俺が高校2年の時のお話。部活にはマネージャーがいた。名前はあんな。
俺の1年後輩だが、素朴な可愛さを持っているいわば”癒し系”の女子だった。
身長は155cmくらい。スタイルもいい。そしてなにより、なかなかの巨乳の持ち主。
ちなみに俺と同級生のマネージャーでひなこというやつもいるが、今回は関係ないので割愛する。
あんなとひなこは2人とも男子に受け入れられやすいタイプで、部活全体の雰囲気に花を添えていた。
そんなある秋の日のこと。その日は部活が休みだったのだが、俺は部室に忘れ物をしたことを思い出した。部室のカギを貰おうと職員室に行ったが、顧問曰く『少し前にあんなが持っていった』らしい。
あんなも忘れ物をしたのだろうか?…そんなことを考えながら、部室に向かう。
部室のカギは開いていた。ゆっくりとドアを開けると、部室の中からあんなの声がした。…が、あんなの声が普通ではない。
あんな「はぁっ…あんっ…」
その声の方に目をやると、あんなは自分の秘部に指を入れて、くちゅくちゅとかき回していた。近くには、同級生がふざけて持ってきた同人誌が開かれていた。
俺は硬直したまま、あんなの姿をじっと見ているしかなかった。
しばらくして、あんなが秘部から指を抜いた。『はぁ…はぁ…』と荒い呼吸をしていた。
その時。急に辺りを見回したあんなと、目が合ってしまった。
あんな「せんぱいっ!?…み、み、見ちゃいました…?」ものすごい慌てようだった。
俺「ご、ごめん…俺、忘れ物取りに来ただけだから…」
あんな「先輩…今見たの、内緒にしてくださいね…」
あんなは俺の方に寄って、そう懇願してきた。あんなの方を見ると、上目遣いで目をうるうるさせながらこちらを見つめている。
俺はそれを見たことで、理性が崩壊してしまった。勢いよくあんなを床に押し倒した。
あんな「えっ…せんぱいっ!何するんですか…っ!」
俺「なんであんなことしてたんだよ…」
あんな「ごめんなさい、それは謝りますから…」
俺「…我慢できない」
あんな「せ、せんぱい…あっせんぱい、やめてっ!」
制服の上から、あんなの胸をギュッと揉んだ。服の上からでも、柔らかい胸の感触が手のひら全体に伝わってきた。
あんなは俺の手を押し除けようとするが、当然男女の力の差で勝てるわけもなく、揉まれるままになっている。
あんな「せんぱいぃ…ダメですよぉ…」
俺「部室で勝手にオナってたのはお前だろ?」
あんな「そ、それは…」
俺「あんなの胸って結構デカいんだな」
あんな「そんなこと言わないでください…」
俺「何カップ?」
あんな「聞いて…どうするんですか…」
俺「言わないと他の部員にも言うぞ?」
あんな「先輩…そんなの、卑怯ですよ…」
俺「いいから言えよ」あんなの胸をギュッと握りつぶす。
あんな「あんっ!…そんな、強くしないで…!」
俺「あんな…」
あんな「わかりました、言いますから…Eカップです…」
俺「なるほど、結構な巨乳ちゃんじゃん?」
俺はその巨乳をモミモミとしながら、あんなのブラウスのボタンを外した。
あんな「えっ!せんぱい…それは本当に…」
俺「うるさい」
ボタンをプチプチと外していく。
あんな「せんぱいっ!お願いだからっ!」
俺「先輩に向かってその口の聞き方はどうなの?」
あんな「お願いします…乱暴…しないでください…」
あんなは涙目で訴えかけてきた。そのままブラウスのボタンを外し終わると、アンダーウェアが出てきた。
俺「さすがに直でブラではないか」
あんな「せんぱい…もうやめましょう…」
俺「ここまで来てやめれるかよ。部室で変なことしてたのが悪いんだろ?」
あんな「それは私が悪かったですからぁ…」
アンダーウェアをめくると、今度は純白のブラジャーが登場。
俺「ふーん、ブラの色は白ね」
あんな「せんぱい…やめて…」
一刻も早くあんなのおっぱいを見てみたかった。俺があんなのブラを上にずらすと、乳輪の小さめな可愛い胸が出現した。しかし、それはすぐにあんなの腕によって阻まれた。
あんな「やだっ…!」
俺「おい、さっさと見せろよ」あんなの腕をどかそうとするも、あんなは一番強い力で抵抗してきた。
あんな「やだっ…やだぁっ!」
予想以上の力に苦戦したが、どうにか競り勝った。あんなの腕をどけると、再び可愛い胸が現れた。
あんな「せんぱいぃ…」
あんなの目からは涙が流れた。それを見て、さすがの俺も良心が痛んだ。
俺「ごめんな、あんな…」
あんな「せんぱい…」
俺「…でも、俺…我慢できない…」
やはり本能には勝てなかった。俺は無防備なあんなの胸をゆっくりと触った。
あんな「えっ、せんぱい…!あっ、ダメぇ…」
俺「あんなの胸…柔らかいな」
あんな「先輩…ダメですよぉ…」
あんなは唇を噛んで、何かを我慢しているようだった。
俺は意を決して、あんなの下半身に手を伸ばした。
あんな「っ!…せんぱいっ!ダメ…そこはダメ…っ!」
スカートをめくると、黒いパンツが見えた。そのパンツに手をかけると、あんながジタバタと抵抗しだした。
あんな「やだっ…ダメっ!せんぱいぃ!」
あんなの足を押さえつけ、パンツを脱がす。そしてなおも抵抗するあんなの足を今度は開かせた。
そこに広がったのは、綺麗なピンク色をしたあんなの秘部だった。
俺「綺麗な色だな…」
あんな「やぁっ…見ないで…っ」
足を閉じようとしてくるあんなをどうにか押さえながら、秘部の入口に手を触れてみる。
俺「…びしょ濡れじゃん」
あんな「せ、せんぱい…」
そう。あんなの秘部はすでにぐっしょりと濡れていたのだ。嫌がっていても、身体は反応してしまうようだ。
俺「気持ちよかったのか」
あんな「そ、そんなことない…です…」
俺「でもここまで濡れてるよ」
秘部の入口をツーとなぞる。
あんな「ひゃあっ!…先輩…ダメです…」
俺「ほら、敏感になってる」
あんな「せっ、先輩が、おっぱい触ったりするから…!」
俺「俺のせいかよ」
戒めの意味も込めて、あんなの秘部に指を入れていく。
あんな「あぁん!せ、せんぱいっ!ゆび…いれちゃダメですぅぅ…!」
身体をクネクネさせて弱々しく抵抗してくる。
俺「そんなこと言いながら感じてるじゃん」
あんな「せんぱいぃ!ダメですってばぁ!」
俺「そう言われても…あんなのあそこ、もうぐしょぐしょだぞ」
あんなの秘部からは、何かが壊れたかのように続々と愛液が出てきていた。
あんな「せんぱい…もう…やめて…」
指であんなの中をかき回してみる。
あんな「はぁぁぁ!せんぱいっ!かき回しちゃ…ダメぇぇぇ!」
ビクビクと腰をビクつかせながら感じている。
俺「気持ちいいんだろ?」
あんな「そ、そんなことないですぅ!…あぁっ!な、なんで強くするんですかぁ…!」
俺「あんなが素直にならないからだろ」
あんな「せんぱい…もうヤダ…!やめてぇ!」
騒ぎ出すあんなの口を封じる。あんなは驚いた顔をしていた。
あんな「むぐっ!んぐぐぅ!んぐぅ!んがが…んぐぐぐぅ!」
そうこうしているうちに、あんなの中がじんわりと締まりはじめた。
俺「あんな…イキそうなんだろ?」
あんな「そ…そんなこと…な…い…」
首を横に振りながら抵抗しているが、俺には関係なし。俺はトドメとばかりに、クリトリスを指の腹で優しく擦った。
あんな「あぁぁぁ!せっ、せんぱいぃ!」
俺「イキそうなんだろ?」
あんな「そ…そんなにされたら…イッちゃうぅ!せんぱいっ…ダメっ、やめて…あぁぁぁ!ひゃうんっ!」
ビクビクとしながら腰が上がり、ビクン!と大きな痙攣があってからあんなは力が抜けたように床に倒れこんだ。
あんな「せ、せんぱい…やめてって言ったのに…」
涙目かつ荒い息であんなはこう言ってきた。ここで少しだけ残っていた理性すらも消え失せた。
俺「なあ、あんな」
あんな「はい…」
心なしか、小刻みにブルブルと震えている。
俺「俺…もうこうなっちゃってさ…」
制服の上からでも分かるくらい、股間が盛り上がった下半身を指して言った。
あんな「…」
俺「…触ってくんね?」
あんな「…さ、触ったら…」
俺「触ったら?」
あんな「触ったら…もうやめてくれますか?」
あんなは懇願してきた。触る代わりに、もうこれ以上のことはできない…俺はその条件を飲んだ。
俺「わかった」
あんな「じゃあ…触りますから…」
あんなは自分から俺のズボンのファスナーを下ろし、黒いズボンを下ろした。そしてパンツも脱がすと、あんなの顔の前に準備完了なち○こが顔を出した。
あんな「…こ、こんなに…おっきくなるんですか?」
あんなは大きさにビックリしたようだ。
俺「もしかして、見たことない感じ?」
あんな「な、ないですよ…わたし…はじめてだから」
俺「でも俺は普通くらいのサイズだよ。もっと大きいやつもいるはず」
あんな「そ、そうなんですか…」
そう言いながら、あんなはぎこちなく手コキをはじめた。
あんな「あの…わたし、はじめてだから…あんまり気持ちよくないかも…」
いや、美少女が手コキしてくれてる時点で天国です。
俺「あんな…初めてにしては上手いな…」
そんな大口を叩いている俺だが、経験はたったの2回目だ。
あんな「い…いつまですれば…いいんですか?」
俺「俺が満足するまで」
あんな「い…いつですか…」
俺「あんながもっと気持ちよくしてくれたらね」
あんな「そんな…」
不安そうな顔をしつつ手コキを続けるあんな。
俺「なぁ、あんな」
あんな「はい…」
俺「これは強制じゃないんだけど…舐めてくれない?」
あんな「えっ…これを、ですか?」
俺「うん」
あんな「わ、わたし…それもしたことないから…」
俺「ペロペロ舐めるだけでいいから」
あんな「は、はい…」
あんなは少し戸惑っていたが、しばらくしてから恐る恐る先端を舐め出した。
俺「うは…気持ちいい…」
あんなはこちらの様子を伺いながら、ペロッ、ペロッと少しずつ舐めてきた。
俺「そんな恐る恐るしなくてもいいんだよ?」
そう言うと、あんなは連続してペロペロと舐めるようになった。ただならぬ快感…ヤバいっす。
でも困ったな…このままだと間違いなく出てしまう。やめるつもりだったけど…やっぱり、あんなの中に入ってみたいな…。
俺はち○こをあんなの口から離した。
あんな「先輩…満足しました…?」
そんなわけないだろう。あんなを再び押し倒す。
あんな「えっ…ちょっと、せんぱい…」
あんなの頬を撫でながら、まだまだ元気なち○こを秘部にあてがう。
あんな「せ、せんぱいっ!…そこは…本当にダメです…」
俺「なんで?」
あんな「わたし…したことなくて…」
俺「…ごめんな」
ヌゥゥゥ…と、ゆっくりあんなの処女を奪っていく。
あんな「えっ…せんぱいっ!…そ、それだけは…っ!…はぁぁぁっ!」
どんどんと中へ中へと入っていく俺のち○こ。それにしても狭いな…
あんな「せんぱいっ…ダメぇ!い、いたい…いたいですぅ…」
俺「ちょっと…我慢してて…」
無理やりとはいえど、あんなが痛がらないようにゆっくりと挿入していく。
あんな「あぁぁ…せんぱいぃ…」
どうにか奥まで入った…少々引っかかりはあったが、こんな狭い中になんとか入っていけた。
あんな「あぅぅ…せんぱ…い…くるし…」
あんなは腕に手をかけ、押しのけようとしている模様。しかし、力が入っていない。
俺「あぁ気持ちいい、気持ちいいよ、あんな!」
ゆっくりとストロークをスタートさせる。
あんな「せ、せんぱい…っ!入れちゃダメですってば…!」
両手で俺の胴部を押してくるあんな。俺はあんなの両腕をつかみ、キスをした。
あんな「んっ!」
悲しそうな目でこちらを見ながら唇を重ねている。俺は小柄なあんなの身体を抱きしめて、腰をゆっくり振った。
あんな「せんぱい…なんで…こんなこと…」
俺「ごめん…俺…歯止め効かなくなって…」
あんな「は…はやく…抜いて…!」
俺「できねえよ…あんなの中、めっちゃ気持ちいいんだよ…」
あんな「せんぱいぃ…わたし、はじめてだったのに…」
あんなの秘部からは、ズチュッ、グチュッと音が聞こえてくる。
あんな「はぁぁんっ!せんぱいっ、せんぱいぃ!」
俺「あぁ…あんな、めっちゃ気持ちいいぞ!」
あんな「はぁあ!あぁん!そんな…奥に当てないでくださいぃ…!」
とにかくあんなの中は狭くて短い。ギュウと締めつける感触がクセになりそう。
あんな「あっ!あぁっ!せんぱい…ダメっ、やめてっっ!」
それに気づいた時には、あんなはビクビクと痙攣していた。そしてあんなの中は、ギュウゥゥとさらに締めつけられた。
俺「イッちゃった?」
あんな「はぁぁ、せんぱいっ、せんぱいっ!」
ここで俺にも危機が。さっきの強い締めつけで、だいぶ力をぶん取られてしまったようだ。
俺「あんな…そろそろ出そうだ…」
あんな「えっ…ヤダヤダっ、中にだけはぜったい出さないでぇ!」
再びジタバタと暴れだすあんな。
俺「あんな…そんな暴れたら、すぐ出ちゃうぞ」
あんな「中だけはダメ…中だけは出さないでくださいぃ…」
俺「そ、そう言われてもな」
あんな「あああ、赤ちゃん…で、できちゃいますぅ…」
俺「…じゃあ、どこに出せばいい?」
さすがに中出しはヤバいことくらい分かっている。俺もそこまでバカじゃない。…後輩をレイプしてしまう大バカ者ではあるが。
あんな「な、中じゃなければどこでもいいです…中だけは…赤ちゃん、できちゃうぅ…」
俺「あぁ…あぁ出るっ、あんな!」
あんなの中から素早くち○こを引き抜き、それをあんなの口元に持っていった。あんなは意図を理解したのか、パクッと先っぽを咥えてくれた。
そのまま、あんなの口の中で精液がビュルルッ!と出た。あんなは顔を歪めながら、その精液を受け止めてくれている。
あんな「んぐ…に…にがいぃ…」
精液をあんなの口内に注入し終わり、どっと力が抜けた俺。あんなのそばで、お尻をついて座りこんだ。
あんなはいつの間にか、あの大量の精液を飲んでしまったようだ。そして、みるみるうちにその目は涙で潤んでくる。
あんな「う、うぅ…うわぁぁぁぁん!」
あんなはそのまま、泣きながら逃げるように部室を出てしまった。…ブラとパンツを置いたまま。
終わった。あの様子じゃ、誰かにバラされておしまいだな。この高校にもいられないのだろう…俺は絶望のどん底に落とされた。自業自得なのだが。
しかし、数日経っても、俺は退学になるどころか、退部にもならず、そして教師の誰にも呼び出されなかった。
部活に出てみたが、そこにはあんなの姿はなかった。それとなく聞いてみると、どうやら体調を崩してしまい数日間休んでいるらしい。
マジか…俺が、あんなのことを苦しめてしまったのか…俺はあまりに大きすぎる後悔を抱きながらその後を過ごした。
…だが。数日後にメールが来た。差出人は…あんな。そういえば、メールアドレスは交換していたな。ほとんどメールしてなかったけど…
そのメールには、これだけ書かれていた。
『先輩とお話がしたいです。明日、私の家に来てくれませんか。』
このメールから、まさかそんな展開になるとは…俺はまだ、その未来を何も知らなかった。