ある日の夜中、たぶん2時とか3時頃、いきなりインターフォンと玄関の扉をドンドン叩く音で目が覚めた。
さらに鍵をガチャガチャと回そうとしている。
こんな夜中に来客などあり得ないのではっきり言ってめちゃくちゃ怖かった。
俺はモニター越しに外の様子を伺うと、一人の若い女性がインターフォンを連打し鍵を無理やり開けようとしていた。
まったくの見ず知らずの女性が俺の部屋に入ろうとしているのだ。
静かに玄関まで行き覗き穴からもう一度見る。
少しケバいお水風の女が体をフラフラさせながら鍵を開けようとしている。
俺は意を決して玄関を開けると一気に酒臭い匂いがしてふらふらになりながら玄関の中になだれ込んできた。
酔っ払いが部屋を間違えているのは明白だがその女性を見るのは初めてだった。
俺が部屋を間違えてると言ってもその女は酔っぱらっているため通じない。
しまいには玄関で横になり寝ようとしている。
顔をよく見ると結構可愛いし、ミニスカートが捲れ派手な光沢のあるブルーのパンツが丸見えである。
俺はその子の両脇に手を入れ起こそうとしたが力の抜けきった体は女性とはいえ結構重い。
もうこの際すこし悪戯してやろうと思い、とりあえず脇に差し入れた両手を胸に持っていき後ろから胸を鷲掴みにした。
なかなかの巨乳で揉み応え十分である。
その子のTシャツを捲ってみるとパンツとお揃いのブラをしていた。
そのままブラを上へ押し上げ胸を露出させた。
俺の嫌いな乳輪のでかい胸だった。
せっかく可愛くて巨乳でもこの乳を見るとテンション下がる。
パンツの股の部分にはナプキンがあったので汚物に興味のない俺は下を触るのは止めた。
生理じゃなかったらきっと犯していただろう。
ただパンツを少し開き陰毛だけ確認しておいた。
女は完全に意識を失っている。
俺は勃起したチンコを口に押し当てた。
女の口を強引に開かせチンコを押し込んだ。
すると女はむせて吐きそうになる。
ここで吐かれても困るのでフェラは諦め手コキさせた。
しかし後々問題になるのも嫌なので俺は寝室からゴムを持って来て装着した。
なるべく俺の痕跡を残さないように注意した。
ぐったりしている女に握らせシコらせた。
ものの数分で俺はゴムの中に果てた。
スッキリした俺は明日も仕事なのでこの女を玄関の外に引きずり階段ホールまで移動させた。。
スカートは捲れパンツ丸出し。Tシャツもブラも捲れ胸も丸出し状態で放置した。
うちのマンションの玄関は建物内なので住民以外は外部から見えない。
翌朝確認したがその女はの姿はなかった。