初めて投稿します。
1年ほど前、当時彼女がいなかったので、自分へのご褒美に週1回デリヘルを自宅に呼んでました。
その中で最もリピートした子、通称みーちゃんとの体験談を覚えてる限り書いてこうと思います。
初めてお店だったので、試しに指名なしで1時間。
4人くらい即ヒメがいたので誰が来るか、プロフィール見ながら待ってました。
来たのがみーちゃん。
プロフィールには22歳Dカップと書いてありました。
後々聞いたら24歳。当時タメでした。
来るなり
「よくデリ呼ぶの?」
と聞かれ
「そんな稼ぎ良くないしたまにだよ」
と答えました。
「とりあえずシャワーあびようか!」
その場でどんどん脱ぎ始めました。
細身でお尻も小さめ、でも胸はプロフィール通りDくらいありました。
大きすぎず小さすぎない乳輪。すでに乳首が勃っている様に見えました。
乳首好き(受けも責めも)な自分としてはどんぴしゃで、自分でも信じられないくらいすでにちんこが勃ってしまいました。
乳首とちんこを洗ってもらい、先に出ようとしたら、
「待って!」
浴室でちんこにしゃぶりつかれました。
柔らかく、あったかくて、
「うっ」
思わず声が漏れました。
その瞬間ニコッとされました。
Mなのがバレたのでしょう。
部屋に戻り、ベッドに座ってると、
後から部屋に入ってきたみーちゃんに、
「M字に開いて」
と言われました。
さっきの笑顔にすでに落ちてた私は、言われるがまま開きました。
いきなり玉を舐められ、大量の唾液を垂らされました。
お尻につたった唾液でアナルいじられました。
「あぁ」
思わず声が漏れ、自分のちんこが上を向くのが見えました。
またあの笑顔でニコッとされました。
いつも遅漏の私が今日は無理だと確信した瞬間でした。
上に覆い被さってきて、キスされました。
「私の乳首吸ってぇ」
自分でおっぱいを持って顔に近づけてきました。
乳首を吸いながらもう一方を鷲掴みにしました。
嬢含め20人くらいは経験はあったと思いますが、圧倒的に柔らかくて驚きました。
口を開けて大きい声で喘いでいるみーちゃんの姿が真上にあり、我慢汁がでたのがわかりました。
早めに攻守交代しないとイってしまうと思い、クンニと手マンをじっくりしました。
パイパンで舐めやすく、見るからに勃起したクリにまた我慢汁がでたのがわかりました。
「もう一回私の番」
そう言うと、私の身体の下を潜る様に足元に移動し、ちんこをしゃぶられ、
そのまま四つん這い。
音を立てながらアナル舐めをされました。
「お尻の穴ヒクヒクしてるよ。かわいい。」
そう言いながらついにはちんこもシゴかれ、「そんなされたら出ちゃうよ」
「いいよ。ただ受け止めてあげるw」
「自分の精子で布団汚したくないよ」
「じゃあ立って」
仁王立ちの私のちんこをしゃぶっているみーちゃんは、自分のクリをいじっていました。
限界がきました。「イクッ」
「お口にちょうだい!」
長い時間ドクドクと脈打ってました。
「ごめん。出していいよ。」
とティッシュを渡すと
「飲んじゃったw美味しかったよ」
あまりに可愛く、キスをしてしまいました。
また呼ぼうと決心しました。