部活で一緒に活動する同級生と、、

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僕は高校二年生だ。

僕の高校では動物を育てたりする部活がある。

もちろん今も頑張っている。

高校一年の時の話なのだが、部活の一員には同級生もいれば、先輩もいる。

先輩はかっこいい系の男子が多く、全員彼女持ちだ。

同級生の名はなつ。

なつは美人であり、黒髪ショートで、クラスではとても明るく振る舞っていて、元気がいい。

そんななつと毎日楽しい活動をしている。

ある日の帰り道、いつものように帰っていた。

「今日さー〇〇先生に褒められたんだよー」

僕たちはこんな会話を毎回して駅の近くまで一緒に帰っている。

「じゃ、帰るから気をつけてね、バイバイ」

「Mこそ気をつけてね、じゃーねー」

次の日の活動中の出来事だった。

普段体操服で活動しているのだが、体操服は結構ゆるゆるで、前屈みをすれば、谷間はいい感じに見える。

その時は重いものを運んだりしていて、前屈みしていた。

「これ重いねー、」

なつはそう言いながら、前屈みしている。

Dくらいの谷間がばっちり見えている。

僕は視線に気づかれないように話をした。

「よし、今日の活動はこれくらいにしよ」

そうして、活動を終えた。

僕はなつから話があると言われたので、女子更衣室に入った。もちろん許可を得て。

「M、今日私の谷間見てたでしょ?」

「ごめん、なんか童貞だからさ、興奮しちゃって、

見ちゃった。」

「じゃー見せてあげる、」

なつはそういうと、服を脱ぎブラジャーを露出した。

「私さ、高校一年にしては成長早いほうなんだよね、」

水色のぶらから綺麗な谷間が見えている。

「触っていいよ、、」

僕は遠慮なく触った。

とても、感触がいい。

「特別に手コキしてあげるよ、❤️」

なつは悪戯な目で僕のちんこをしごいてくれた。

僕は射精しかけたが、我慢できた。

「今日はこれくらいね、あとは高校三年になって続きしよ❤️」

僕たちは駅に向かい、手を繋ぎながら走っていった。

「今日のことは内緒ね、私Mのこと好きだから、

「実は、僕もなつのこと好き、じゃ、またね」

少しキスをして、僕は家に帰った。

〜次の日〜

「おはよう!!」

「おはよう!!今日もがんばろな」

僕たちは楽しい学校生活を過ごしている。

高校二年生にしては充実している。

「ねぇねぇこの問題解けた?」

「なかなか難しかったよ。僕解けたから教えてあげるよ」

僕はなつよりも成績は良かったので、いつも勉強を教えている。

「完」

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