道路で倒れていた女性を介抱したら36歳の処女で、付き合うことになった翌朝の話

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彼女の初体験の相手をした後は、そのまま狭いベッドで抱き合ったまま寝込みました。

翌朝、目を覚ますと彼女が右側でからだを預けるようにうつ伏せで寝ていました。

痩せているせいか骨っぽい感触で、胸は貧乳で抱き心地の違和感を感じました。

正直、もう少し肉付きが良く、胸は小さくてもいいから、もう少しふくよかであって欲しいと思いました。

でも彼女は、婚期を逃すまいと俺に尽くそうとしてくれるので、そこだけで判断すべきではないと思いました。

まもなくして彼女が目を覚ますと

「あっ、おはよう」

と言い、顔を近づけてきて俺の頬にキスし

「昨日は楽しかったありがとう。昨日のことは、絶対に忘れないよ」

「うん、・・・体は大丈夫?」

「うん、大丈夫だよ、ヨウセイが優しくしてくれたから」

「ほんと?」

「うん、いま全然痛くないよ。今日はヨウセイのおうちに泊まっていい?」

「あぁ、いいよ」

「じゃあ、朝食を作るね」

と言い、ベッドを出ました。

その後は、お互いの家が徒歩5分ぐらいで行ける場所で、交互に寝泊まりをしています。

今では、彼女から積極的に抱いてほしいと迫ってきます。

フェラも覚えました。

セックスはノーマルですが、正常位で突いてる時、細い体で喘いでいる姿を見ると、ついセーブしてしまいます。

ある日、ソファーに座り彼女のノートPCを除くと、やたらと下着の広告が表示されるので聞いてみると、

「あっ!」

と言って、恥ずかしそうに下を向いて

「セクシーな下着を身に付ければ、ヨウセイが喜ぶのかな?と思って調べてたの。若い子に負けたくないから」

「・・・エリ、ありがとう」

と言い、抱き寄せて、やさしくキスをしました。

そのあと、2人で楽天の商品ページを見てるうちに、お互いの下着を買おうと俺が提案すると

「ヨウセイは、どんな下着を買おうとしてるの?」

「この際、Tバックでいいかなと」

「えっ!やだーっ」

と言いつつも、観念したみたいで

「絶対に笑わないと約束してくれる?それと嫌いにならないと約束してくれないとヤダ」

「これ以上に好きになることがあっても、嫌いになることはないよ」

「じゃあ、いいよ、わたしもヨウセイのTバックを探そう」

「男は面白くないから、ボクサータイプでいいよ」

「ダメよ」

の一言。

そして個々に買うことになり、届いたら試着会をすることになりました。

一週間後、試着会をすることになりました。

料理も努力しているようで、上手になってきました。

試着会は食亊後、少し酔った状態で行いました。

最初に彼女が洗面所で試着を始めたが、なかなか出てこないので催促するとやっとバスタオルを巻いて出てきました。

後ろを向いてバスタオルを取るとピンクのTバックがあらわになりました。

(しかし瘦せてるなあ)

胸と股間を手で隠しながら正面を向きました。

(サイズ的に100%はみ毛を期待)

観念したように、恥ずかしそうに手を除けると、はみ毛が無いので、あれっ?と思い、聞いてみると、

「だって、恥ずかしいから、さっき剃ったの、早くベッドに行こうよ」

彼女を抱きかかえてベッドに降ろすと

「今度は、ヨウセイの番だよ」

と言い、俺がバスタオルを外さないままベッドにもぐりこむと、足元からもぐりこんできてバスタオルをはぎ取られました。

そのあとフェラが始まりました。(今回で3回目)

フェラが終わると、抱き合いながら彼女に対して

「毛を剃るのは反則だよ」

「えーっ、だって嫌われたくなかったから、剃ったらダメだったの?」

「冗談だよ」

と言ってディープキスをしました。

下着を少しずつ外しながら愛撫をすると、いつもよりも喘ぎ声が大きいようでした。

いつもより感情が高ぶっているみたいです。

最後は正常位で攻めていると

「ヨウセイ」

がいつの間にか

「ヨウちゃん」

に変わり

「あーん、あーん、ヨウちゃん、ヨウちゃん、あーん、イク、イク」

で一線を終えました。

彼女には、もう少し太った方がいいよと言うと、今までと違い、2人で食事をすると楽しいから、いっぱい食べられてるから大丈夫だよと言ってくれています。

なるべく早く一緒になりたいと思っています。

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