俺が20代の頃に勤めていた会社に斉木さんという先輩OLがいた。
俺よりは5~6歳年上で主任だったので俺の直属の上司にあたる。
見た感じ地味系の小柄で童顔な彼女は一言いって天然ボケで一生懸命小さな猫なで声を出すちょっとお転婆なキャラだったが、面倒見が良くて俺とも仲良しだった。
独身の彼女とは恋愛関係では無かったが、プライベートではサシで飲みに行くこともしばしばあり、映画鑑賞や自衛隊の航空祭などに一緒に行ったこともある。
俺が風邪で仕事を休んだ時には怒る事もなく差し入れを持って当時独り暮らしをしていた俺の所にお見舞いにまで来てくれた事もあった。
ある仕事帰りに俺がコンビニでエロ本を立ち読みしていたら、後ろから誰かが肩を叩いたので振り返ると斉木さんだった。
「やべっ!」
俺はテンパって見られたとばかりに恥ずかしげにエロ本を本棚にもどしてしどろもどろな言い訳をしたけど、変な顔一つせずに「いいのいいの!男の子だもん」とスルーしてくれて、彼女のクルマ(黒いスバルのジャスティ)で送ってもらうことにした。
僕のアパート前に到着して、「斉木さん、今夜もありがとうございました。おやすみなさい。」とお礼を言ってクルマを降りようとしたら、「ちゃんとお部屋キレイにしてる?」とルーズな俺に痛い問いかけをした!
以前何度か訪れているため、俺はまた「やべっ!」と内心思い金縛りに遭ったように身動きできなくなると斉木さんは「あ~!その顔じゃまだ散らかしてるなぁ…?」と口を閉じたまんまの俺をニヤリして不憫に思ったのか「どれどれ、しょうがない子ね…。」と結局オレの部屋の掃除と片付けを手伝ってもらう事になった。
恥ずかしながら、彼女にそうしてもらうのはこれで三回目だ…。
世話好きの斉木さんはこんなに子供みたいなだらしない俺にもお人好しすぎる接し方だった。
俺よりもテキパキと片付け、雑巾掛けも見事だ。
「ホントにありがとうございます。斉木さん、ゆっくりしていって下さい。」とカフェオレと抹茶のカステラを差し出した。
「こちらこそありがとうゴン君。じゃあ、いただきます。」と斉木さんも律儀に合掌してめしあがった。
そして「ねえ、ゴン君ってさぁ、部屋が散らかるのもエロ本ばっかり見るのもきっと満たされてないからだよ!ぶっちゃけどう思うの?」と楽天家な彼女らしくない問いかけをしてきた。
さっぱりわからない俺は「え!?何の事でしょうか?」と問い返すととりもなおさず斉木さんは「ゴン君のオチンチン、溜まってるでしょ?」と歯に衣を着せぬ単刀直入すぎる応答にちょっと違和感を感じながら「はい!実はそうです!」と目を閉じてちょっとブルブルするようなリアクションを見せつけた。
「あー、ゴン君嬉しそう!キャハっ…。風俗行ってる?」
「ごくたまに…。」
「風俗じゃ物足りないっしょ?」
「もちろんです!」
「あたしとあそぼ!いいっしょ?」
「マジですか?それなら俺もご好意に甘えさせてもらいます!」
「よーし、良い子だ~!エッチな遊びしようね~!」
「はい!じゃあ早速…。」
「早速どうしたいの?」
「早速斉木さんのオマンコ、見せて欲しいんです!良いですか?」
「良いわよ~!汚いけどゴン君が望むなら仕方ないよね!」
斉木さんはスカートとパンティを脱いで俺の真ん前にアソコをさらけ出した。
オレはダース・ベイダーみたいな低いかすれた呻き声を震わせて彼女のオマンコに飛び付いた。
毛深くて腐ったチーズ臭が強烈だった。
「どう?あたし今、フリーだから使ってなくて放置されてるの…。あたしのこここそ汚れててごめんね!」
「いえいえ、すげー興奮できました!」
「そう?でもこんなの序の口でしょ?」
そう言って斉木さんは上をも脱いで真っ裸になった。
幼い顔立ちだがに小さな体躯の斉木さんだが、決してロリ体型なんかではなくかつ、見かけによらぬ脱ぎっぷりの良さ。
彼女はまずまずの豊満さで剣山みたいな形のミドルサイズ乳で割りと大きな乳輪をさらけ出した。
「よーっ!斉木さん可愛いカラダしてるじゃありませんか?ナイスバストですよ!」
「エヘッ!そうかな…。実は年下君に裸見せるの初めてなんだ!ゴン君も遠慮する事無いのよ!さ、全部脱いで!」
なんて優しいエロ天使なんだろう…。
俺も真っ裸になった勢いでチンポを奮わせながら「斉木さんはどんな格好でエッチするのが好きなんですか?」と彼女の要望を問い合わせると「うーんとね、キミの上に乗ってはじけたいな!」とシンプルながらも小悪魔っぽい微笑みを浮かべた。
こんなに小さな女性ならお姫様抱っこかなと思ったらパワフルなプレイを要求してくるとは思わなかった。
ちょっと下半身デブな俺を「すんごい逞しい足腰だね!キミのパワーを私に見せてよね!」と期待するように俺に騎乗位をお願いした。
彼女は丁寧に俺のにゴムを被せてくれてきちんとクレパスを開いて入れてくれて、「よーい!スタート!」と号令した。
俺は力押しするように下半身全体を盛り上げた。
「アッ!アッ!その調子よー!私なら軽いから楽でしょ?」
「はい!スムーズに行けます!」
差し込んだところ斉木さんのオマンコの中は広く感じたが決してユルユルでもない。
マシンガンのように速攻で突き上げた。
「ハヒッ!ハヒッ!いいなー!ゴン君は…。」と感動する斉木さんのパイズリサービスのお返し。
彼女の胸の谷間に顔を挟まれた俺の舌が暴発したが、彼女は「ヒャー、ヒーッ、ヒャッハッハッハ~!それー!もっと突いてぇ~!もっとナメってぇ~!」と次々厭らしいおねだり。
斉木さんのこんなに大きな声を聞いたのも初めてだ。
あまりの激しい俺のチンチンの連打に彼女もネを上げて姿勢を崩し、俺も発射!
同時にイケた!
そのままベロチューして「愛してるよゴン君…。若いオチンチンっていいな…。ウフフッ…。」と目を閉じて囁いた斉木さんがますますエロ可愛く見えた。
そんな斉木さんは独身を通していたので、この後も気兼ねなくカラダの関係を持ち続けた。
完結。「」