還暦越えの超熟女と知り合ったその後

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前回のあらすじ。

と有るスナックで不動産業勤務の還暦超えの超熟女と知り合い、飲みながら意気投合。

何やらいやらしい雰囲気になった二人は…

やがて彼女の仕事場の休憩室で、成り行きで互いの肉体を貪る様に交わる事になり許されない関係に…

   

激しく交わった後で、シャワーを浴びる為二人は浴室に向かいました。

綾子さんや社長は、現場等に出向く事も多く夏場は汗をかく為、人に会う機会や飲み会の前は良く使っているとの事でした。

浴室は二人で入っても十分な広さで、壁には大きな鏡が備わっています。

浴槽も二人で入っても有り余る位の広さで贅沢な造りになっています。

浴室に入ると大きな鏡に全裸の二人の姿が映ります。

小振りながら形の綺麗な乳房、綺麗に調えられた薄めの陰毛と見え隠れする割れ目、腰骨の張った決して垂れ気味でない大きなお尻 綾子さんは恥ずかしくて2ヶ所を手で被い隠して、『恥ずかしいから見ないで。』と身体をくねらせました。

その身体をギユッと抱き寄せると、綾子さんの手が背中に回り、乳房の軟らかい感触が胸に伝わります。

目を閉じて、斜めに差し出された唇に唇を重ね合わせると、綾子さんの舌先が入って来て絡まる様にまとわりつきます

何度も何度も舌を絡めて唾液を吸い絡め採ります。

綾子さんの乳房をやんわりと揉むと乳首は再び硬く尖って来ました。と同時にチンポも又硬く反り返ると、綾子さんが『ぁ!お腹に硬くなって当たってる!』『凄く硬くて太くて大きい~ッ!こんなのが綾子の中に入ったのぉ~』と握りしめシゴキ始めると、更に硬くなって来ました。

立ったままの姿勢で綾子さんの片足を持ち上げて、下からおまんこに勃起したチンポをあてがうと、ヌルッと綾子さんのおまんこに吸い込まれました。『ウッ!』と一瞬仰け反ってからは突き上げる度に『ゥ~ン』『ゥ~ン』と繰り返しました。不安定な姿勢は辛いので、自分が浴槽に腰掛けてから綾子さんが後ろ向きになりゆっくりと跨がると、ズブズブとおまんこに入っていきます。

一旦根元まで差し入れてから、ゆっくり腰を浮かし、又ゆっくり沈めてと、何回も繰り返す内に、『ぁ~ダメ』『ぁ~いい』『ぁ~深くに入ってるぅ~』と口走り、徐々に早くなりました。

その間片手で乳房を揉みながら反対の指先で綾子さん硬くなったクリトリスを愛撫していると、綾子さんが後ろにグイと腰を押し付けて一瞬動きが止まり、『ぁ~ンいくぅ~ッ』と漏らし果てました。少しの間繋がったまま抱きしめてから一旦身体を離し、身体の向きを入れ換えてから、綾子さんが浴槽の縁に手を着いた形で後ろから挿入して突き上げると『ヒィ~ッァ~ンゥ~ン』と唸りました。

そのまま更にピストンを繰り返しすと、綾子さんは更に腰を突きだしたので、そのまま中に射精、大量の精液を注ぎ入れました。

立て続けのセックスにも綾子さんは疲れた様子も見せず、身体をシャワーで流してから浴槽に沈めました。湯船の中でも綾子さんを抱き寄せて乳房を愛撫しながらクリトリスを刺激していると、又勃起してきたチンポを握りながら、『強いのね~ッ又こんなに硬くなって。』と嬉しそうに言いました。、

後ろ向きになりゆっくりと腰を突きだしながら座りチンポを誘導するかのように硬くなっている亀頭をおまんこの入口にあてがい腰を沈めていきました。『ァ~中に入って来たぁ~』『お湯も入って暖かい~ッ』浴槽の中でも激しく腰を使い、水面が波立つ中で更に交わっての中出し。

綾子さんはずっと御無沙汰していたセックスの喜びを思い出したかのように盛りのついたメスになっています。風呂上がりに再びベッドに戻り、

『綾子さん 舐めて上げる』と言って押し倒して、シックスナイン(69)の体位になり、脚を大きく開かせました。

綾子さんも馴れて大胆になり、チンポを咥えて出し入れしながら、竿の裏やカリ首を舐めたり、舌先で亀頭を刺激しています。

淡い茂みの割れ目に舌先を這わせてクリトリスを舐めると『ハァ~ンハァ~ハァ~ハァ~ン気持ちいい~ン堪らないハァ~ハァ~』と腰を捩らせて身悶えしています。

更に太ももの根元の内側を舌先で舐めると『ぁ~ン!ダメョ~!又欲しくなるからぁ~』と腰をくねらせて身悶えしています。

正常位に戻り色白で年齢の割に全く垂れていない

やや小さめの乳房を口に含み、淡い乳輪と小さな乳首を優しく舐めると、『ぁ~ンいい~もっとして、』更に乳首をレロレロ、ペロペロすると、『いい~いい~ぁ~ぁ、ぁ、ぁ感じる~』と悶えています。

その間左手は乳房を揉みながら右手はヌルヌルに濡れた割れ目を擦り付けています。

中指をおまんこの穴に差し入れながら、親指でクリトリスを刺激すると、『ハァ~ハァ~ハァ~ンぁ~ンいいわ堪らないイヤ!イヤ!ダメ~ぁ~ンゥ~ン』と、腰を捩らせて悶えます。

綾子さんの口から、『もうダメ❗オバサンは限界。壊れちゃう~ッ』と。

さらに執拗に乳首とクリトリスへの愛撫を続けると淡い茂みの中にクッキリと割れ目が広がり、土手も開いてパックリ穴が広がっています。

『綾子さんが限界でも此所は欲しがってるからね。』と濡れた穴にグイっと挿入すると、綾子さんも腰を付きだし『ァ~ またぁ~ッ』と嬉しそうに受け入れました。更に脚を胴体に絡ませて腰を使って、ヒダを擦り付けてチンポの皮を剥き『最後は後ろからして』と後背位になりました。

四つん這いの姿勢で脚を広げて、此方側からは太ももを流れるまん汁とパックリ拡がった穴がハッキリと見えています。

綾子さんのおまんこの穴にチンポの先端をあてがい、『綾子さん入れるょ』の声に『ええ~』と。

綾子さんの腰をグイと引き寄せ、中に入れると『あ~ん』とひときわ大きな声が響きました。そのまま綾子さんの肉付きの良い尻を抱えながら激しく後ろから突き上げました。

綾子さんも腰をくねらせて、脚をバタバタさせて悶えています。『ァ~いい凄い、奥まで入ってるぅ~ッ』『綾子のおまんこ、気持ちいい?弛くない?』と心配するので、『大丈夫、ほら!こんなにキツキツ』と、更に深く差し入れました。

暫く激しく腰を使い快感を楽しみ、綾子さんが一段と尻を高く持ち上げて、おまんこを突きだしたところに、先端から根元まで一気にズブッと差し入れるとピタリと綾子さんの身体が硬直してピクピクと、膣の中には大量の精液が注がれて、綾子さんは崩れました。

脚を広げたまま果てた綾子さんの膣からドロドロと精液が溢れでました。

暫くして余韻も退いてから綾子さんは始末をしながら『凄かったねぇ~何回も、こんなオバサンにありがとう』と言いながら抱きつ

いて来ました。

お互い帰る術もなくその夜はそのまま事務所で一夜を明かしました。

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