僕は高校3年生。進学校ともあってあと、部活ができるのは残り数ヶ月だ。
僕は、バスケットボール部に所属している。僕たちの部活には、マネージャーが1人いた。とっても可愛くて、優しく、頭も良いという完璧と言ってもいいほどのマネージャーだった。
毎日LINEもしているし、あったら話すぐらい仲は良かった。(恋愛対象ではなかった)毎日一生懸命働いてくれ、僕たちは感謝していた。
ある練習日、僕たちは試合をしていた。
いつも通り、チームを分け試合をしているなか、そのマネージャーはみんなのことを応援していた。またその声が可愛いんだなぁー。
「〇〇くんファイトー!」
「◇◇くん走れーー!!!」
僕たちはその応援のおかげで常に頑張れていた。
その日はぼくの調子が悪く試合は負けてしまった。シュートが全然入らなかったからだ。
そして、練習は終わった。
みんなは帰り僕は1人体育館に残って座っていた。
1人だと思っていた。
するとマネージャーは「今日調子悪かったね〜」
「なんかあったの?」「大丈夫?」
と声をかけてくれ、いつも通り仲良く楽しく話していた。
するとマネージャーが
「今日は疲れたでしょう?」
今日の僕はいつもの何十倍も疲れていたので、
「めっちゃ疲れてる」とこたえた。
すると何故か急に顔を赤くし、
「あのね〜」
「私でよければ、疲れとってあげようか?」と。
僕はマッサージでもしてくれるのかな?と思い
「いいの?お願い」と答えた。
すると天使のようなマネージャーは、
耳元で「ステージ裏に行こう」とぼそっと囁き僕を連れてステージ裏に移動した。
そこで僕のことを見つめながら、
「ズボン下ろして。」恥ずかしそうにそう言った。ぼくはびっくりして固まってしまった。
かわいいと思っていたけれど、まさか。。。
固まっているぼくに対して、急にキスをしてきた。僕は「あっ、」そう声が漏れた。
それはマネージャーがキスをしながらぼくのあそこを触ってきたのである。僕のあそこはみるみるうちに大きくなり、勃ってしまった。
するとマネージャーはぼくのズボンを下ろして、パンツも下ろした。「えー、パンツぬるぬるだよー」そう言ってきた。
僕は慌てて隠した。すると「いいから。いいから。」そう言ってマネージャーは口でフェラをしてきた。僕は童貞であり、その気持ちよさに耐えられなくなり、口の中にすぐに射精してしまった。マネージャーもあまりの速さに驚いていたが、その精子をなんと「ごっくん」と飲み込んでしまった。
するとマネージャーは自分の服を脱ぎ、ブラを取り上半身裸になってしまった。ぼくはマネージャーの胸が案外大きいことにびっくりした。
清潔感のある白い柔らかそうな胸。そして先端がピンク色であり、勃っていた。
するとマネージャーは、パイズリをしてきた。僕はマネージャーの胸の柔らかさを感じ、またすぐに胸の上に射精してしまった。
するとマネージャーは「触りたい」そう言うとぼくの手を掴み、胸に当ててくれた。僕は初めて女性の、しかも高校生の可愛い胸を触った、
揉んだ、舐めた。その間、あの天使のような可愛らしいマネージャーは、「うっ、あっっ、あーー」とずいぶん感じていたのだろうか。声をあげていた。また可愛らしかった。
そして僕はマネージャーの下半身を触り始めた。もうすでに濡れていた。僕はすぐにマネージャーのあそこを見るとクンニした。マネージャーもぼくと同じようにイキやすいかったらしい。すぐに体をビクビクとさせ、潮を吹いた。僕はその潮を舐めた。
そしてすぐに挿入した。もちろん生で、
マネージャーもいいよって言ってくれた。
僕は童貞であり、AVでの知識しかなかったがマネージャーも処女だったらしく。互いに初体験となった。そのあとマネージャーの膣の中で1回射精した。マネージャーは「今日は無理やりごめんね」と謝ってきたが、ぼくにとったら感謝しかなかった。
そのあと数ヶ月、部活中はいつも通りの関係。
部活後にも何回か疲れをとってもらったのである。
これを機に、マネージャーとは恋人ではなくセフレとしての関係が始まった。
あんな清楚な見た目の子がエロかったなんて。
誰も知らない2人だけの関係。この関係は大学生となった今も続いている。