この話しにせっくす描写はありません。
僕が小六の時でした。
僕らの小学校では10月くらいになると遠足があります。
結構遠いところまでいくのに、トイレ休憩がないため、低学年だとオシッコを我慢できない人もちらほらいました。
しかし、もう高学年にもなれば体も成長しており、もらしてしまう人などいませんでした。
話は変わりますが、僕の班にはクラスで一番かわいい秋山がいました。
彼女は、黒髪ロングで小6しては胸が大きく、下ネタも話せるのでクラスのでくらすの人から人気でした。
遠足の帰り、僕らは担任の悪口などの話で盛り上がっていましたが、みちの半分を過ぎたころ、秋山が静かになり、もじもじし始めました。
僕が「どうしたの?」と聞くと
「めっちゃオシッコいきたいんだよね」といわれました。
当時から僕は女の人のおしっこがすきで、塾がトイレが薄いので、オシッコのおとを聞いていました。
なので興奮していましたが、紳士を装い「大丈夫?」といっていました。
「がっこうまでがまんできるかなー」といっていました。
そのあと話いたら普通に学校についてしまい結局解散になってしまいました。
僕はおもらしみれないのを残念に思いまた。
がオシッコの神は、僕に味方しました。
秋山は学校でオシッコをするつもりでしたが、学校のトイレはげきこみでした。
最初は秋山も並んでいましたが、無理なことを悟り涙めで「もう無理」といい走って帰っていきました。
それをみて僕は後ろについていきました。
すると秋山の家とは反対の人気のない公園に入っていきました。
そこにはトイレはありません。
なのでのしょんをするとわかりました。
僕が姿をみられないように曲がり角にたっているといきなり「チョッチョロ」というおとが聞こえました。
僕はすぐさまかけより、こっそりと持ってきた携帯電話前から動画をとり始めました。
「キャー」といいまんこを隠しましたがオシッコは止まりません。
「シュィーーー」とオシッコはでつづけます。
秋山は小6にしてはかなり成長が速くしっかりと毛が生えていました。
オシッコが終わり、しばらくの沈黙のあと録画したものを見せ
「これをばらされたくなかったらどうすればいいかわかるよね?」といってその場でフェラでゴックんと顔面射精をしました。
その日はそれで終わりましたが、それから卒業まで色々なことをしました。
修学旅行におねしょさせたり全校朝会でおもらしさせたりぱいずり、本番行為をしたりオムツをはかせていろんな所でおもらしさせたりしました。
機会があったらまた書きたいと思います。
ここまで読んでくれてありがとうございました