部室にタイツを履きに行った

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自分は重度のタイツフェチで、タイツをノーパンで履いたり被ったりしてオナニーする。

普段はコンビニで買ってきたタイツでするのだがそれでは物足りない。

そこで女子が履いた生のムレムレのタイツを履きたいと考えた。

そのためには部活で着替えた後を狙うしかない。

今回標的にしたのは女子バレー部だ。

そこの部室は部室棟からは離れており、いつも窓の鍵がかかっていない。

決行したのは6時くらいの暗くなってくるあたり。

女子部員がいないことを見計らって、窓から部室へ入った。

部室を見渡すとタイツがないと思ったが、各々のカバンの中にタイツがあった。

自分は我慢できなくなり、ズボン、パンツまで脱いで、タイツを履いた。

他にもタイツがあったので頭に被ってオナニーした。

そのままタイツに射精した。

だがこのままだとバレてしまうので急いでティッシュで精子を拭き取る。

そして自分は全員のタイツに射精してやりたいと思ってしまい、全員分のタイツを履いたり、被ったりした。

だが物足りないので女子の制服まで着てオナニーした。

自分はなにを思ったのかタイツを盗んで家でもオナニーしたいと思った。

タイツの中でもせなちゃんという可愛い子のものを盗んだ。

結構薄めのタイツでとても肌触りが良かった。

盗んだことはなぜか特に話題にならず、何事もなかった。

そこから自分は5人くらいのタイツを盗むことができた。

そのタイツで夜な夜なオナニーをしている。

その1年後、高校3年生になった時、自分の中であるブームが起きた。

それは、ベージュのパンストだった。

女子高生がベージュのパンストを履いていることは見たことがなく、是非ゲットしたいと思った。

しかし、探しても探しても履いている子はいなくて、絶望していた。

だが、なんと5組のまおちゃんがパンストらしきものを履いているように見えた。

バレないようにこっそり近づいて足を見ると、パンストのランガードが見えたので、これは確定だと思った。

まず彼女の部活を調べることから始める。

後をついていくと美術室に入っいった。

まずいことに美術部は基本的に着替えないのでどうやって盗もうかかなり悩んだ。

その結果、体育の時間を狙おうと考えた。

そのためには仮病で学校を休むことが何より安全だった。

4時間目が始まるあたりにこっそり学校に行くと、5組と4組は体育なので誰もいない。

そして3組も生物の授業で別の教室にいる。

またとないチャンスだったので、教室に入ってまおちゃんの席を探す。

座席表を見て席を発見すると、スカートとブラウスの下に畳まれたパンストがあるじゃないか!

自分はそれをトイレに持っていき、パンツを脱いで履く。

こんなにパンストは気持ちいいのかと思った。

かなり光沢があって女子高生が履くにはエロすぎる。

もう我慢できなくなり、そのまま射精した。

トイレの水道とトイレットペーパーを駆使してプロのように精子を取る。

そして何事もなかったかのように戻しておく。

最高の時間だった。

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