーソーに打ち付けた先輩は「うぅぅぅぅっ」と声を出していたので抱えて最初に座ったベンチに戻った。
俺に寄り掛かっていた先輩は「こんな事したんだから付き合ってくれるよね?」と急に迫られ俺はその勢いに飲まれて「はい」と言ってしまった。
公園からの帰り道マホ先輩は俺の手をガッチリ自転車のハンドルに乗せながら掴み家まで離す事はなかった。
その帰り道で先輩にデートの約束をしたり家に遊びに行く日も決めたりした。
マホ先輩は学校や部活動以外では会ったこともないので私服姿を見た事が当然なかった。初デートの時初めて私服姿を見たのだがその小◯生っぽい服装にアネキ質の顔が全く合ってなく俺は終始周りの目が気になって仕方なかった。