部屋が潮まみれになりベッドが浸水した話(噴き過ぎ注意)

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この話は前回から直接つながっているので、是非そちらを読んでからこちらをお読みください。

セックスが終わり、2人で裸で寝ていたのですが

「今度はちゃんとイカせてよ?♡…次は逆にイカせ続けてほしいな♡」

さっきもセックスしたばかりなのにムスコは起立。

そんなことを言われればおさえられるわけがありません。

布団に入ったままですが、指を挿入してGスポットを何回もえぐります。

「ぁ゛♡あっ♡あぅ♡あっ♡あっ♡♡」

えぐる度にバシャバシャと潮を噴き散らし、手と布団がびちゃびちゃになりました。

掛け布団をベッドの横に降ろし、ゴムをつけて即正常位。

「ぁ゛う♡今ダメ゛♡いぅ゛ぅ゛う゛♡♡」

激しくポルチオを叩き、突く度にビシャビシャと音をたてながら2人の股間を濡らしていきます。

そしてムスコを抜けば

ビシャアァァァアァアアァァァア!!

天井に届く勢いで潮を噴き上げ、雨となり2人とベッドに降り注いできます。

彼女をベッドから降ろし、立ちバック開始。

先程のセックスのせいでかなり敏感になっているようでした。

1回ポルチオを突いて抜いただけで、

ブシャァアアァアアァァァア!!

大量に潮を噴き出します。

彼女はその快感に勝てなかったのか、ビチャっ!と潮溜まりにへたりこみました。

「はぅっ!♡……うぅ!♡」

ビクッと体を震わせる度に

ブシャッ!……ブシュッ!

と鋭い潮が床を濡らしていきます。

しかし、そんなことにはお構い無く無理やり立たせ、再び挿入します。

「らめぇ゛♡もういげな゛い゛ぃ゛い゛♡♡」

その言葉を無視して立ちバックでひたすらポルチオを殴りまくります。

突く度に彼女は体と膣内を震わせてイッていました。

パンパンと一定のリズムで突いている途中で一気に力強くポルチオを一突き。

勢いで彼女の腰が前に行ったことでムスコが抜け、

ビシャアァァァアァアアァァァア!!

前方に潮を噴き散らし、壁を潮まみれにしました。

ガクガクと震えていた膝がカクッと曲がり、彼女の全体重がこちらにのしかかります。

腰は突き出たままで、お漏らしのように潮を垂れ流されていました。

すかさずクリを擦りまくります。

「ぁ゛ああ゛あぁら゛め゛い゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛う゛♡♡♡♡」

ビシャビシャブシャバシャバシャ!

大量の潮を噴き出しながら彼女はイッており、自分で体重を支えられずにこちらにのしかかったままです。

それを良いことにひたすら手で潮を噴かせまくり、床は湖を形成していました。

壁にも潮がかかり、びしょ濡れになっていました。

クリでもGスポットでも、刺激すればするだけ潮を噴き出します。

そして再び立ちバックの拷問です。

今度はポルチオにムスコの先をグリグリと押し付けたまま後ろからディープキス。

彼女が息継ぎをしようと口を離そうとしますが、離せないように彼女の頭を手でおさえます。

息が苦しくなったのか呻き声をあげ、

「んんんぅむぅうぅうう♡♡♡♡」

ブシュゥウゥウゥウゥゥゥウ!!

そしてムスコを抜くと、

ビシュゥウゥウゥウゥゥゥゥウ!!

2連潮噴きです。

しかも勢いは衰えず、量もかなりあります。

異常なほどの潮噴きですが、そんなことよりも興奮が感情を高ぶらせ、他の感情を吹き飛ばします。

少し休憩し、そして彼女をベッドに寝かせると、

「待って!」

とこちらに手のひらを向け、ベッドの上から手を伸ばし、何やらタンスを漁り始める。

するとフリルが赤と黒のフリルがついたサテンの黒い紐パンを履きました。

「パンツ濡らしても良いからぁ…はぁ♡あとはベッドでしよ♡はぁ…もう立てないから♡」

布面積が小さいのか、そもそも小さめのパンツなのか、その黒いパンツははっきりとマンスジを形作っていました。

正面から抱きついてパンツの中に手を入れて、膣内をぐちょぐちょと音をたてながら掻き回していきます。

「あっ♡りゃめイク゛ぅっ♡♡」

すると、大量の潮がパンツを濡らしていくと同時に、膝立ちになっている彼女の太ももを滝のように流れ、水滴となって太ももに残った潮が妙にエロく感じます。

「はぁん♡……あっ♡…えへへ♡いっぱい出ちゃったぁ♡♡」

無邪気に微笑む顔も、今は誘惑の表情にしか見えません。

「次は後ろから犯してぇ♡」

そう言って四つん這いになりお尻を向けて誘惑する彼女。

我慢できるはずもありません。

ゴムをつけ、彼女のパンツをずり下げて再戦。

ゴリュッ!とポルチオを一度えぐるだけで、

ブシィィイィイイィイィィィイイ!!!!

ハメたまま潮柱でパンツを殴ります。

四つん這いになっていた彼女が上体をベッドに張り付けるように倒れました。

そしてムスコを抜くと、

ブシィィイィイイィイィィィイイ!!!!

再び潮噴きです。

既にパンツは潮を吸うことができずベッドに潮が溢れてびちゃびちゃとベッドに落ちていきます。

しかも更に勝手に数回イッているようで

ブシュゥウ!ビシュゥウ!ジョバァァアァ!

と何回かに分けて更に潮を噴き出します。

クロッチの部分に潮が溜まっており、少しずつパンツを通過し、ベッドにポタポタと落ちていきます。

そしてパンツを脱がし、仰向けになり彼女を自分の上に同じように寝かせました。

「も…もう噴けないよぉ♡」

「噴けたらどうする?」

「……はぁ♡え、そ、それは…ひぐぅ!♡♡♡」

言う前にポルチオを強く突いてムスコを引き抜きます。

ブシャァアアァアアァァァア!!!

びちゃびたびぢゃびぢゃ!

強烈な潮柱が天井を叩きます。

「はぁ……♡…あぅっ♡♡」

まだ潮を小さく噴いています。

「なんだ、噴けるじゃん」

ニヤニヤしながら言うと

「もう…噴けにゃい、でしゅう♡♡」

と言うので

「じゃあ噴いたらまた立たせるからね?」

「え、もう、むりにゃっ!?♡♡あっ♡あっ♡あっ♡あ゛ぅ!♡♡♡」

言葉を遮り、小刻みにポルチオを突きまくり、ムスコを抜くと

ビシャアァァァアァアアァァァア!!

びちゃびたびぢゃびぢゃ!

またもや天井を叩きました。

潮を噴いたので再び立ちバックの拷問開始です。

しかし彼女の脚がガクガクしすぎて本当に立てなかったため、両手首を後ろから壁におさえつけ、一発一発強くポルチオを殴ります。

突く度に彼女の体が宙に浮き、

ブシャッ!ブシュッ!ブシィッ!

と何度も潮を噴き出します。

そして思い切り突いてムスコを抜くと

ビシャアァァァアァアアァァァア!!!

壁に向かって潮を激しく叩きつけます。

壁に跳ねた潮は床に広がっていた湖を更に大きくさせます。

それを3回も繰り返したのですが、潮の量も勢いも衰えず、大きいペットボトルを3本以上ぶちまけたような光景でした。

そしてベッドの上に仰向けになり彼女をうつ伏せで自分に乗せました。

騎乗位です。

しかし、分かる人には分かると思いますが、騎乗位は女性が動くのではなく男性が突き上げていじめるものです。(持論)

「ぁあ゛!♡らめ゛ぇ゛♡ぅあぁ゛あ゛♡♡♡♡」

何度か突き上げたあと、思い切り腰を突き上げてムスコを引き抜くと、

ブシィィイィイイィイィィィイイ!!!!

ムスコを潮柱で殴り付けてきます。

彼女を横に降ろし、上体を無理やり起こさせてバックで突きます。

ロールスロイスです。

普段のロールスロイスでは小刻みに突いているのですが、今回は力強くポルチオを殴ります。

「あ゛ぁ゛♡う゛ぁ゛♡ぁ゛ん♡」

一度ポルチオを殴る度に

ビショッ!ビシャッ!ブシャッ!

と勢いよく潮を飛ばします。

ベッドは浸水しており、膝立ちしている2人の膝は潮に飲まれ、ベッドに潮の湖を作っていました。

またムスコを抜けば

ブシィィイィイイィイィィィイイ!!!!

潮柱が湖を大きくしていきます。

そして後ろからディープキスしながらクリを擦りまくり、ジャバジャバと潮を噴いて腰がガクガクと震えていました。

彼女の上体が倒れ、枕に顔を埋めてお尻が突き出たままなので、指を挿入してGスポ攻めです。

「ん゛ん゛ん゛ん゛~~~♡♡♡」

Gスポットを刺激する度に

ビュッ!ビャッ!ビシャッ!

と鋭い潮が飛び出てきます。

再び挿入し、膣奥をグリグリといじめてムスコを引き抜きます。

ジョバァァアァアアァァァアァ!!

圧巻の潮噴きです。

もう一度彼女の上体を無理やり起こさせてロールスロイスの体勢になり、小刻みにポルチオを刺激させます。

「ぁ゛♡あ♡ぅあ♡ぁん♡ぁ゛あ♡♡」

再びムスコを抜き、

ブシィィイィイイィイィィィイイ!!!!

潮柱を噴出させます。

「…もう…イケな、い……♡」

彼女は半泣きの表情をしており、少し罪悪感が芽生えたので、

「じゃあこれで最後ね」

と言い、最後に3連潮柱を噴き出させます。

ロールスロイスのまま1度だけポルチオをえぐり、

ブシャァアアァアアァァァア!!

後ろからディープキスで舌を絡ませると、

ビシャアァァァアァアアァァァア!!!

最後にもう一度ポルチオゴリュッ!とえぐってムスコを抜くと、

ブシィィイィイイィイィィィイイ!!!!

見事な3連潮柱です。

やはり彼女は余韻も凄く、

「…はぁ♡…ひぅ!♡…はぅぅっ!♡♡♡」

ビシャッ!ブシュッ!ブシャッ!ブシィイィッ!

と体がビクンッ!と跳ねる度にレーザーのような潮を噴き出してきます。

その余韻は5分程続き、潮の湖を更に大きくさせていきました。

……2人は後処理を済ませてシャワーを浴びて着替え、リビングで体育座りをしている彼女に後ろから抱き付き、温かいココアを飲んでいました。

「今日のはやりすぎだよぉ」

「す、すまん。おさえられなかったw」

「もう~♡」

彼女が一拍置いたあと

「でも、凄く気持ち良かった……♡」

少しうつむきながらそう呟いた。

後ろからなので表情は分からなかったが、恥ずかしかったためか、声量は小さめだった。

そんな彼女が可愛すぎて頬を寄せて一緒に寝落ちしました。

読んで頂きありがとうございます。

続編が読みたいなら続編希望を、シチュエーションやプレイ、新作などが読みたければコメントでお願いします。

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