思ったより読まれていて
続編希望もサクサクポイント貯まって
ありがとうございます。
順調に調子に乗ってます
ではでは今回は更に数年、高校時代の思い出へと遡りましょうか
今から約20年前、高校時代のお話
高校では何かしらの部活に所属しなければいけなく帰宅部が無い代わりに、それに近い部活がいくつかあった
俺は3歳の頃からとあるスポーツをしていて、それはあまり部活として存在するスポーツでは無かったが、中学時代から一応県代表選手になっていた俺はその校外練習に差し支え無い部を選ぶ必要があった
そこで選んだのが、超地味な文化系
幽霊部員ならぬ幽霊部だった
事実入部当初5人程先輩が居たが、最初の顔合わせで5人に会っただけでその後1年の間会うことすら無かった
その部を選んだもう一つの理由が部室にあった
特別教室とその準備室が部室で普段から施錠もされて無く、ほぼ自由に使える環境で準備室にはTVもソファーもあった
さぼりや放課後そこでTVを見てるのが日課になって早1年が過ぎ、後輩が入ってきた
その中に同じ中学出身の後輩がいて、彼女も何かしら校外でやっているらしく俺と同じ様な理由で部活を選んでいた
新入生は最初こそちらほら部活に顔を出し様子を見ていたが俺がドラゴンボールの再放送を見てるだけの活動内容を目にして、1ヶ月程でほぼ誰も来なくなっていた
その中で同じ中学の後輩・リエだけがちょいちょい顔を出し続けていたが、こちらは特に関心も寄せず日課のドラゴンボールを見ていた
少しするとリエは執拗に俺に構ってくるようになり、ソファーの端に一緒に座りたがったりTVを見ている俺を見てたりとちょい鬱陶しかった
そんな行動は次第にエスカレートしていき、極力反応しないでいたら寝転ぶ俺の下に入り込んで強制的に膝枕をするようになってきた
最初はそれを拒否るように押し除けたり、場所移動をしていたが、その都度妙なスキンシップが当時の道程にはやや刺激が強く
全力での拒否までする気にはならなかった
しかしこのジャレ合いが童貞の欲求ボルテージを日々上げまくり、どうしようもなくなってきた
でもそこでこの後輩に手を出す気になれず、愚かな童貞のプライドか後輩にぎこちなさを見せられなかった様に思う
当時は携帯ではなくPHSが学生の主流で、しかも番号が販売店にブロックで配られていたのか下の桁を入れ替えれば近場の人に当たる事が多く仲間内で携番トリックで何人メル友作ったなどの自慢をし合ってたほどだった
そんなメル友の中に3つ程上のお姉さんが童貞ネタをいじってきてたので欲求MAXに圧されてに思い切って会う事にして夏休み中に取り急ぎ卒業を済ませた
ぎこちなかった物の一応のリードをされながら、はじめての無修正・触れるヌードに興奮しがっつき相手にクスクス笑われながら無事卒業
いざ卒業してみると途端にエロそうなお姉さんに見えていた当時フリーターがパートのオバハンに見える…致す前は辛うじて多部未華子に見える女が、致した後にはシーサーの置物にしか見えない
金玉の具合は視界にも影響を与える事に衝撃を受けつつ、猿になり夏休み中に嫌と言う程むさぼり毎回帰した後後悔していた
そんな夏休みデビューをした2学期からの俺は、後輩リエとのジャレ合いにも余裕が出て来た
膝枕でTVを見つつリエの顔が見えずそこでリエが思ったより巨乳である事にニヤついていた
相変わらず近づいてくるリエとジャレ合いながら意を決したある日TVを見ながら、手を巨乳に伸ばし鷲掴みにした
いつものジャレ合いに途端にエロが入りビクッと反応するものの抵抗は左程強く無い
調子に乗って膝枕のまましばらく揉みしだきCMに入るとおずおずと起き上がりリエの後ろに回り込み抱きかかえるように座り直し、両手で堪能し始めた
途中
「んっ」
「あぁ」
と声が漏れるが首をまわさせ後ろからキスで口を塞ぎ好き放題揉みしだいた
夏の間むさぼりついたシーサーより数段デカく柔らかい感触にギンギンの息子をリエの腰に押し付けながらきっかり15分夢中で貪るとEDテーマが流れた
いつものルーティンのTVが終わると途端に何をしていいのかパニクり、片手を下に伸ばす
田舎学生らしい木綿のパンツがじっとりしているのかスカートの中がすでに湿っぽく感じた
内モモからゆっくり付け根に手を進めると流石に足を閉じるがそれを押し分け指を進めるのが堪らなく興奮させる
ようやくじっとり湿ったパンツに到達すると
「ホントに?」
と漏らすが、無言でクリを探す
ものの20分程で処女だと知るが経験のないリエのクリはパンツの上からでは見つける事が出来なかった
仕方なくパンすじを爪で引っ掻く様に数回なぞると
「うぅ」
「ひぃ」
と言葉にならない声が漏れる
その度ドアの外・廊下などの周囲の人の気配を気にしながらパンツの際から指を滑り込ませた
ギョッとするほどパンツの中がヌルヌルしておりぐっしょりしたパンツとわっさと毛が生茂る間に指を進め洞窟の入り口を探る
無駄にウネウネ指を進めねっとり汁を指に纏わせ、探し当てた洞窟の入り口をなぞる
その頃にはリエは俺の口に縋り付くように己の口を塞ぎ
「はぁはぁ」
とうっとりした吐息を俺の口の中に放出してくる
洞窟の入り口から手繰り寄せようやくクリらしきしこりを見つけ数回指先で軽く弾く
ビクンビクンと震えるリエがいったのか・感じているのかすらわからないまま暴走し堪らなくなった俺はリエの横に座り直し一気に制服のズボンをひらげパンパンにテントの張ったトランクスを出した
リエのてをトランクスの隙間から入れ息子を握らせそのまま体勢を押し倒し
俺の手は突き出したリエのお尻から再び洞窟を弄る
小刻みに震えながら息子を握るリエは完全に身を委ねてされるがまま
これまでの膝枕とは逆で俺の足の上で握った息子を目の前に手マンを受け入れるリエに突如トランクスも下げリエの目の前にいきりたった息子を曝け出した
リエの目の前には痛いほどガチガチの息子とそれを申し訳なさそうに握り動けずにいるりえ自身の手…
「固いやろどう?」
「おっきぃ」
「こんな固くなるんだ…」
「そいつにキスしてみ」
「えっ…本当に?」
「んじゃもうやめよっか、ちゃんとしゃぶる奴呼び出すわ」
と言うと意固地になったリエが竿にキスもすっ飛ばしてパッツンパッツンに張った亀頭をすっぽりと咥える
いきなりのステップ飛ばしにびっくりするもののここで出せないプライドから、意識を手マンに移し
亀頭を咥え込んだリエをほっとき腕を限界まで伸ばし突っ込める限りの中指をリエの奥深くに突き刺した
「ぐぅぅうぅぅぅ」
と唸り声を漏らしながら咥えた先どうしたらいいのかわからず動けずにいるリエ
優しくもせず、ムードなんかも気にせず好き勝手している事を客観的に振り返り
急にイきそうになる。穴に力を入れてイきそうなのを必死に耐え
リエに突っ込む指を中指から親指に変えた
最初こそ親指の関節に押し返す抵抗を感じるもフリーになった中指でクリを探し出し弄っているとなんとか親指もすっぽりと沈み込む
指の感触に意識を集中しようやく僅かな余裕が出た頃気がつくとリエの口から息子は出ていたがしっかりとリエの手はガッチガチの息子を握ったまま…
「しゃぶらんの?」
「アゴ痛いもん…手じゃダメ?」
と震える声で答えるリエを見下ろし
「手だったら自分ですんのと一緒やん」
といじめながら突っ込んだ親指をグニグニ、ちょうどクリの裏側を押し出す様に動かしてやった
リエは無言で顔を押し付け息子の付け根に潜る格好になった
その姿にいい知れぬ興奮と愛おしさを感じ苛めるのをやめ指を引き抜く
ニュルンと押し出された親指の動きに合わせ
「あふん」
と小さく喘ぐリエ
我慢の限界に達した俺はリエの頭の下になった足を抜きリエをソファーに寝かせたかたちで半分ずり下げられたパンツを引き抜いてリエの足の間に体をねじ込んだ
遂に…と言った覚悟を決めたリエの顔を見つつわっさと茂る下の毛を撫でて割れ目に先を当てがった
ヌルヌルとした感触を先っぽで感じリエの汁と俺の先走り汁を混ぜ合わせた
今か今かと期待と不安の入り混じったリエの目を見たまま乱雑に押し込んだ
エロ本でよく見るプチっと言った感触など一切感じ取れず一気に根元まで押し込んだ
キッツキツのマンコに押し出されそうになるのを強引に押し返し中に留まる
歯を食いしばったリエの顔が一層俺を奮い立たせゆっくりとピストンを始める
「あぁっぁぁぁ」
溜息に乗せた声が漏れ
リエの全身の強張りも弱まり浮いていた足が垂れ下がった
それが何を意味するのかマンコの感触に夢中の俺には分からず構わず乱れた制服を押し上げシンプルなブラに包まれた巨乳を晒した
俺の体重も任せた状態ではブラのホックに手を回す事もできず無理やりブラを上に上げ始めての巨乳に見惚れて薄ら色ついた乳首に吸い付いた
こういう時女は本能で動くのかついさっきまで先輩と呼んでいた俺の頭に手を回し撫でるかのように俺を受け入れた
「やっと…」
リエの腕で塞がれた俺の耳に聞こえた気がした
俺はそのままAVで得た間違った知識で力の限り腰を振りまくり一気に登り詰める
当然学校での突発…ゴムなどして無く生で頂いた後輩の中に吐き出した
永遠に止まらないかと思うほど何度もビュッビュと掃き出し中が溢れかえった頃リエの腕が俺を抱え込み純粋に俺の全てを受け止めたリエ
うざったいストーカーと認識していたリエを流れで抱いて、たっぷりと中出しし
それを喜んで受け入れたリエ何か負けた気になった
その時点で9月の田舎はうっすら暗くなりかけていて、その日は部活外の練習に行くのを諦めた
リエの中から抜き出した息子を拭うものを探していたら、ポッカリ開いたリエのマンコからピンクに染まった精液が滴り落ちた
「あんなに誘っといて初めやったん?」
「当たり前じゃん」
「中学ん時からこうされたかったのに誰か他とできるわけないじゃん」
可愛い事を言う
…が…賢者タイムの俺にはオカメ納豆のおたふくにしか見えない
リエがカバンから出したポケットティッシュで息子を拭き、垂れた床を拭く
しおらしいおたふくの後ろ姿にムクムク起き上がる息子
拭き終えたリエをソファーの下に座らせ今度はじっくりフェラを教え込んで2発目は口内に吐き出した
黙って涙目で飲み干したリエを見て当時はなんら不思議に思わなかったが、今になって思えばリエはリエで色々見て勉強していたのだろう
その日は2発をリエに出してお互い時間をずらして部室から出て帰宅した
その日からリエは俺に触られる為に部室に足を運ぶ様になり
TVを見てる間ずっとしゃぶらせてたり
背面座位で入れたまま2人でTVを見たり
とにかく盛って抜きまくった
その間ようやくリエに興味を持って色々ハメながら聞き出した
曰く俺を狂わせた巨乳はFカップ中学の時からふくらみ始めクラスメイトにエロい目でしか見られないのに中学で知り合った俺はなんら構いもせず相手にされなかったと
その頃から気になるようになって気づいたら好きになっていたらしい
一方俺は中学で絡みがあった事すら覚えていなかった
そんな異常な日常に慣れてきた頃、3年の俺と2年になったリエはおもちゃの導入なんかマンネリを凌いだが、慣れて気を抜いた頃鍵をかけ忘れた夏休みまで1ヶ月位の頃リエの友達が突然入ってきてバッチリ見られた事もあった
友達曰く、リエが毎日せっせと幽霊部室に通うからこんな事だろうと思ってたらしく、ようやく鍵がかかって無かったその日踏み込めたと捲し立てた
リエの友達、マキはリエとはクラスメイトであやしいリエをつけてきたと言う
騒ぎ立てて問題になったら色々まずいと嫌な汗が出てきた頃、マキは思いがけない事を言ってきた
「いつもこんなとこでそんな事してたんでしょ〜」
「…」
「大丈夫、チクったりしないから」
「でも今から続き見せて」
「へっ?」
そんなアクシデントからギャラリーの導入となり
ギャラリーに加わったマキは強いて言えば矢口真里の様な見た目で、リエより可愛い
リエ程主張しない胸の膨らみはCかD位か
いつもと同じ穴に入れて吐き出す作業がギャラリーの登場で初めての日以上に興奮し熱が入った
ソファーに座った俺の下で奉仕させてから背面・対面座位でリエが汗だくになるまで動いてエロい顔をマキに見せつける
マキも興味津々で見続けて心なしか顔がぽっとしてる
そんなマキを見て俺の上で腰を振ってるリエに耳打ちした
「イスに座ってるマキの肩に手をついてみ友達の目の前で立ちバックで犯してやる」
「えっ」
と戸惑うものの、異様な準備室の雰囲気にのまれ言う通りに従う
急に見せつけられ、半ば参加させられたマキは一層顔を赤らめて突かれる感覚に酔い知れる友達に肩を貸し目の前でエロい顔をする友達とその暴れ狂う巨乳に見惚れている
おもむろにリエの手をマキの肩からソファーのヘリに移し少し離れたところでマキに犯されているリエの全身を見せつけた
リエが再びチンコの感触に浸りはじめたので俺はマキに「こっち来てみ」と手で呼んでみた
ちょっと嬉しそうな顔でそれを見たマキは飛び上がって俺の横に来た
「混ざる?」
共犯にしとかないとまだ不安だった俺は聞くと同時にマキの口を塞いだ
「んふっ」にちゃねちゃ「ふぅぅん」
「先輩強引すぎっ」
よっしゃ嫌がって無い
一方で振り返って俺とマキのキスを見ていたリエは泣きそうな顔をして居るが構わずマキの手をリエの胸に当てがうと複雑な顔をしていながら友達に胸を触られたリエの膣はこれまで無いほどに締め付けた
不意にそんな締め付けられて俺も暴発毎日出してるくせになっがいあいだ息子は唸りをあげリエの中に吐き出した
「まじで?中出し?」
俺が出し終えてへたり込んだリエを見ていたマキが呟いた
リエは中出しには慣れたものですぐにベットベトの息子にしゃぶりつき掃除フェラを始めた
それをまじまじ見ながらマキは放心状態だった
それを引き寄せまたねっとりとキスをし、胸を掴んでやった
マキの胸はリエほどないが程よい弾力が心地いい
そんな俺を見ながらリエがまたやきもちを妬いて咥えてる息子をズボッと吸い上げる
それが息子を刺激し近頃1発で萎えた息子が臨戦態勢を保つ
俺はまだスイッチが入りっぱなしでおかしくなって、マキに
「君も舐めてみ」
「リエも…マキちゃん混ぜてあげなさい」
リエが渋々頷くとマキはしゃがみ込んで顔を近づける
何やらリエと目で会話をしてから腹を括った目で見上げてきた
特に急かす事もなくマキが自発的に咥えるまで、ギン勃ちをマキの目の前に晒しておいた
リエを立たせて胸を揉みながらキスをしてリエの機嫌をとる
空いてる手では下の息子をぶらんぶらん振り回してマキが目で追うのを誘っていた
マキが俺の手を振り払って指先で息子を持ったので袖にされた手でリエに手マンした
立ったままキスして手マン・胸掴みの状態から下にあったかい刺激が追加される
決意したマキが息子を咥え込んだ
ぎこちないながら必死に舌を使う感じが好感が持てるフェラだった
そんなマキを上から見ているとリエが俺の顔を掴み向き直させ今までに無い必死なキスをしてきた
これまでにないリエの必死さに愛おしさを感じリエのしたいようにキスをさせながら頭を撫でてやると目がとろけている
あんまりリエをないがしろにしてもあれだったからマキも立たせフェラを終わらせリエに
「どうしたい?」
と聞くと
「こっちも」とケツを突き出す
この少し前からマンネリ打開も兼ねて数回アナルにも挿れていた
わかったと友達の目の前でまだ慣れて無いアナルにぶち込んでみると
マキは当然目を見開いてびっくりしている
リエはアナルも使うようになってからいつでも使えるように部室来る前に簡易的にアナルも洗い流していたらしい
学校で中出しされてアナルにまで挿れられている友達を目の当たりにしているマキをよそ目にガンガン、リエのアナルを突きまくった
暫しリエのアナルを立ちバックで楽しんでたっぷりアナル中出しをして終えるとリエの新しい常備品のウエットティッシュで息子を拭い乱れた制服をそれぞれ直してその日は終わりにした
マキは敢えて火をつけた上で消化不良のままにして見た
深く考えた訳じゃ無く単に時間が無くなったからだったが、結果それが吉と転がる
マキちゃんに念の為口止め
「リエはこれを望んでやってる、友達ならそれをリエから奪わんといたって」
「リエが許せば、マキちゃんも混ぜてあげるよ」と冗談めかして本音の希望も付け加えておいた
「私だけじゃなかったの?もう飽きた?」と半泣きのリエを
「ごめんそんなつもりじゃなかったのに」と何故かマキが抱きしめてる
この日から珍しく何も言わずにリエは2日部室に現れなかった
3日目、リエはマキと一緒に部室に来た
リエの表情は吹っ切れたのか明るい逆にマキが若干強張ってる気がする
とりあえず2人の話を聞くと
「この前は突然2人の間に踏み込んですみませんでした。リエちゃんとこの2日じっくり話し合って…もちろんチクったりしませんし2人のことを責めるつもりもありません…」
「急に友達に見つかって恥ずかしかったけど、今の生活になんの不満も無いし、正直こんな事を期待してこの高校も部活も選んだとかいっぱい話ししてん」
「でね…私が引っかかるのはマキちゃんも混ぜるって言ってたの…本気?私はもう飽きた?」
どうも顔を出さなかった2日間は友達会議をしていたようだ
にしてもリエの本音を聞いてちょっと彼女の計画通りに進んでた自分が情けなくなったと同時に少し背筋が凍った
ともあれ今は答えを間違えたら面倒な事になると思い直して
「あのな、俺は高校出たら留学って決めてんよ卒業も一年違うしリエ留学とか興味ないやんかだから付き合うとか形つけると別れるのわかりきってるし、始まりがあんな感じだったからずるずるやるだけの関係しか出来なかったけど…リエの事は愛おしく感じてるし他人にはなりたく無いかなって思ってんだけど、リエは付き合いたい?それともこんな関係終わりにしたい?」
「わかんない…好きだしここでしてる事だって幸せになる事だし…でも卒業で会えなくなるって言うのは我慢できても別れるってなると2人の関係が終わっちゃうって事だから切なすぎる」
「まして今の段階でおんなじ学校に来てるのに会えないとかもっとやだし」
「んじゃこのまま?」
「…(小さく頷く)ダメ?」
「ダメなわけないじゃん」
うまく話の中心がずらせたかなっと思ってたら
「私に飽きたとかじゃない…んだよね?」
「飽きるわけないやん」
「よかったぁーーー(涙)」
泣き出した
つられてマキもうるうるしてる
と直ぐにマキが立て直して
「だったらあんな冗談言っちゃダメじゃん…」
「私は付き合った事とか無いからわかんないけど、そう言うのも別に悪いこととは思ってないし。この前のリエちゃんの顔幸せそうだったし…」
「まーでもあんな異常な空間で、私もしゃぶっちゃってたし…それはごめんね、リエ」
「ちょっとショックだったけど…すごい興奮しちゃったし、私には何にも言えないよ」
こんなやりとりをここ2日
繰り返してたんだろうなと眺めていた
「でね…飽きて捨てられるんじゃないんなら…一つお願いしてもいい?」
「ん?俺?」
「ん。言いにくいんだけど…マキちゃんも私みたいに大人にしてあげて?」
女心は本当に分からん…
「それはいいけど、いいの?」
「よくない…けど毎日はきつい時もあるんだ」
「そうだったんだ言ってくれればよかったのに」
「不満じゃないのわがまま…?」
…
…
日替わりで2人になった瞬間だった
この日
「中出しだけはしないで…お願い(泣)」
と言い残してリエだけが先に帰るとのこと
マキを見ると真っ赤になって俯いているがリエの最後の抵抗に頷いている
それでマキとしても問題ないんかと納得してリエにキスして見送った
話をしている内にドラゴンボールは終わってる時間になっていた
これからじゃ遅くなるけどどうする?とも聞きたかったが、ここへこうしてくるには相当覚悟してるんだろうと思い先延ばしにするのはかわいそうだったので、希望通り貫通させようと腹を括った
マキが自然と座ってた教室と同じ椅子からソファーに座り直させ少し話をする
「この前は急にごめんなびっくりしたでしょ?」
「確かにびっくりしたけど…羨ましかったし、口に入れたのは私がしたかったからですから」
妙な敬語混じりの回答がマキの緊張と覚悟を物語っていた
「初めてなんでしょ?その割にフェラはうまかったじゃん」
「ホント?お兄ちゃんのAV見てたからかな笑」
「なんだ結構興味津々でお勉強までしてたんだ」
「だって…リエもしてるだろうしクラスでもした事無い子の方が少ないっぽかったし。興味は女子だっておんなじくらいあるよぉ」
真っ赤な顔で答えるのが可愛くて
キスして口を塞いでやった
「んふっ」
「ぶふぉ」
不器用に必死にキスの合間に息をして居るが
目はとろけていた
「本当に俺でいいんだね」
と聞くと
頷いて首に手を回しキスしてくるのでたっぷりキスに答えてスイッチを入れた
キス以外で俺が動くだけでピクっと反応するマキ
ゆっくりとスカートに入れられたシャツをまくり手を滑り込ませリエと比べると小ぶりな胸を包み込んだ
「リエちゃんのがおっきいしいいよね…」
「大きさだけじゃないし、手にちょうどじゃん」
などと言いつつ後ろのホックを外す
「慣れすぎ…笑あっさり外すね」
「そうでもないで」
クスクス笑いながら胸を揉まれキスをせがむマキ
リエほどじゃないけどMはMだな
リエの時のようにマキの後ろに座り後ろから揉みながら手を下に伸ばす
この部屋と前回の光景から、この部屋に入った時から濡れていたらしい
後ろからは見えないがパンツはぐっしょり大部分のいろが濃くなっていたんだろう
恒例になったパンツの際から指を入れるとそこはぬるっぬるリエより若干粘度の高いお汁を指ですくいクリの辺りに持っていく
ぴっちり閉じた割れ目上部をヌルヌルにし開き芽を探す
申し訳程度のしこりを見つけて本人のお汁を塗りたくる
「あひゃ」
「んん」
俺の肩にもたげた顔が小刻みに跳ね声が俺の耳のすぐそばで漏れ出てくる
徐々に荒げてくるマキの呼吸が俺の耳にかかり一層昂らせる
吐息ははーはーと深い物に変わった頃
せっかくの卒業式という事でマキをソファーに浅く座らせ深く倒れ込ませ、マキの足の間にしゃがみ込んでぐっしょりパンツを脱がせた
マキの手がマンコを隠そうとするもスイッチの入った男の力に勝てるはずもなくあっさりと俺の眼前にさらけ出された洞窟は綺麗な色でびらびらの伸びもないしかも触っている時には気付いていたがほとんど毛がない
天然でパイパンに近い毛量しか無い
子供の様なスジマンを開くと
ぴったりと合わさっていた左右の扉に糸が弾く
毛も少なく匂いも無いので開いたままのマキの内側をえぐるようにすくい舐める
上部からングング聞こえる
目を向けると両手で必死に口を押さえて声を殺している
学校と言う環境でこんなことされれば当然かも知れない
「リエには内緒でホテル移ろうか?」
「声気にしなくても良くなるで」
リエとはこの部室でしかした事がないがマキの必死さと最近始めたバイトで余裕があった俺が聞くと
「最初だからここがいい」
変わった思考の持ち主のようだ
あんまり堪えさせてもかわいそうで答えを聞いたらすぐに息子を出して割れ目に当てがった
そのまま挿れずに存分に素股をして息子全体にお汁を纏わせた
処女の子へのせめてもの配慮のつもりだったが
焦らし以外の何者でもなかったようでストロークごとに体を強張らせていたので軽くキスをして乳首に吸い付き
「んじゃ挿れるよ」
と声を掛けて先っぽで割れ目を掻き分けた
ぬるっと糸を引く割れ目にゆっくり射し込んでいくと
「あっあはっあはっ」
と進み具合にシンクロして声が出る
「ちょっと痛いかも…後どの位?」
まだ亀頭が入るかくらいだった
「まだまだ先っぽの咥えてた分くらいしか入ってないよ」
「大丈夫?やめとくか?」
「えっ全然じゃん…でも…やめないでもう苦しいの、今日済ませたい」
「今がいいリエちゃん生理始まったから今日からしばらく私が担当なの」
そうだったのか、あっさりリエが帰った理由がわかりなんとなく安心した
「んじゃちょっと食いしばって我慢してな一気に挿れるから」
「…」
「んぎゃ〜」
どこまで届いたんだろうと言う声が出たが
こちらは背中に回された手が背中を掴み爪も食い込み地味に痛い
ともあれ一気に根元まで無事挿入完了
しばらく息を殺して先ほどの声に対する反応を探ったが問題なさそうで一安心
初めての刺激に放心状態なマキを観察しゆっくりとストロークを開始する
引く時に反応があるカリの引っ掛かりがいいのだろうか
リエとは全く違う中を感じながら浅目なマキの膣の奥まで幾度となくノックする
後に一致した名称は完全にマキはミミズ千匹だった
息子を全方位からウネウネ包み込む膣はこれまでの経験にない強烈な刺激を絶え間なく与えて来る
程なく息子は撃沈
約束させられた外だしも間に合わず
全てマキの中に吐き出した
マキはハッとしたように
「いいの?」
初めてでも中出しされたら気付くもんなのか
妙に感心しつつ
「内緒だよ初めてのお祝い」
と囁くと思いっきり抱きしめられキスをせがむ
可愛くて仕方ない仕草にしばらくしたいようにさせ繋がったまま抱き合っておいた
このまま2回戦に入りたかったがさっきの話だと明日もマキを抱けそうなので無理をさせてもと思い
ゆっくりと抜いて口元に持っていく
ここで無知なマキにお掃除フェラをデフォルトと刷り込む
多少の抵抗を見せるも
リエの実技を見ていたからかあっさり咥え込み必死に半分程まで押し入れてねぶっている
愛おしく思え頭を撫でると
上目遣いでこちらを見て微笑む
正直可愛すぎた、このまま何回でもお代わりしたくなるのを抑えて
マキの口に収まらない竿根元部分の滑りをトイレットペーパーで拭き取り一旦体を離す
「もう終わりでいいの?」
なんでもほぼ毎日2ー3回とリエから聞いていたようだ
「初めてだし明日も来るんだろ?笑」
「そうだけど…本当毎日なんだ笑」
「ぶっちゃけマキはリエより可愛いしななんででもできそうだよ笑」
「サイテー笑」
「んじゃもうしない?」
「…ずるい…するよぉ〜」
なかなかハマったご様子
「まー中に出たのは内緒にしとけよ」
「言えないよ〜」
などといちゃついて服を着さ俺も服を着る
「少し休んどけ、なんか飲むもん買ってくる」
と言い残して購買の前の自販機に行きいちごオレとカフェオレを買って戻った
いつもの部室に戻ると、まだ呆けた感じのマキがTVを見てた
夕方のどうでもいいTVを見ながら好きな方を選ばせ渡して飲むおれにいちごオレが回ってきたのは以外だった
そこでも多少いちゃついてしゃぶらせたりもしたが出さずに終了として帰路に着く
翌日、又リエとマキは揃って部室にやってきた
「昨日はどうだったの?」
と聞くもマキから聞いてんだろと流していつものようにTVを見る
リエもいつものようにソファーの下に座り俺のズボンを開く
そんないつもを過ごす2人と若干置いてけぼりのマキ…
リエが当然の様にしゃぶり始めるとマキはキスしてくる
2人の中で特にリエの中で踏ん切りがついたのか俺は2人の共有という事で落ち着いたらしい
特にどちらかが拗ねる事もなくリエの奉仕で準備万端になった息子をマキに挿入リエは初めて他人の交わりをまじまじと見て自分にされてた事を客観的に見て楽しんだようだ
制服のシャツのボタンを外し小振りな胸をはだけさせブラもずらす
立ちバックでピストンする度に張りのある胸に突きの振動が波を立てる
リエのブルンブルンと暴れ回る胸は最高だがマキの波たつ胸は突きながらも握りやすい
腰を振っていると下からリエが顔を突っ込んで俺の玉とマキのクリを舐めるとは予想していなかった
これはやばい位の追加刺激だった感覚視覚共にえげつない効果を発揮する
そのままこみ上げてきてリエの前のためスカートめくったけつに出そうと抜いた瞬間リエの口の中に迎えられ高速でシゴかれマキの汁まみれの息子から俺の汁を吸い取られそのままお掃除フェラ
丹念に吸い付き竿の隅々までねっとりとねぶり取る
若干過剰に喉を鳴らして飲み干したリエは笑顔で抱きついてきた
顔だけで言えばマキの方が断然可愛いが仕草を加えると2人とも接戦になる
抱きついたリエの頭を撫でてキスをすると今度はマキが息子を咥え込んできた
リエよりぎこちないが一生懸命さの伝わる舐めかたで必死に頭を揺らし舌を使う
リエのキスが激しさと増していき自然と自慢のFカップに手を伸ばす
さすが生理なのかいつもより張ってる気がする
少し調子に乗ってマキも立たせはだけたままの胸をリエの胸と並べるリエの制服も同じようにボタンを外しはだけさせ交互に先端を舐め吸い付く
両手はもちろんそれぞれの胸を揉みしだき2人の4つのおっぱい4つの乳首を堪能
高校生には強い刺激が再びスイッチを入れ小柄なマキを抱き抱え駅弁で突き刺す
処女喪失2日目、計3回目の挿入が駅弁
リエにマキとキスをさせ異常さに拍車を掛ける
とはいえ駅弁はそんなに長くしていられない
マキをソファーに下ろして正常位で改めてブッ刺すその横にリエを呼んでリエの胸を吸いながらマキの胸も揉みしだくこの上なく贅沢な状況に即効でこみ上げてくるのを限界まで抑え込みリエにキスと乳首吸いを繰り返し
今度はマキの口元に抜いた息子を持っていく
連日まして2発目とは思えない量をマキの口の中に放つとマキは少し咽せながら頑張って飲み干した
こんな日常を過ごして面倒な高校を楽しく気持ちのいいものに変えていった
長くなったので今回はこの辺で…
リエマキの2人の続きも
マキの夏休みSEX合宿とかいくつんかあるけど
次回は別の性処理オナホ女にしようか…
希望があればコメントで教えてください