高校時代、サッカー部のマネージャーをしていました。
しかしサッカー部の選手達にはやる気が感じれず、その感覚は間違いではなくちゃんと練習もしないし顧問の先生も全く顔を出さない。
こんなんじゃダメだ!と思って私はマネージャーとして選手のみんなに「ちゃんと練習しようよ?」と声をかけていきました。
しかし結果は変わらず選手のやる気は全くない状態。
毎日声かけするのもこうも変化がないとやる意味がない…。
そこで私は声をかけるよりどうすればやる気を出してくれるかと聞くことにしました。
そうするとやる気を出させる為にどう行動すれば良いかわかると思ったからです。
早速、選手達に聞きにいきました。
「どうしたら真面目に練習してくれるの?」
すると部長が
「じゃあマネージャーがおっぱい見せてくれたら練習するわwww」
となんとも卑猥な事を言い始めました。
選手たちは笑いながら私がそんな事をするはずがないと思ったのでしょうが私はマネージャー!選手がやる気になるならおっぱいくらい…。
制服のボタンを外しブラウスの前を全開にしブラをずらし当時自慢だったFカップのおっぱいを曝け出しました。
「……はい。これで練習、してくれるなら…」
選手はみんな「!?」と驚いた顔をしていました。
みんなに見られて恥ずかしいかったですが、結果その日の練習は今までで一番ちゃんと練習してるように見えました。
こうして毎日おっぱいを見せていると選手たちはちゃんと練習してくれるのですがやっぱりまだ真剣に取り組めてないようなところもありました。
そこで思いついたのがご褒美制というものです。
頑張ったらご褒美をあげるというようにちゃんと練習したらエッチなご褒美をあげる。
そしてこの制度の結果、選手たちは一生懸命汗を流しながら練習をするようになりました。
久しぶりに顔を出した顧問の先生が驚いていたくらいでした。
そして練習後、私は選手たちに胸を揉んでもいいというご褒美をあげました。
…制服の上からですがw
しかし年頃の男子にとっては制服の上からでも胸を揉めるのはとても嬉しいようで、さらに次の週からはブラ越し、そして生でと少しずつ過激なご褒美を与えるようになりました。
すると2ヶ月後にはみんな自主的に練習に励むようになり翌週には他校のサッカー部との練習試合をすることになりました。
そこで私は選手たちに「ゴールを決めた選手のは手で気持ちいいことしてあげるから頑張ってね!」というと、その試合の結果は恐ろしいことになりました。
相手のサッカー部とうちのサッカー部は同じくらいの弱小部のばずが…うちのサッカー部の圧勝。
相手チームはうちの選手たちの性欲に駆られる気迫に押し負けるようでした。
結果、7人の選手がゴールを決めて全員に胸を揉ませた後に手でおちんちんをシコシコしてあげました。
この時、初めて同年代の男子のおちんちんを見ましたw
そして7人とも射精させてあげるととても気持ちよさそうな顔をしていました。
このようにご褒美をあげることによってうちのサッカー部は夏頃には他校ともしっかり戦えるような部になりました。
夏以降の話はかける機会があれば書こうとおまいます。