過去のいたずらの数々 第7話

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少し期間が空いてしまったのですが、今回からは、仲里依紗似(仮称ちえ)の子の話をしていきたいと思います。

前回の日帰り温泉旅行から、2年後

今回は遠方にBBQに行こうと言う話しになり、朝早くから集まるのは厳しいので、淵野辺辺りで1泊してから行こうという話しになりました。

その頃にはちえに片想いしていた俺はなんとか前乗りのホテルまで一緒に行きたいと思っていたのですが、ちえ自身が二人きりは気まずいと思ったらしく、同期のリーダー的存在の女子(Wとします)を呼んでいましたが、俺はその人を苦手に思っていました。

だがしかし…そいつのお陰で思わぬ方向にいくとはこの時は微塵も思っていませんでした。

結局3人で行く羽目になり、ちえと俺の家はまぁまぁ近い距離だったので、近くの駅で待ち合わせになりました。

そして、淵野辺のホテルに向かう途中に、Wが「明日の川で遊ぶ浮き輪忘れたから、町田のドンキホーテに寄ってもらっていいですか?」

と俺に言ってきたので、

「寄るのは構わないけど、駐車場無いから、路駐してるから、2人で行ってきなよ」

と言いました

その時に悪い考えが頭をよぎりました

前乗りという事はちえの替えの下着がバッグの中にあるのでは?

そう思うと早くドンキホーテに行きたい気持ちになり、少し飛ばし気味になりました。

ドンキホーテの近くはバス通りという事もあり停めれず、結局歩いて10分くらいの裏路地に停める事になり、ちえとWは2人で行く事になり、

「買い物終わったら迎えに行くから電話して」と伝え、その場で待機していました。

2人の姿が見えなくなるとトランクから、ちえの荷物を取り出します。

替えの服や化粧ポーチ等出てきましたが、お宝は一番底に眠っていました。

中からそれらしき、ポーチを取り出して中を確認するとC75の真ん中にハートのラメが入ったブラが出てきました。

まだ未着用な為、柔軟剤の匂いしかしなかったですが、C75もあるのに驚いていました。

そして、パンティーの確認をすると洗ってあっても落ちないシミがクロッチについていて、人通りが少ない裏路地ということもあり、車の中で抜いてしまいました。

30分くらい楽しんだ後、電話来て迎えにきてと言われたので、迎えに行き、前乗りのホテルへと向かいました

続く…

次回予告初めての見るちえの着用済下着とおまけ?な出来事

今回はボリューム少なくすみません。

次回は次の日の話しになりますので、気になりましたら、続編希望等宜しくお願い致します

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