大学を出て、就職先が自分は地方になりましたが、彼女が通ってくれるので付き合っています。
でも彼女が来てくれるのは月に一回来れるか来れないかではありました。
寮暮らしのため、彼女が来るとラブホへ泊り、一晩中抱き合っていました。
もっと会いたかったしエッチもいっぱいしたかった自分にはつらい勤務地ではありました。
その日も彼女の帰る時間までラブホでやりまくったあと、ラブホの駐車場で隣の車に乗ろうとする中年のカップルを見ました。
運転手は自分の上司の課長で、女性は部長の奥さんという不倫現場を目撃し、二人も自分に気づいたみたいだけど、自分は逃げるようにその場を出ました。
部長の奥さんは掃除係としてパートをしており自分も知ってはいたんです。
翌日、課長に呼ばれて口止めをされました。
もちろん誰にも言えないので言わないと伝えました。
その後、出勤してきた部長の奥さんは、
「別れるから誰にも言わないで欲しい」というので、
「絶対に誰にも言いませんから」と言ったけど、困ってた奥さんは納得できなかったようで、
「もう少し私が若かったら身体でお返しでもできたのに。口止め代わりにね」と
言うので
「本当に自分は誰にも話しませんから。安心してください」と言ったけど信用できないらしく
「やっぱり口止めの代わりに私を抱いてください」と言い出し、困りました。
「私を抱いたら絶対に人には話せないですよね?だからお願いします。課長を誘ったのも私からなんです。単身赴任で課長も困ってたので、身体だけの関係なんです」と正直に話してくれました。
「じつは自分も彼女とは遠距離で月に一回会えるか程度でエッチには不自由はしてるんです」というと
「まぁそうだったんですか。課長ともこれで会ってもらえなくなると思うので、私は君の都合に合わせられるけど」と言われ、24歳でエッチがしたかった自分は15歳も上の部長の奥さんとの関係をお願いしたんです。
「いつでもお相手をしますので、遠慮しないで言ってくださいね」と安心した奥さんは笑顔に戻りました。
「あのぉ早速今日はダメでしょうか?」というと
「もちろんいいですよ」と言ってくれ、ラブホへ向かいました。
初熟女だったけど、身体は正直胸は垂れてるし、マンコは真っ黒だったけど、フェラが上手で驚きました。
彼女も嫌がる1発目の濃い精子も嬉しそうに飲み干し
「凄い量ね。凄く濃いし」と残りも吸い取ってくれました。
それでも硬いままのチンポに奥さんは驚きしゃぶってくれました。
俺も奥さんのマンコを舐めようとすると、シャワーがまだだからって断られました。
そのまま無理やりマンコを舐めると、最初は恥ずかしがってたけど、そのうち
「汚いから恥ずかしいけど、いつもより敏感かも」と感じだすと、二人で69で舐め合いました。
臭くて真っ黒なマンコだけど、凄く敏感なマンコで、どこを舐めてもイキそうになるマンコでした。
「こんなに舐めてもらったの初めて」という奥さんに気に入られました。
まだ生理があるけど、生でいいと言われました。
それはマズいからとゴムをつけようとすると、奥さんに外され
「キミのはそのまま欲しいの。そのまま出して欲しいから」と言われて、人生初の中出しもさせてもらいました。
そして中出しの気持ちよさを知り、3発目も奥さんに出させてもらいました。
ホテル代も奥さんが出してくれ、次の約束もしました。
本当にお願いするとやらせてくれました。
熟女のテクなのか、しだいに彼女としても物足りなさを感じ、奥さんを求めました。
「私はセフレなんだから。出したいときだけ呼んでくれたらいいからね」という奥さんに会社のトイレでもさせてもらいました。
その関係は奥さんがやめるまで続きました。
会社が不景気で掃除係を廃止にすることになったからでした。
奥さんともやめてから連絡が取れなくなりました。
携帯も解約されていました。
しばらくして、奥さんを目撃しました。
乗ってた車は課長の車で、暇だったので後を追うと、隣町のラブホへ休日の昼間から入っていきました。
奥さんは本当に自分には口止め代わりだったらしく、課長とがメインだったんだと思いました。
週に数回奥さんに会ったら、2回から3回は出させてもらっていました。
あんなにヤリまくった奥さんなのに、課長の方が良かったと思うとショックでした。
でもそれから数年して、部長夫婦が離婚し、部長は退職しました。
そして課長も離婚していたらしく奥さんと課長が再婚したんです。
課長は部長に昇進し奥さんはまた部長夫人になりました。
奥さんとはそれっきりだけど、今は会うこともなくバレないことを祈っています。