続編希望ありがとうございます。
今回は汐ちゃん編の2話目です。
前回の続きですので、良ければ前回の話も読んでみて下さい
それではどうぞ!
駐車場から車を出して、駅まで汐ちゃんを迎えにいきました。
数分前までイタズラしていたので顔を見るだけで息子は元気になってきます(笑)
あの先輩がいやだとかそういう他愛ない会話をしながら、淵野辺に向かいました。
全員で男4人女3人の7人で行く事になりました。
ちなみに、車は男3人でそれぞれ出していました。
そこから、日帰り温泉の場所まで高速に乗って、移動していたのですが、汐ちゃんは朝早かった事もあり、すやすやと寝てしまいました。
スーツのスカートから覗くパンスト越しの脚がイヤらしく何とも言えなかったですが、110キロ程のスピードを出していたので、凝視出来る訳も無く、安全運転で現地に向かいました
現地に着いてからはまだオープンの時間まであったので、前持って買っておいた花火をやったり、コンビニまで買い出しに行ったりしたりして時間を潰しました。
そしてオープンの時間になり、女性陣と休憩所で何時に集まるかを決めて、お風呂に入りました。
そして、すっぴんの女性陣と合流して、運転手は流石に少し仮眠をさせてと言う話になり、休憩所にそれなりに人がいたので、男性陣は車で仮眠する事になりました。
俺ともう一人はそれぞれ自分の車で寝る事になり、後の2人はコンビニで朝ごはん買ってから寝るからと言う話になりました。
まぁ、ここまでは前座の話です!
いよいよここからが本題です!
汐ちゃんに「汐ちゃんの荷物、車に持って行こうか?」
ここで断られたらこの話はここで終わりだったのですが、
汐ちゃんは少し天然な為、「良いんですか?ありがとうございます」
と言って荷物を俺に渡しました
この中に使用済みの下着が入ってると思うとドキドキしました
仮眠時間は1時間半だったので、「1時間半後に電話して」と汐ちゃんに言って、車に移動しました。
男性陣に「じゃあ、寝るわ。」と言い自分の車に入りました
3人ともバラバラに車が停めていたので、他の人が来る事はないと思うのですが、一応、少し時間を開けてから汐ちゃんのカバンを拝見しました
上に濡れたタオルが置いてあり、それをどかすと、まずはブラ出てきました。ベージュ?に近い色にピンクの花柄のついたものです。サイズはC70で昨晩見たのと同じサイズでしたが、違いは汐ちゃんの汗の匂いがついていて、興奮しましたが、まだ我慢。
更に漁るとパンストがパンティに絡まって出てきました。パンストを外して、パンティの拝見
ブラと同じ柄でクロッチを確認すると薄くシミがついていました。良く見ないと分からない様なシミで、昔見た美玖ちゃんみたいなシミ(以前の話参照)ではなかったので、少し残念がっていましたが、匂いを嗅ぐとオシッコとチーズの臭いでした
写真を数枚撮り、画像編集で汐ちゃんの顔写真とシミの写真を一緒に見える様にしておきました。
ふと思うとこのパンティを24時間近く、履いていたのかと思うと興奮してきました。
まずはシミの味見をして、やはりオシッコの味がして、パンティのクロッチを息子に付けて、抜きました
汐ちゃんで素股しているみたいですぐに出してしまいました。
次はブラを巻き付けて再び出しました。
ここで悪い虫がうずきました。汐ちゃんは天然だから、お風呂屋に忘れた体にすればどうにかいただけるんじゃないかと思い、そう思ったら実行に、移していました
ティッシュで綺麗に拭き取り、窓を少し開けて、車のシートにファブリーズをかけて匂いを無くておきました。
次に、俺のカバンに入れて万が一の事が起きて、中を見られたらいけないので、下着セットとパンストを持っていた袋に入れトランクの荷物の入っていた所に入れておきました。
その後は仮眠を取り、汐ちゃんから電話がきて、起きて帰宅の帰路につきました。
帰宅後に汐ちゃんから電話が来て、「今日はありがとうございました○○さんに話聞いてもらえて、少し病んでいたのが和らぎました。後、私、お風呂屋に下着忘れちゃったみたいです”笑”安物だから、まぁ良いんですけどね”笑”また、何かあったら、話聞いて下さいね。」
と言っていましたが、
「下着忘れたんじゃなくて、取られたんだよ、俺に」と内心は思っていましたが、
「それなら良かった。何かあったら、全然話聞くからね」と話をして、電話を切りました
その後の話…
その後、半年後に汐ちゃんは寿退社をしました。以前から付き合っていた彼氏との間に子供が出来てしまったのです。
確かに話を聞いた時に彼氏が、ゴムを付けてくれないと言う話を聞いていたのでやっぱりと思ってしまいましたが、思い出の品は今でも持っていて、汐ちゃんの写真を見ながらたまにおかずに使わさせていただいています
次回予告
片想いし続けた仲里依紗似の女の子の下着を初めて見た日
引き続き気になりましたら、続編希望等宜しくお願い致します