過去のいたずらの数々 第2話

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初めての投稿にも関わらず、続編希望していただいた方ありがとうございます。

今回は、美玖ちゃん編第2話です(全3話予定)

それでは、前回の続きから

(補足情報…気になってないかもしれないですが、前回の下着はまだ未着用でした)

翌日は、土曜日だったのを今でも覚えています。何故なら、働いていた飲食店は、土日はランチ営業があって、俺ともう一人のバイトはキッチンで、美玖ちゃんともう一人はホールでしたが、シフト表は全員分見れるので、入り時間を知るのは簡単でした。

ランチから美玖ちゃんが来るということは1度帰ってからバイトに来るのは非常に可能性が少ないと思っていました。

そして、入り時間になると昨日と同じビニールバッグを持っていました。

察し良く、あの中に昨日以上のお宝があると思うと後はどう見に行くかだけでした。

休憩時間は確か15時で美玖ちゃんと被っていて、一緒に賄いを食べたりしましたが、どうしたら良いかと思っていましたが、美玖ちゃんはコンビニにアイスを買いに行くと言っていたので、ここしかないと思いました。

何故なら、コンビニまでは歩いて5分はかかるし、往復で15分はどうにかなると思い、美玖ちゃんが出たのを確認して、トイレにビニールバッグを持って行って漁りました。後は時間との勝負。

待ちに待ったその時が…。

B70の白いブラが出てきて。ブラ紐が透明のやつで匂いを嗅ぐと美玖ちゃんの汗の匂いと香水の匂いが…。

もうこの時点で息子はビンビンでしたが、まだメインディッシュがあります。

黒の水玉模様にさくらんぼが付いてる柄でした。ついに美玖ちゃんの見られたくない場所を拝見。

クロッチを見ると縦に白いオリモノの線が。

舐めてみると非常にしょっぱく、一緒に入ってた靴下を息子に巻き付けて、しごきました。今日の為にしばらく我慢してたので、ものの数分で果ててしまいました。

また写真を数枚撮って、元に戻した所で美玖ちゃんがアイスを買って帰ってきました。

優しい美玖ちゃんは、何と俺の分まで買って来てくれたので、ありがたく貰ったのですが、携帯で今着けてる下着とオリモノたっぷりの下着を交互に見てしまい、息子がギンギンになって、それを気付かれない様にするのが大変でした。

ただ、これだけではまだ終わりません。

18時にバイト全員来た所で昨日と同じ手法で、トイレに行き、再び鑑賞してその日は終わりました。

続く…

次回予告こうなる事は分かってはいたけど、我慢出来なかった

美玖ちゃん編最終回です。

気になりましたら、続編希望等宜しくお願い致します

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