過去のいたずらの数々 第5話

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今回から、しばらくは初めての就職先でのイタズラの数々を話していきたいと思います。

まずは、忽那汐里似の子の話から(全2話)

仮称は、汐ちゃんにしたいと思います。

今から約10年くらい前

俺は、某ホテルで初めての就職をしました。

大学を中退して、フリーターをしてから専門学校に通った為、周りより少し年上になっていました。

同期は20人くらいいて、男は6人で後は女の子でした

その中で1、2を争う可愛さの子が汐ちゃんともう一人の子(汐ちゃん編の後に登場予定)でした

1ヶ月の本社での新入社員研修を終えた後に配属が決まったのですが、男2人女2人が同じホテルに配属になり、汐ちゃんとも同じになりました。

6月30日に最終の新入社員研修とその後に先輩社員と新入社員の親睦会がありました。

その日、久しぶりに皆で集まれるという事もあって、仲の良いグループの中の次の日が休みな人で、終わった後に日帰り温泉に行こうと言う事になりました。

迎えた当日、汐ちゃんは6時から12時まで仕事で、それが終わり次第移動して研修に参加という事でした。俺も9時から12時まで仕事してからの参加でした。

ちなみに、日帰り温泉に行く話でしたが、高速を使って、行く所らしく車を出して欲しいとの事だったので、本来は禁止の車で出勤しました。

昼間で働いて本社に移動する時に、汐ちゃんに、

「俺、今日車で来たから乗っていく?」と聞きましたら、汐ちゃんは

「ありがとうございます。荷物あったので、丁度よかったです」

と言って、一緒に本社近くの駐車場に向かいました。

本社からは5分くらいの所に車を停めて、「荷物はそのまま置いといて良いよ」と表面上は優しく言うと汐ちゃんは、

「ありがとうございます。」

と言って、荷物を置きっぱなしにしていました。

研修も無事に進み、親睦会の会場に電車を使って移動になりました。

その会場では、汐ちゃんも少し酔っ払ったらしく、チラチラとブラが見えていました。

俺はこの後、運転があるので、お酒を飲めなかったのは残念でしたが。

親睦会もお開きになり現地解散をして、その後日帰り温泉に行くメンバーで、22時に淵野辺駅に集合でという話になりました。

汐ちゃんと本社近くの駅に戻りました。汐ちゃんと話をした結果、このまま停めて遊ぶと駐車料金が高くなってしまうので、ドンキでも行こうかという話になりました。

駅から駐車場まで、歩いて10分かからないくらいの場所でしたので、

「車取ってくるから、ここで待ってて良いよ」と言うと汐ちゃんは、

「親睦会で、少し気疲れしてしまったので、お言葉に甘えさせてもらいますね。」

と言いました。

この時を待っていました。朝から働いていて、いつも持っている自分のバッグ以外にもう1つバッグを持っているし、日帰り温泉に行くとはいうことは着替えとタオルくらい持っているだろうという確信がありました。

車まで走って戻って、汐ちゃんのバッグを漁るとタオルの下に隠す様に下着のセットがありました。

まずは、ブラを手に取りサイズの確認をするとC70で、童顔の割に意外とあるなと思いました。

パンツのクロッチを確認すると落ちないシミがあり、パンツを息子に巻き付けて急いで、抜きました。出た汁はティッシュで軽く拭き取り、ブラにも薄く伸ばしておきました。

さぁ、駐車場から出ようとしたら、1万円札しか無く、1000円札しか使えなかったので、汐ちゃんに電話して

「ごめん、今車出そうと思ったら、1万円札しか持ってなくて、1000円札しか使えなかったからコンビニで何か買うからもう少し遅くなるわ」

と言って、コンビニで買い物をして、車に戻ってきて、今度はブラを巻き付けて急いで2回目を抜きました。

そして、汐ちゃんを迎えに行きました

続く・・・

次回予告

運転の疲れも吹き飛ぶ、温泉後のお楽しみ

次回は、汐ちゃん編の2話目です。(全2話)

1話にまとめても良かったのですが、未着用の下着セットの画像もありましたので、2話に分けました

気になりましたら、続編希望等宜しくお願い致します

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