茜ちゃんとは複数回会いました。
「茜ちゃんてまだ高生の制服似合いそう」
「そんな…まだ子供って事ですか(。´Д⊂)」とか
そして茜ちゃんと会ったときに。
部屋でシャワーを浴びて茜ちゃんが上がると
「似合う?」と制服姿に
「おお!」俺は二十歳の制服姿に声をあげた。
紺のブレザーに白いブラウス、スカートはグレーのチェックで膝上位
「似合いますか?」と聞かれて「似合う似合う」と興奮していた。
そして茜ちゃんを抱き寄せて「あーあ変なおじさんに連れ込まれた女子◯生だね」と話すと
「変態」と笑う茜ちゃん
キスをしながらブレザーを脱がせてブラウスのボタンを外した。
ピンクのブラを撫で回して肩紐を肩から下げて小降りな胸に
「アン…アン…」と声をあげる茜ちゃん
スカートを捲り上げて太ももを撫で回しながらおっぱいを舐め回した。
もう女子◯生とセックスしてるような感覚に
小降りな胸を舐め回してスカートの奥に行くと濡れててびっしょり
脚を開かせてパンティを脱がしてピンクの密穴に舌を這わせて
「アアッ!アン!」声をあげて茜ちゃんがどんどん濡れていく
そしてクリトリスに吸い付くと「イクッ!」とのけ反らせた。
「茜ちゃん入れるよ」
俺はゆっくりとスカートを捲り脚を開かせてゆっくりと
「アアン!」茜ちゃんは沈めると声をあげてきつく締めてくる。
「茜ちゃんいい」と話すと「あたしも凄く気持ちいい」とキスをしながら細身の女子◯生姿の茜ちゃんに沈めた。
「アン!アアン!イャン!」茜ちゃんが声をあげてきつく締めてくる。
なすがままの茜ちゃんを抱き起こして「上になって」と
「したことない」と話す茜ちゃんに「茜ちゃんが気持ちいいように動けばいいんだよ」と話すと「恥ずかしい」といいながら上下に
「気持ちいい…アン!アアン!凄く気持ちいい」といいながら上下に
「俺も動くよ」と下から突き上げると「ダメぇ!」と腰をガクガクさせてぐったり
「イッちゃった?」と話すと頷き、寝かせて突き上げると「気持ちいいよ…気持ちいいの」と
「俺も気持ちよくなっていい?」と聞くと「うん」と頷く茜ちゃん
激しく打ち付けて締めてくる茜ちゃん
「茜ちゃん!出すよ!」激しく突き上げて高まりフィニッシュを遂げる直前
茜ちゃんは背中に手を回し、腰を両足で挟みこみながら
「アアアッ!」茜ちゃんは射精されながら腰をガクガクさせてぐったりしていた。
寝かせて頭を撫でて起き上がるとよだれを垂らしていた。
「気持ち良かった?」と聞くと茜ちゃんはボーッとしたまま頷き、よだれが出てるよと拭いてあげてキスをした。
「今日…泊まる?」と聞くと笑顔で頷き
その夜は三回戦
翌朝目覚めにも
制服セックスをバッチリ撮影していた。