過去に戻って帰ってきた裕也・・あの過ちは二度と起こさないエロ話

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長編

私の名前は「佐田裕也」20歳、以前の続編です。

私:裕也、友達の武、妹:智花、母:愛華、横のアパート住人:佐藤綾子、友達の井上幸恵、

私はいろいろ過ちを犯して最後は綾さんに精子を全部吸い取れて〇んだ時、以前は〇亡と報道されていたが、実は半年前の過去に戻っていた。そう・・綾さんが襲われる少し前に・・

私:ん?・・ここは?・・俺は確か綾さんに・・あれ?

智花:(ドンドン)「お兄~おはよう~起きないと遅刻するよ~」

私:ん?・・智花?・・なんでお前がいるの?

智花:「はああん!?・・お兄なに寝ぼけてるの?・・自分の家だから居るに決まってるでしょ!」

私:あれ?・・たしかお前・・〇んだはずじゃ?

智花:「お母さん~~お兄が壊れた~~~」

私:ん?・・お母さんも?・・あれ?

愛華:「ちょっと裕也!朝から頭おかしいって言って学校休まないでよ!早く支度しなさい!」

私:お・・おう(あれ?あれは夢か?・・確かに俺はあの時・・)

私:おはよう~

愛華:「あんた半年経ったら大学近くのアパートに引っ越しするって言ってたんでしょ?・・こんな生活していて大丈夫なの?・・今の内から自分で起きれるようにならないと!」

私:え?半年後?

愛華:「あんた本当におかしくなったの?・・一人暮らしするために部屋探すって言ってたじゃないの?」

私:へぇ?・・あれ?・・今日は何月何日?

智花:「やっぱお兄頭打ったんじゃない?・・今日は〇月1日じゃん」

私:〇月?・・え?・・なんだ?どうした?・・それ半年前・・え?

智花:「はぁあああ!?半年前?・・お母さんやっぱお兄壊れた!」

私:あ・・ごはんはいい・・行ってきます・・

私は携帯の日付を見たら、「やっぱり半年前の日付だった」。でも「半年後の記憶は鮮明に覚えていた。」

私はもし半年前に戻っているなら「綾さんがレイプされる前だし、もしかして本物の綾さんに会えるかも?」って思い、急いで綾さんが居るであろうアパートに向かった

アパートに到着したら、やっぱ半年後とは違い、「各部屋に洗濯物が干してあったりして、人が住んでいる様子だった」

急いで綾さんの部屋に行ったが(あ~昼間は仕事だった)留守だった。

私:思えば朝から仕事だった・・もし同じなら・・「消火器の中に鍵が・・あった!」・・でも駄目だ!俺はこれで・・(そのまま鍵を入れて閉まった)

私は本当に綾さんが帰ってくるのか夕方にもう一度来て待っていたら・・綾さんが駅の方から帰ってくる姿が見えた。

私:あ・・本物の綾さんだ・・でも今行っても綾さんは俺のこと知らない・・しかし良かった生きていて・・生きて・・ん?ってことはこれから起きる惨事を止められる!?

私は無い頭でいつ綾さんがレイプされたのか日付を思い返していた。

私:た・・たしか大家さんに聞いたとき・・〇月の・・3日水曜・・ってことは明後日の水曜日じゃないか!

私は考えた・・レイプされる前に綾さんに会って事情を説明しても当然変態だって思われるだけだし・・なにかきっかけを作ってその日は家から離さないと・・

私は家に帰っても、綾さんをどう救ったらいいのかだけを必死に考えた・・そうこれは俺にしかできない・・俺がなんとかすれば綾さんがレイプされなくて済む・・はずだがそもそも本当に起きるのか?

そう思いながら考えても何も浮かばず・・水曜日がきてしまった。

私:あ・・あかんこのままでは・・どうする?・・どうしたらいい?

私は夕方時間を見て駅で綾さんを待っていたら、あの井上幸恵さんと一緒に駅から出てきた。

私:あ・・あれは幸恵さんだ・・やっぱ今日だ・・もう声かけるしかない!

私は変に思われても仕方がないって思い「あ・・あの~すみません」

綾子:「あ・・はい?・・」

幸恵:「幸恵だれ?w・・カッコいい人じゃんw」

綾子:「え?w・・知らないわよ・・」

私:あ・・あの~佐藤綾子さんですよね?

綾子:「はい!そうですけど・・なんで私の名前・・」

私:あ・・その・・今度隣の部屋に引っ越ししてくる佐田裕也って言います!

綾子:「隣?・・隣って私の住んでいるところの?」

私:そうです!

綾子:「そ・・それはわかるけど・・なんで初めて会ったのに私が隣に住んで居るって?・・しかも私の名前まで・・」

私:はい・・今は詳しく言えません・・でも・・でも俺を信用して・・今日は家に帰らないでほしいんです!

幸恵:「ちょっとあんたさ~いきなり現れて何言ってるのかわかんない!・・ナンパならもっと良い言い方あるでしょ!・・なんで家に帰って駄目なのよ?・・今日は今から綾子の家で夕飯でもって言っていたとこなのに!」

私:はい・・そうですよね?・・変ですよね?・・でも・・今日は駄目なんです!お願いします!

幸恵:「ちょっとあんたさ~それ以上変なこと言うと警察呼ぶよ!」

綾子:「ちょっと幸恵!・・それは言い過ぎだよ!」

綾子:「えっと・・佐田くんだっけ?・・なんで私は家に帰って駄目なの?」

幸恵:「ちょっと綾子!なに真面目な顔して聞いてるのよ!」

綾子:「いいから・・ねぇ?どうして?」

私:い・・いや・・それは・・言えません

綾子:「そっか~言えないんなら信用できないな~じゃ!」

私:ま・・待って!わかりました・・変に思わないでください・・実は今夜・・綾子さんの家に2人の強盗が入ります・・それで・・綾子さんと幸恵さんが・・その・・レイプされます。

私:それからその強盗は3人仲間を呼んで・・朝までずっと・・

私:その後・・綾子さんと幸恵さんは・・その・・自〇しちゃうんです!

幸恵:「はぁああ!?・・なにレイプって~w・・自〇~~?・・うける~綾子行こ!行こ!」

綾子:「幸恵待って!・・佐田くんなんでそんな先の事が分かるの?・・しかも真剣な目で!」

私:お・・俺は・・あなたを失いたくないから・・

綾子:「失いたくないって・・今日私達と初めて会ったんだよね?・・どこかで会った?」

私:いや・・その・・

綾子:「なんではっきり言ってくれないの!・・それじゃ~信用できない・・」

ここから話は2通りする・・

1.綾子が裕也の言ったことを信じる場合

私:綾子さんは・・OLをしていて、毎日ほとんど17時前後に帰ってくる・・そして家の鍵を消火栓の奥から出して鍵を開けています・・部屋に入って下着姿だけになり食事した後・・毎日って言っていいほどオナニーしてる・・

綾子:「な・・なんでそれを・・」

幸恵:「キャハハ・・なに綾子当たってるの?w・・でもちょっと気持ち悪い!」

綾子:「うん・・でもなんで知ってるの?」

私:そ・・それは・・半年後、俺は綾子さんが住んで居たアパートの隣に引っ越してきて、綾子さんと幸恵さん2人と仲良くなって・・その・・付き合うこととなったんだ

綾子:「付き合うって・・半年後?・・おかしいじゃん・・佐田くんの話では今日私達襲われて自〇しちゃうんでしょ?」

私:そう・・です。でも俺もその・・自〇したことは後に知ったんだ・・だから・・

綾子:「後にって・・じゃぁ佐田くんと付き合ってたのって誰?・・」

私:恐らく幽霊です・・

幸恵:「ふん!・・ばかばかしい!・・綾子もう行こ!」

綾子:「そっか~私達付き合ってたんだ・・」

幸恵:「綾子!」

私:それと・・綾さんには3歳上の看護婦をしているお姉さんがいますよね?

綾子:「な・・なんでお姉のことまで・・」

私:それと・・なぜかは聞いてませんが・・綾子さん・・瞳って名前使ってますよね?

綾子:「・・・な・・なぜそれを?」

私:お姉さんから聞きました。

綾子:「幸恵・・なんか佐田くんのとこ・・私信じてみるわ・・」

幸恵:「本当に言ってる?」

綾子:「うん信じる・・だって私のこといろいろ知ってるし・・怖いけど佐田くんの目が真剣だし・・」

幸恵:「ふ~~~ん・・じゃ~なんかしらけたから私は今日帰るわ・・じゃあね!」

(あ・・幸恵さんは帰ればレイプされずに済む)

綾子:「幸恵ごめんね~」

幸恵:「いいよ・・じゃまた明日ね」

綾子:「じゃぁ~佐田くん・・これから私はどうすればいいの?w」

私:どうって・・

綾子:「私家に帰れないんだよ?・・」

私:あ・・じゃあ~飲みにでも行きます?

綾子:「うふっ・・やった~行こ!行こ!・・まだいろいろ聞きたいしw」

私:は・・はい・・

居酒屋

綾子:「佐田くん下の名前裕也って言ったっけ?・・裕さんでいい?・・呼びやすいし」

私:はい・・以前もそう言って裕さんって呼んでくれていました。私は綾子さんのことを綾さんって言ってました。

綾子:「そっか~綾さんね~うふっ・・じゃ~まずは乾杯~」

私:あの・・俺の話信じてくれるのですか?

綾子:「う~~ん怪しいけど・・家の中のことも知ってたし・・今日幸恵と一緒に居ることも知っていたみたいだし・・信じてみるよ!」

私:ありがとうございます。

綾子:「ところでさぁ~さっきの内容もっと詳しく教えてくれない?」

私:えっと・・どこから?

綾子:「最初からよw・・詳しく聞きたい」

私:いや・・それを言うと・・

綾子:「それを言うとなによw・・ここまで来たんだらちゃんと言って!」

私:いや・・言った後・・俺の命があるかどうか・・

綾子:「なにそれ?w・・なんかあるの?」

私:まぁ~いろいろ・・と

綾子:「いいよ・・ここまで来たらそう驚かないし、怒らないから・・それに今日家に帰らなければいいんでしょ?・・それだけでも信じるよ!」

私:わかりました・・まず今日の出来事はさっきも言いましたが、後から俺も聞くことになりびっくりだけど、綾さんは幸恵さんとあのアパートに居る時、配達員から荷物ですって呼ばれます。

私:鍵を開けて出た時に2人組の男が入ってきて、2人ともレイプされちゃうんだ・・その後3人の仲間が入ってきて朝まで永遠2人の膣内に射精されたんだって・・

私:その後2人はレイプされたことに耐え切れなくなって・・綾さん・・お姉さんに連絡した後に〇殺したんだ。

綾子:「へ・・へ~なんかリアルな話で怖い・・でもレイプ犯はどこで私達のこと知って襲われたんだろ?」

私:(どこで?・・そういえばそうだ・・犯人ってなんで綾さんのこと知ってるんだろ?・・犯人の名前とか聞いてなかったしな~)あまり詳しくは聞いてなかった・・なんせあの後・・俺は綾さんに・・

綾子:「え?・・私に?」

私:うん・・さっきも言ったけど、俺はその事件があった半年後に綾さんの住んで居た隣の部屋に引っ越してきたんだ・・とにかく安かったからね・・

私:でも引っ越しして挨拶をって思ったんだけど、そのアパート誰も住んでいる気配がなかったんだ・・そう思っていた翌朝・・学校へ行くため外に出たら・・綾さんが中から出てきて挨拶をした。それが綾さんに会った最初の出来事。

綾子:「ふむふむ・・それで?」

私:そ・・それから先が言い難いのですが・・ある時たまたま帰りが一緒で綾さんの後ろに俺がいて・・綾さんが消火器の箱から部屋の鍵を出すところを見ちゃったんだ。

綾子:「あらら・・やっぱあんなところに入れておくのは駄目だね・・それで?」

私:それから綾さんのことが気になりすぎて・・その・・部屋も見てみたいって感情になって・・ある時、綾さんが出て行った時に鍵を出して、駅前の合鍵屋へ行って合鍵を作りました。

綾子:「あ・・そ・・合鍵ね・・それから?」

私:あ・・綾さんだんだん怒ってきてない?

綾子:「いいから続き・・」

私:(怒ってんじゃん・・)それから・・翌日綾さんが出て行った隙に合鍵を使って部屋に入りました。

綾子:「あ~なるほどね・・もうその時点で犯罪だもんね・・それから?」

私:それから・・ネットで買った・・その・・盗撮用の小型カメラ2台を部屋に設置して・・洗濯機の中を物色して・・その・・綾さんの下着を持っていき(バシィ!!)がっぁ!痛って~~

綾子:「痛てじゃない!盗撮カメラを設置して・・なに?私の下着を盗んだ?」

私:いや・・でも・・もうその時は綾さん〇んでいて・・

綾子:「その時は見えたんでしょ!」

私:は・・はい確かにいたんです・・

綾子:「じゃ~変態じゃん!」

私:だ・・だから言いたく(バシィ!)痛!

綾子:「それで?・・なに私の・・見てたわけ?・・盗撮してたから知ってるんだ・・そりゃ~そうでもしないとわからないよね!」

私:は・・はい・・自分の部屋にあるテレビに映るようにして・・毎日録画(ガコッ!)ドアア~(回りのお客が振り向く)

綾子:「毎日録画!・・それから?」

私:あのアパート壁が薄いから綾さんがオナニーしていると声が聞こえてきて・・自分もそれ聞いて声出してオナってたら綾さんも気が付いて壁に耳を付けてオナニーを・・

綾子:「わ・・私がそんなことするわけ・・」

私:でもそれをお互い聴きながら毎日(バシィ!)痛い・・

綾子:「それから毎日録画?・・それだけ?」

私:まだ・・

綾子:「はぁ?・・まだあるの?」

私:う・・ん・・でもこれ言うと・・そのホークで胸を刺されるような・・

綾子:「そんなことまではしないわよ~~それで?」

私:(こ・・怖い)そ・・それから我慢できなくなった俺は・・綾さんを抱きたくって・・再び部屋に入って冷蔵庫にあったお茶に・・睡眠薬を入れて・・

私:夜中こっそり入って・・寝ている綾さんを襲ってしま(バッッシィー)どわああ~~

綾子:「裕さんも私を襲ってるんじゃない!・・最低!・・それだけ?もうない?」

私:いや・・だから・・これは幻・・

綾子:「いいからそれだけ?」

私:さ・・最後に・・射精するときに・・その・・綾さんの膣内に思いっきり射精し(グサッ)ぎゃあああああ・・さ・・刺した

綾子:「かすり傷よ!・・当然でしょ!私の中に射精したんだから!」

綾子:「もうない?」

私:い・・いや・・

綾子:「まだあるの!?」

私:その夜に幸恵さんが俺の部屋に来て・・一緒に飲んで・・エッチした。

綾子:「はあああん!?・・幸恵にも手を出したの?」

私:いや・・むこうから・・

綾子:「それでも私の事がよかったら普通断るでしょ!・・断らないか・・男は・・」

私:はは

綾子:「はは・・じゃない!・・それから?」

私:それから・・俺と綾さんは仲良くなって・・睡眠薬を入れて襲わなくても・・エッチができると思った。

綾子:「出来ると思った?・・しなかったの?」

私:うん・・ゴム持っていないと駄目って言われて断られた。

綾子:「そりゃ~普通そうでしょ?・・それで?」

私:お・・俺我慢できなくなって・・また睡眠薬を入れて・・綾さんを襲って・・その・・綾さんの膣内に射(バキィ!)どああああああ~(また吹っ飛んでまわりのお客がみる・・)

綾子:「あんたそこまで・・」

私:ごめん・・その後管理人にアパートのこと聞いたら・・綾さんは半年前にって・・それを聞いてからビデオを再度観たらなにも写ってないし・・その時にインターホンがなって・・〇んだ綾さんが立って・・

私:朝・・俺は全裸で一人オナをし続けてるところを家族が見つけ・・射精をしまくっていたらしい・・

綾子:「んで・・この過去に戻ったってわけね!」

私:そ・・そうらしいです・・

綾子:「これさぁ~もし5人に今日襲われてなくて生きていても・・半年後に裕さんに襲われて一緒じゃないの!?」

私:そ・・そう・・それは俺も考えた・・

私:だから綾さんがレイプされ・・中に射精した人を恨んで・・

綾子:「きっとそうかもね・・まぁ~それだけ話を聞けば気を付けるからいいわw」

私:で・・ですよね・・でもよかったです・・それで・・生きていてさえいてくれたら・・

綾子:「うふっ・・ありがとう・・」

私:えっ?

綾子:「じゃ~出よっか~ここは私がおごるわよw」

私:い・・いや俺が・・

綾子:「なに言ってるの・・裕さんまだ学生さんでしょ?・・ここは私が出すから!」

私:あ・・同じことを・・

綾子:「同じ事?・・うふふ・・もういいわ」

店:ありがとうございました~

綾子:「ふぅ~食べたし飲んだ~あ~もうこんな時間!」

私:あ・・遅くまですみません・・じゃぁ~

綾子:「ちょっとちょっとw・・じゃぁ~って・・私これからどこ行けばいいのよw・・1人にする気?」

私:あ・・いや・・でも・・たしかレイプされる日付はもうそろそろ終わりそうですし・・

綾子:「そんなこと言ってもね~裕さんからそんなこと聞いたら今日は帰れないよw」

私:じゃ・・じゃ~どうすれば・・

綾子:「裕さんも鈍いね~・・裕さん半年後には私と付き合ってるんでしょ?w・・彼氏ならちゃんと朝まで付き合いなさいよ!」

私:あ・・朝までって・・

綾子:「本当に鈍感w・・行くよ!」

私:あ・・あ~・でもいいんですか?

綾子:「いいもなにも・・エッチするなんて言ってないわよw・・ベェー」

私:は・・はは・・あの時の綾さんのままだ・・よかった・・

ホテル

綾子:「うあ~すごい綺麗で広いね~」

私:そうですね~でも綾さん何回も来て(バシィ!)痛って~

綾子:「女性にそんなこと聞くもんじゃない!w」

私:じゃ~綾さん最初にお風呂入ってシャワーします?

綾子:「私お風呂にも浸かりたいから入れてくる~入るまでビールでも飲みましょ?」

私:あ・・いいですね~飲みましょう~

綾子:「乾杯~でも変な感じ・・今日会ったばかりの人とこんなところに来るなんて」

私:私もどう言ったらいいのかわからなくって・・でも綾さんをこのまま帰したら駄目だって・・そればかりで必死で

綾子:「うふ・・裕さんありがとうね」

私:い・・いや・・はい・・

綾子:「じゃ~お風呂入ったみたいだから入ってくる~」

私:はい

綾子:「言っておくけど・・覗くなよw」

私:はは・・

綾子:「はぁ~~さっぱりした~裕さん次どうぞ~」

私:はは・・綾さんバスタオル1枚って・・

綾子:「襲うなよw」

私:あはは・・我慢できるかな・・じゃ入ってきます・・

私:綾さんのあの姿は反則だよな・・でも生きていてよかっぬおおおおお・・これ・・綾さんの下着・・柄の入ったピンク・・だ・・だめだ裕也・・過去に戻っても同じことするのか!・・同じ・・(クロッチ部分(スゥー))

私:うおw・・やっぱ綾さんの匂いだ・・しかも結構濡れて(ジュル)あ・・濃い・・すご

私は我慢できず・・綾さんの下着を持ってお風呂の中に入り匂いを嗅ぎながらオナり射精した。

私:(ドビュドビュドビュ)はぁ・・はぁ・・逝っちゃった・・これ返しておこう

私:はぁ~すっきりした~~

綾子:「あはは・・なにがすっきりよw・・さっぱりでしょ!」

私:はは・・そうでした・・

綾子:「じゃ~寝ようか~」

私:お・・おれこのソファーで寝るから・・綾さんベッドで寝てください

綾子:「いいよ一緒に寝てもw」

私:俺が我慢できない・・

綾子:「あはは・・じゃ~おやすみ~」

私:おやすみなさい

俺はこのまま起きているとまた同じ過ちを犯すと思い、速攻寝た。

しかし・・事態は急変する。

おそらく2時間ぐらいは寝ていた午前2時頃、下側に違和感があり起きたら綾さんが俺のチンコを持ってフェラしていた。

私:ん?・・ん?ちょ・・ちょっと綾さん何やって

綾子:「何って・・フェラよw・・だって裕さん本当に襲ってこないんだもんw・・待ち疲れたわよ!(んぐっ)ん!ん!ん!」

私:あ・・お・・お・・だって綾さんが・・

綾子:「本当に鈍感ね・・女性がエッチしたいって言える?w・・待ってたら本当にスゥースゥーいびきかいてさwん!ん!ん!」

私:だって・・あ・・あ・・だめ逝きそう!

綾子:「逝く?・・待って我慢我慢・・じゃぁ~挿れてw」

私:え・・いいんですか?・・ゴム・・

綾子:「裕さん・・同じ過ち起こさないんでしょ?w・・いいよ生で・・信じてるから!」

私:い・・いいんですか?・・じゃぁ

綾子:「裕さんの大きいの挿れ(ズズ)あん!(ズン!)あああん・・すご・・すごいねw・・あん!あん!あん!」

私:お・・お・・綾さんの中はやっぱ気持ちいい!

綾子:「気持ちいい?・・あ・・私もう駄目!・・い・・逝く~~~」ビクンビクン

綾子:「あ・・久ぶり・・逝っちゃった」

私:あ・・綾さん・・俺も逝きそう!

綾子:「逝きそう?・・いいよ逝っても!・・でも・・」

私:綾さん!・・綾さん!・・い・・逝くっ!!(ドビュドビュドビュ・・ドクン)あ・・あ・・なんで俺は外に射精しない!・・なんで膣内に・・あ・・

綾子:「・・・そっか・・過去に戻してやっても最後は駄目だったか・・信じていたのにな~」

私:え?・・え?・・綾さん?

綾子:「最後のチャンスを与えたのにな・・あれだけ綾子がどうなったか分かっていたのに・・佐田裕也・・本当にバカな男だな!・・お前は!」(ズズ・・ズン!)

私:あ・・や・・やっぱり綾さんは・・あっ逝くっ(ドビュドビュドビュ)お・・おお・・

綾子:「やっぱりお前は最後の最後まで駄目な男だったな・・じゃ~〇ねごらぁあああああ!!」

私:ぎっ!!・・ぎぃあああああああああ~~~~~~~

私:あ・・綾さんごめ・・あっ逝く!(ドビュドビュドビュ)おごっ・・が・・ゆるし(ビシャビシャビシャ)あ・・やめて・・お願い(ビシャビシャビシャ)あ・・んあ・・おねが(ビシャビシャビシャ)んがっ・・あ・・もう・・・・・・だ・・め・・・ガクン

(ニュースです、昨夜〇駅前の〇ホテルで20歳男性の変死体が発見されました・・男性の名前は佐田裕也さん20歳、全裸でミイラみたいな状態で発見されベッドの周りはビシャビシャだったとのことです)

(防犯カメラでは一人でホテルの部屋に入っていく姿が写っており、部屋に入ったあと、誰かの犯行と警察は判断し、調査を始めております・・次のニュースです)

2.綾子が裕也の言ったことを信じない場合

綾子:「そ・・そうだねなんか気味悪い・・幸恵行こ!」

私:あ・・待って!・・信じてください!

幸恵:「もしもし警察ですか?・・〇駅にいるんですけど、なんか変な男性に声かけられて困ってます!・・助けてください!」

私:変・・て・・

どうこうしているうちに警察が来た。

警察:警察です!連絡くれた方ですか?

幸恵:「はい私です!・・こ・・この人がなんか変なこと言って・・」

警察:あなたですね・・ちょっと車まで・・

私:くそっ!・・綾さんなんで・・なんでわかってくれないんだよ!・・

警察:まぁ~いいからとりあえず車で・・

その後私はパトカーの中で職務質問され、近づいた理由を言ったが「何言ってるんだ!」ってこっぴどく叱られ、書面に書いて解放してもらった。

帰り道、綾子さんの家の前を通って1階だったので覗いてみたら綾子さんと幸恵さんが一緒に居た。

私:くそ!・・あれだけ言ったのに・・なんで・・くそ!

そう思いながら友達に連絡して事情を説明したら、当然バカにされたが・・友達が最終的に裕也がそれだけ言ってバカにするなら「そんなやつは痛い目にあったらいい!」って、「今から行くからどんな女性が教えろ!」って言われ、駅前で待ち合わせをした。

友達の名前は近藤武、身長は180cmで体格が良いいが、「喧嘩、痴漢、強姦等で何回か警察に捕まっている常習犯だった。

武:おう!裕也!

私:おう・・

武:まったくお前のお人好しだな~優しすぎるんだよ!・・ちょっとどんな奴か見たいんで連れてけよ!

私:お・・俺は一生懸命したつもりだったんだ・・でも相手からしたら変質者だよね・・なかなか伝わらなくって・・

武:いいんだよ!・・俺はお前のそういうとこが良くって付き合ってんだ!・・さぁいくぞ!

私は武を綾さんの家に案内した。

武:おうここか!・・なんかすごいボロボロのアパートだな?・・おっ・・ちょうどカーテン開いてて中見えるな・・ちょっと・・ほっ!ほ~~~裕也どっちだ?

私:綾さんは髪の毛長いほう・・

武:へぇ~・・二人とも綺麗じゃんかよ!・・へぇ~・・・フフ・・

武:よし!・・ちょっと裕也付き合え!

武:そこのホームセンターだよ!・・早くいかないと閉まってまう・・

私:なんでホームセンター?

武:いいからいいから!

ホームセンター

武:お・・これいいな・・これ買おう!

私:これ?・・なんか宅配業者みたいな服じゃん・・

武:お~裕也もそう思うか?・・じゃぁ~これと・・覆面と手袋と帽子だな

私:な・・なんでこんなの買うんだよ・・

武:裕也お前・・あの女2人・・許せないよな!・・どうなんだ?

私:まぁ・・な・・あれだけ必死に言ったんだけど・・警察まで呼ばれてな・・

武:だからよ・・これ買うんだよ・・

私:ん?

武:ったくお前は鈍いな・・これ着ておの2人の部屋に乗り込むんだよ!

私:乗り込むってお前・・

武:俺は片方の女性を襲って犯す・・お前はなんだっけ?綾だっけ?・・そいつを襲え!

私:ま・・待ってくれよ・・そこまで

武:いいからよ!・・お前も買え!

私は武の言われる通り一式買って、近くの公園で着替えをした。

武:おい裕也いいか?・・荷物を持ってきた振りをして扉が開いた瞬間に一気に行くぞ!

私:いいのかよ・・

武:いいもなにも・・裕也はもう未練ないだろ?あんな言い方されたら?・・それだしお前もあの女性が良かったんだろ?・・抱いてみたいんだろ?

私:まぁ・・そうだけどよ・・

武:2人とも美人だし・・俺は楽しませてもらうぞ!・・覆面かぶってるんでわからないって!

私:わかったよ・・

(私はこの後に綾さん達がどうなるか確か知っていたはずなのに・・その時は頭の片隅にも出てこなかった)

綾さんのアパート

武:よし・・いくぞ!

私:お・・おう

武(ピンポーン)すみませ~~ん荷物の配達ですが~~

綾子:「は~~~い、(ガチャ)どんな荷物(ドガッ)キャア!!」

武:よし!・・俺は奥の女に行くからお前はそいつな!

私:おう!・・おら!静かにしろ!

綾子:「キャアアア・・や・・やめて!」

私:いいから静かにしろ!(ドゴッ!お腹に1発)

綾子:「ゴフッ・・い・・いや・・だ・・」

私:いいから黙ってやらせろ!おら!

私はひるんだ綾さんを無我夢中で服を脱がせ、下着も脱がせて全裸にし、自分も全裸になった。

綾子:「い・・いやだ(グスン)・・やめて・・」

私:はぁ・・はぁ・・いい身体だな!・・アソコはどうなってるんだ?(グニュ!)すごい濡れてるじゃないか!・・舐めてやるから(ングッ)んん~~ジュル・・うま

綾子:「い・・いや(ングッ)あああ~いや~~ん・・ん・・」

私:我慢しなくてもいいぞ・・逝くんなら逝っていいぞ・・んん~

綾子:「いや・・あ・・あ・・ああああああ~」ビクンビクン

私:逝ったか?・・じゃぁそろそろ挿れさせてもらうからな!

綾子:「い・・いやだそれだけは・・い(ズズ)あああ~(ズン!)あぐっ・・だ・・だめ抜いて・・あ・・んん~~い・・いや~~~逝くぅ~~~」ビクンビクン

私:なんだ?結局気持ちよさそうじゃないか!・・俺もそろそろ逝きそうだ!・・逝くぞ!

綾子:「あ・・や・・外に・・中はいや(ドビュドビュドビュ・・ドクンドクン)ああああ~~いや~~~~」

私:はぁ・・はぁ・・中にたっぷり射精してやったからな!・・悪いが俺のチンコまだ全然いけるから続けてやらしてもらうわ(ズズ)ん!ん!ん!

綾子:「いや・・あん!・・やめて・・い・・逝く~~~」

私:どんどん逝け逝け!・・俺もまた逝くっ(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン)

綾子:「そ・・その声・・もしかして裕さん?・・なんで・・(グスン)・・」

私:ふん!・・やっと気が付いたのか?・・俺の言うこと聞いてくれなかったお前が悪いんだよ!

綾子:「だ・・だからって・・裕さん言ってたこと・・自分でして・・」

私:ふん!・・知るか!ってあ?・・あああ~そう言うことか・・あの事件の犯人5人て・・俺らの事だったんだ・・だから・・

私:綾さん・・悪い!・・今全てわかった・・やっぱ犯人は俺だ・・だから綾さんそのあとに・・なるほど・・もう後のことがわかった以上・・思い存分生の綾さんの身体堪能させてもらう!

綾子:「い・・いやだ・・もうゆるし(ドビュドビュドビュ)ああ・・だめ・・」

私:はぁ・・はぁ・・やっぱ生の中出しは気持ちいいな・・あいつも楽しんでるのかな?

武:おら!おら!・・また逝くぞ(ドビュドビュドビュ・・ドクンドクン)あはは~若い女性のマンコ最高!

幸恵:「いや・・だめ・・中には(ドビュドビュドビュ)あ~~・・やだ・・」

武:おら!・・なにぐったりしてんだ!・・逝き過ぎたか?・・まだまだやらせてもらうぜ?

武:おい!・・交代だ!

私:お・・おういいね~

武:お~~お・・お前もすごい出たんだな!・・この女のマンコ精子まみれじゃないか!・・じゃぁ~俺のも叩き込んでやる(ズズ)ん!ん!ん!

綾子:「いや~~やめ(ドビュドビュドビュ)がっ!・・やめ・・」

武:この女あっちの女より締りいいな~・・よし!・・(プルプル・・)お~俺だ~〇丁目の古いアパート・・103号室・・おう・・今からこい!・・え?2人いる?・・じゃぁ~3人でこい!・・いい女2人とできるぜw・・はやくこいよ!

武:よろこべ!・・あと3人くるってよ!あはは~~

綾子:「い・・いやだ・・ゆるして・・(ドビュドビュドビュ)あ・・あ・・」

私:(ズズ)あ~さすが!こっちもいいわ~

幸恵:「あ・・ん・・いやだ・・なんで(ドビュドビュドビュ)いや~~~あ・・」

私:ふん!・・いいざまだ・・

幸恵:「あ・・あの時の・・なんで?・・(ドビュドビュドビュ)がぁ!・・ゆるし・・」

(コンコン)

武:お~~来たか~~わりい~もうこんなんだわw

3人:あ~~あw・・この後かよw・・まぁ2人とも上等な身体だから文句はない

武:そう~よ!・・なかなかいないぜw・・お前らも溜まってるんだろ?・・どんどん膣内に射精してやりな!あはは~~~

この後、男5人で朝まで綾さんと幸さんを犯し続け・・気が付いた時には2人の周りには5人の精子でビッチャビチャになっていた。

私:ふぅ~もう十分だ~一滴もでね~

武:あはは~久しぶりに射精しまくったわw・・じゃぁ~帰ろうぜ~

私:綾さん・・じゃぁね~バタン

綾子:「グスン・・ひどいよ・・・」

幸恵:「グスン・・私も・・もうだめ・・」

綾子:「(プルプル・・もしもし?瞳?・・(グスン)お姉ちゃん・・若い男達5人が・・・・レイプされてたくさん膣内にだされた・・もう生きていけない・・バイバイ(ガチャ))

佐藤:瞳~~~~~~

(ニュースです・・昨夜〇町の〇アパートで女性2人が〇殺しているところを姉が見つけ110番通報された事故がありました・・)

(2人は全裸であり、身体と布団の周りには男性の・・が多く付着していたため、警察は事件と事故の両方で調べております・・続いてのニュースです・・)

この半年後、当時の記憶をなくしていた私が引っ越しをしてきて事件が起きることとなる。

他の4人も私同様の変〇体で後に発見されることとなる。

どちらを選択しても無許可で膣内射精した俺は〇ぬ運命だったということです・・

Fin

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