久しぶりに平日に2日間休みを取って、市民プールに来ていました。
プールサイドのデッキチェアに座って見渡すと、ほとんどの客が老人たちでしたがいちばん端のレーンでひとりだけ、滑らかな美しいフォームとクイックターンで泳ぐ若い娘の姿が目に入りました。
私は老人たち数人が休憩する泡ジャグジーへ移動しました。
「・・・おい・・・あれ・・・」
ジャグジーに入ると、老人たちのひとりが囁くのが聞こえました。
見ると、プールサイドを、先ほど泳いでいた娘が歩いて来るのが見えます。
長身に小麦色に日焼けした肌、肩幅の広い水泳体型のしなやかでグラマラスなプロポーション。
裸の背中がみえるように大きくクロスにカットされ、若く弾けるような尻を強調するほとんどTバックに近いような市民プールにはおよそ似つかわしくないエッチすぎるネイビーブルーの競泳水着・・・若い娘のたまらない健康的な色香を発散するその姿に、老婦人たちはとうに失った若さへの嫌悪感と羨望の視線を、老人たちは好奇と好色の入り混じった視線をチラチラと送っているのが見えます。
「・・・いいねえ・・・若い娘は・・・」
「・・・もうあと20年、おれが若かったらなあ・・・」
「・・・うひひひ・・・よく言うよ・・・」
狒々を思わせる表情で好色な笑いを洩らす老人たち。
私よりやや年上の太り気味の禿げたオヤジが、涎を垂らさんばかりの表情でじっとりと湿った変質者を思わせる視線で娘のカラダを舐めるように見つめています。
娘はゴーグルと水泳帽を着けたままの姿でジャグジーに歩いてくると、しなやかな身のこなしで私の隣の泡のなかにからだを沈めてきました。
眩しすぎる若い娘の肢体に、周りの老人たちのゴクッと生唾を飲み込む音が聞こえるようでした・・・私の目の前にいる禿げオヤジはもう露骨に淫欲でギラついた眼で娘のカラダを視姦しているのがわかりました・・・
「・・・学生さんかね?・・・」
「・・・ああ・・・はい・・・」
「・・・水泳部かね?」
「・・・はい・・昔ですけど・・・」
「・・・綺麗に日に焼けて・・・やっぱりねえ!・・・どうりで泳ぎも上手いはずだねえ・・・いいねえ・・・若い人は・・・うひひひ・・・」
ゴーグルを着けたまま老人たちのセクハラ会話に曖昧に返事をする娘。
すると・・・
「・・・はンッ❤︎・・・」
隣の娘は突然ビクッとからだを震わせて息を飲むなり、急いでジャグジーから上がって去っていきました。勢いよく水を跳ね飛ばして歩いていくその後ろ姿を、老人とオヤジたちが半ば不審げに、半ば追いすがるような眼つきで見つめていました。
失った、もう戻ってこない何かを追い求めるように・・・
夕暮れが近づく、まだ明るい日差しの差し込む部屋のなかで・・・
まだプールの水で湿っている競泳水着を身につけさせて、壁に手をついて立たせていました。まるでプールから誘拐してきたかのような変態めいた妄想に酔いしれながら・・・そのエッチすぎる競泳水着の後ろ姿、ハイレグのお尻はもう見ているだけで、涎が垂れそうになるほどでした・・・昼間、プールでジャグジーを出たあと、泳いでいるナオミの尻を執拗に追い回したことを思い出すうちに、私は興奮して勃起していました・・・そして、あの禿げた中年オヤジのナオミのからだを見る、変質者の眼つき・・・たまらなくなった私はうしろからむしゃぶりついて裸の背中に吸いつきながら、乳や太股や尻を痴漢していきました・・・まるでいやらしい蛇が獲物に巻きついていくように・・・
「・・・はあああンッ・・・だめえッ❤︎!!・・・」
もう腰から力が抜けそうになるのを軽く尻をスパンキングして・・・
「・・・ちゃんと立ちなさい・・・」
肩からうなじを舌でねちっこく味わい吸いたてながら・・・
「・・・どうしてプールで・・・逃げようとしたんや?・・・」
「・・・やンッ❤︎・・・」
お尻を撫でながら粘っこく耳元で囁くとゾクっと敏感に反応してしまうナオミ。
「・・・だって・・・ほんとに触ってくるもん❤︎・・・はあンッ❤︎!!」
「・・・みんな見とったなあ・・・この乳・・・この尻・・・」
「・・・はあンッ❤︎・・・いやンッ❤︎・・・!!」
「・・・興奮したわ・・・たまらんかった・・・」
「・・・はあンン❤︎・・・だめえッ❤︎・・・」
指を競泳水着のあいだにいたずらっぽく差し入れていくと、ナオミの口からもう泣くような甘い媚声が洩れて悩ましく身体をくねらすのです・・・
「・・・ナオミ・・・そろそろ縛ってもええか?・・・」
耳元で粘りつくように囁かれただけでもうゾクッと感じてしまって・・・
ナオミは高校時代の自分の妄想が現実になっていくことに興奮しているのでした・・・
競泳水着をゆっくりと脱がせていくと、プルンッと音をたてそうな乳がこぼれて。日サロで綺麗に小麦色になった21歳の美肌とパイパンに永久脱毛した秘部・・・すぐにでもむしゃぶりつきたいのを我慢して、全裸になったナオミの手首にネクタイを巻いてきつく縛っていきます。
ギュッと縛られると、ナオミの瞳がもう濡れて潤んでいるのがわかります・・・
優しくキスしながらねっとりと舌を絡めていくと、
「・・・はああンッ❤︎・・・うふンッ❤︎」
甘い息を乱しながら積極的に舌を絡めてくるのでした。
老人たちに眼で犯されて、恥ずかしいのに興奮してしまったナオミはもう、完全に発情しきっていました・・・
手首を縛ったままベッドのうえでお尻を突き上げるように四つん這いにさせて、うしろからお尻を優しく揉みたてながらねっとりと舌を使っていました。
たちまちピンク色の秘肉から蜜がジュンッと音をたてるほどに溢れてきます。
「・・・はああああンッ❤︎・・・いやあああンッ❤︎・・・」
手首を縛られて太股やお尻を撫でまわされながらクリをねっとり舐められるのがたまらなく感じてしまうナオミ・・・いつもこれでからだじゅうに鳥肌をたたせて恥ずかしい声を洩らしながら何度もいってしまいます。
・・・ナオミは今日ずっとこうされるのを待っていたのです。
・・・高校時代からずっと、こうされるのを待っていたのです・・・
舐めあげるたびに蜜が溢れ、太股を伝っていって・・・
お尻をビクンッビクンッと敏感に跳ねあげさせながら甘い悲鳴を上げて・・・
私はナオミの大きい桃のような尻がたまらなく好きでした。
舐めても舐めても飽きない21歳の若くて甘酸っぱい果汁・・・
世間の中年オヤジたちの何人がこの悦楽を味わうことができるでしょう?
これからナオミは私の舌で何度も何度も昇りつめていくでしょう。
そして私の勃起したものを瞳を潤ませて何度ももとめるでしょう。
そのうちに避妊ピルが効かず私の子を妊娠することになるかもしれません。
そうしたらナオミはもう本当に私のものになるしかないのです。
プールの老人たちが永久に失ったものが今この瞬間のなかに存在していました・・・
「・・・どや?・・・おれの舌は・・・ええんか?・・・どうなんや?・・・」
「・・・きもちいいですッ❤︎・・・はあああンッ❤︎」
「・・・この尻で誘惑して・・・プールでおれから逃げて・・・ほんとはおれのことが欲しかったくせに・・・もうこんなに・・濡らしとるやないか・・・」
「・・・はああンッ❤︎・・・いやあッ❤︎・・・」
「・・・どうなんや?・・ほんとは欲しかったんちゃうんか?・・・」
「・・・やあンッ❤︎・・・」
「・・・嫌ならやめよか・・・」
「・・・はああン❤︎・・・やだ!❤︎・・・」
「・・・ほんとはおれのことが欲しかったんやろ・・・どうなんや?・・」
「・・・欲しかった・・です❤︎・・・はあああンッ❤︎!!!」
「・・・ここか・・・ここがええんか?・・・」
「・・・ああ・・だめッ・・そこ・・だめえッ❤︎・・・」
「・・・この尻は誰のもんや?・・言うてみい・・・誰のもんや?・・・」
「・・・はあンッ❤︎・・・あなたのものですッ・・・❤︎」
「・・・このお尻の穴は・・誰のもんや?・・・」
「・・・はああああッ・・・だめえええッ❤︎!!!」
ペロペロペロペロ・・・ちゅるちゅる・・・ちゅうううッ・・・
「・・・あああああ・・・だめ・・・いく・・・いっちゃううッ・・・❤︎」
部屋中に響くほどの甘い悲鳴を上げながらお尻を跳ね上げさせて昇りつめていくのでした・・・
その日のナオミは私のオスの生殖本能をたまらなくそそりたてました。
私の舌で何度もいかされて、尻のあわいから太股を伝うほど蜜が溢れています。
老人たちに刺激された私はいつもより動物的にナオミをもとめていました。
「・・・あッ❤︎・・・あッ❤︎・・・あッ❤︎・・・」
私に向かって捧げられた尻にビンビンになった赤黒い蛇のようなモノを近づけていくと、粘膜からまるで吸い込まれるように濡れきった子宮のなかへ入っていきます。
「・・・はあああああン❤︎・・・すごいいいッ❤︎・・・!!」
手首を縛られベッドに顔を埋めたまま、すすり泣くような声を洩らして・・・
しばらく動かずに21歳の娘の尻を征服する悦びに酔いしれながら、濡れきった子宮の奥が私のものを受けいれていくたまらない性感を味わったあと、子宮の奥がキュッと締まるのを合図にじっくりと腰を使っていきます・・・
「・・・あああああ・・・きもちいいいいッ❤︎・・・いやああああンッ!!!」
若い男のように力まかせにピストンしてくるのでなく、反応をみながらゆっくりと優しく子宮の奥をマッサージされるたまらない性感にナオミはもう、全身に鳥肌を立たせて甘い泣くような声を洩らしながらもういってしまったようでした・・・
「・・・どや・・・ナオミ・・・ええんか?・・・」
よほどいいのか尻をビクビク痙攣させながらすすり泣いているナオミ・・・
オスの征服欲を刺激された私はもうケダモノのようになっていました・・・
「・・・もうだめ・・もう・・・おかしくなっちゃうう❤︎・・・」
泣きじゃくるナオミの媚声がよけいにオスの精力をそそり立てて。
「・・・お前はおれのもんや・・・おれのもんや・・・」
壁に手をつかせてねっとり乳を揉みたてながら、大柄なナオミのからだにうしろからしがみついて甘えるように腰をふりたてていきます・・・
(・・・ああ・・ナオミ・・たまらん・・・たまらんわあ・・・)
子宮の奥をキュッキュッと優しく締めてくるナオミの子宮のあまりの気持ち良さに、私はもう発情した猿のように口から涎を垂らして腰をふりたてました・・・
「・・・ナオミは誰のもんや?・・・言うてみい・・・」
「・・・あなたの・・ものです・・・はあああンッ❤︎!!」
「・・・もっと大きい声でッ・・・誰の女か言わんかいッ!・・・」
うしろから子宮の奥を犯しながら尻をスパンキングしてやるとナオミの口から部屋中に響くほどの甘い悲鳴が洩れて・・・
ナオミはあなたの女です・・・
ナオミのお尻はあなただけのものです・・・
あなただけを愛します・・・
あなたに尽くします・・・
口にするたびに、尻を叩かれながら子宮の奥を責めたてられるたびに、ナオミはたまらない声を洩らしながらよがり狂うのでした・・・