運転中に気の強い母親がチンピラ運転手に犯されまくった話 後日談④~故障したエレベーターの中で~

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あれから月日は流れ、僕はお母さんが犯されたことなど忘れ、順調に高校生活を送っていました。同級生はみんな受験を頑張って入学してきているので、真面目だし、比較的校則も厳しかったので平穏な高校生活を送れていました。

季節は梅雨。暑くジメジメした嫌な日々が続いていました。しかも今年は予想外の時期にインフルエンザが流行り、この暑い中マスクを着用することが暗黙のルールみたいになっており、外に出るのも憂鬱な時期でした。そんなある日、お母さんから

「ねえユウヤ、今日の放課後ちょっと買い物に付き合ってくれない?」

と言われました。

「いいけど、どこ?」

「駅前のデパートまでね。混むから電車で行きたいんだけど、色々買うものがあって。」

「荷物持ちをしろってことね。」

「たまには、いいじゃいない。あんたの食事とか洗濯、誰がしてあげてると思ってるの。」

「はいはい…。」

といつもの調子で会話をし、放課後お母さんと一緒にデパートに行くことになりました。

今日は朝は雨が降り涼しかったものの、午後には止み、気温が上がり一気に蒸し暑くなってきました。そんな中、僕は学校帰りに駅前で待ち合わせをし、一緒にデパートに入っていきました。

「あ~涼しい。今日の服装間違えちゃって、来るだけで汗かいたわよ。マスクも暑くてね。」

「まあ、午前中は涼しかったもんね。」

今日のお母さんの服装はカーキ色のシャツに暗めのGパン。いつもはおろしている髪も、暑いからなのか後ろで一つにくくっていました。

デパートでは食器のバーゲンをしており、そこでいくつか食器を買いました。他にも、お母さんが職場の方にお世話になっているからと、お礼の贈り物を買ったり、次の参観日に向けてシャツや靴などを買ったりと1時間ほど買い物をして回りました。

そして帰る前に、付き合ってくれたお礼にと、お母さんがパフェを食べに行こうといい出しました。たまたま1階からレストラン街の12階まで直通のエレベーターが降りてきたので、それに乗ることにしました。

ところがエレベーターに乗る時、ぎりぎりで2人のおっさんが小走りで入ってきて合流しました。

二人はワイシャツにスラックスとよくいるサラリーマン風の格好。一人は太っていてテンパ、牛乳瓶の蓋みたいなメガネを掛けています。僕のお母さんが…というよりは世の中の大抵の女性が嫌いそうな風貌です。

もう一人はひょろっとしていて背が高く、180センチくらいあり、ぺったりの髪型がなんとも梅雨には似合わない清潔感のないものでした。

「いやー間に合ってよかった。」

「ホントですよね。けど暑い暑い。」

などと大きな声で喋っています。この2人、マスクをしていませんでした。先程書いたようにインフルエンザの流行でマスクが暗黙のルールとなっている中ですので、ちょっと嫌だな、という感じがしました。

しかも何を食べたのかわかりませんがやたらニンニクの嫌なニオイまでしてきます。

「いやあねえ。マスクもせずに大声で。しかも臭わない?」

とお母さんが僕に言ってきました。

「う、うん…。(聞こえるって!こんなに狭いのに!)」

二人は一瞬こっちを見てきましたが、またヘラヘラと喋り始めました。

そして、エレベーターが9階を過ぎた時、

ガタン!と大きな衝撃がして動かなくなりました。

「オッ?どうしたんだ一体!」

と眼鏡のおっさん。

「故障ですかね?」

とひょろいおっさん。

「えっうそ?」

どうやら故障で止まってしまったようです。

一瞬で静まるエレベーターの中。すると、

「ちょっと失礼。」

とひょろいおっさんが緊急ボタンを押してオペレーターを呼び出しました。

「はい、こちらオペレーターです。どうされましたか」

「エレベーターが止まりました。助けをお願いします。」

と冷静に対応する姿に、マスクなしや息の臭さはあったものの少しホッとしました。

その後オペレーターが確認を取ってくれ、

「20分くらいで助けに迎えます。危険は無いのでどうか落ち着いて待機をお願いします。また、電気は付いておりますが故障により監視カメラが動いていません。ご留意ください。」

とのこと。監視カメラが動いていないくらいなら大丈夫だろう、とホッとした僕たちはそこで待つことにしました。

「ありがとう、平山くん。」

と眼鏡のおっさんが言いました。どうやらこのヒョロイおっさんは平山というようです。

僕も軽く会釈をしましたが、お母さんはマスクなしと臭いが気に入らないようでツンとしていました。ちなみにお母さんが入り口前、僕がその少し左後ろ、おっさんたちは一番うしろにそれぞれいました。

5分くらい経った頃、2人のおっさんがまたヘラヘラと話し始めました。

「しかし、田山さんもよくやりますよね。常連になってきてるんじゃないですか?」

「なーに。ポイントさえ抑えたら大丈夫よ。君もやってみるかい?」

「いえ、僕はリスクの高いことは…。」

仕事の話でしょうか、何やら悪そうな顔で話しています。

しかし、暑い。最初は緊張感がありましたが、それが解けてくると密室の中でこの暑さ、しかもおっさんたちの口臭やら体臭やらが気になりだしました。

するとお母さんが、

「マスクもせずにこんな密室で大きな声、やめてもらえませんか!?ただでさえ暑いのに余計暑苦しいんですよ!それに変な臭いもするし…。」

と言いました。先程服装を間違えたと言っていたお母さん、かなり暑そうで、首元にはだいぶ汗をかいています。

「うるさいってよ…。」

「ですね…。」

と、2人は喋るのをやめました。前の運転中と違って引き下がってくれる人たちで良かったと僕は心底ホッとしました。

更に数分経ったころ、みんな座って助けを待っていました。すると平山が立ち上がり、すっとお母さんの元へ向かったのです。

お母さんは手持ち無沙汰だったのか、買った商品を確認したりしていたので、気づいていません。

僕が「えっ…。」と言うまもなくお母さんの後ろに立ち、なんとお母さんの首筋を持っていたハンカチで拭き始めたのです。

「ひゃっ!エッ…ちょっと、なに!?」

「僕たちのせいで汗かいたんでしょ…。お詫びに拭いてあげてるんですよ…。」

「やめてよ、気持ち悪い!そんな汚れたハンカチで…。」

すると田山もすっと立ち上がり、お母さんの顔を掴み、ほっぺたやおでこを舐め回しました。

「ぎゃっ…!何すんのよ!」

「だから、お詫びですって。僕はハンカチを持ってないんでこの舌で汗を拭いてあげますよ…。」

「ユウヤ、助けて!」

「う、うん…。」

と僕が向かおうとした所、

「おっと、君!その前にカバンの中身、見せてみて。」

と田山が言います。

「えっなんで…?」

「君、万引きしたでしょ。」

「えっ?」

「いや、し、してませんよ!なんですか。」

「じゃあカバン、開けれるよね?」

と平山。僕は直ぐさまカバンを開けました。

…やられた。カバンの中にはタグ付きの紳士物の財布が入っていました。さっきの会話は万引きの話だったのか。そしてそれを取り出した瞬間、

「はい、証拠写真ね。」

と平山に携帯電話で写真を撮られたのです。

「ぼ、僕盗ってないよ!」

「じゃあ何で君のカバンから出てくるのかな?」

「それ、あんたたちがやったんでしょ!今日この子は私の買い物に付き合って、紳士コーナーに行ってないもの!」

「そ、そうだよ!」

「でも誰がそれを信じる?平山は証拠写真を撮ったんだぜ…。」

「そんなの、カメラに…。あっ!」

そう、エレベーターの故障とともに監視カメラが動いていないのです…。

「これ、ネットにばらまかれたらやばいよね?君◯◯高校の生徒でしょ?制服着てこれはだめだよ~。」

と平山。

「やめてください…!僕、やっとの思いでここの高校に入って…。」

「誠意を見せてくれたら画像、消すかもなあ。」

と田山。

「誠意って…。?」

「君じゃないんだよ。ねえ、お母さん。わかりますよね?」

「…何がよ?」

「マスクがどうだの、臭いだの散々言ってくれましたよね。誠意を見せて謝罪してくれたら息子さん、救えるかもしれませんよ?」

「何よ…謝罪なんか…。それ、渡しなさいよ!」

とお母さんが立ち上がって平山から携帯電話を奪おうとしましたが、平山は背が高いのでひょいひょいと避けます。

「ちょっと、返して…。」

「返してって、これは僕の携帯ですよ。」

と平山が避けた瞬間、お母さんがバランスを崩すと平山はすかさずお母さんの頭を押さえつけ、ビタン!と両手を付きお母さんは地面に向かって倒れ込みます。

「キャッ!」

「謝罪ってのはこういう風にやるんでしょうが!」

こいつ、ひょろひょろのくせに強い!頭を押さえつけられたお母さんは身動きが取れません。

「平山は細身ですが武道をやってましてね。さあ、お母さん、その姿勢から謝りなさい!本当に写真、ばらまいちゃいますよ?」

「ウウウ…。すみませんでした…。」

パアン!うつ伏せになったお母さんにまたがった田山がお母さんのお尻をはたきます。

「ひゃっ!」

「声が小さい!さっき僕たちに怒鳴ったのと同じくらいの声で!」

「だって…。悪いのはあんたたちなのに…」

屈辱でお母さんの表情と声が歪みます。

「そうですね、僕たち悪いんで写真もばらまいちゃいましょうか。」

「反省してないもんな。」

「わ、わかったから!ごめんなさい。許して…。」

「では、やりなおし」

「失礼なことを言ってすみませんでした…。息子の写真を消して下さい…。」

「まだだなあ。平山くん、とりあえず今ばらまくのはやめようか。」

「はい。」

「ええ!?消してくれるんじゃないの…?」

「甘いですよ、お母さん。」

「じゃあどうしたらいいのよ…。」

田山はお母さんから離れました。

「とりあえず立って下さい。」

ゆっくり立ち上がるお母さん。

するといきなり、田山がお母さんの唇に吸い付き始めたのです。

「ウウウ…ハア、ハア…ジュル…ジュル…。」

「僕もお願いしますよ。」

と平山。

「ん~~~~~!ハア、ハア…。」

「どうです?お母さん?旦那さんとはまた違う味がしたでしょ?」

「ハア、ハア…うう…何言ってるのよ…。」

「旦那さんとはよくこういうことをされてるんですか?」

「あんたに関係ないでしょ…」

「おい、お前のお母さん、お父さんとはどうなんだよ?」

と田山はまさかの僕に振ってきたのです。

「うちの子にお前って言わないで!」

「うるさい!」

「うちは母子家庭なので…。どうって言われても…。」

「じゃあ欲求不満なんじゃないですか?」

と平山。

「そんなことないわよ…。」

「よし、じゃあお母さん。写真をばらまかれたくなかったら、欲求不満な私にお二人のアソコを見せて下さいって言って下さい。」

「言えないなら…わかってますよね?」

もういくらお母さんが抵抗しても、この二人は写真をばらまくと脅すだけです…。

「よ、よ…欲求不満な…私にお二人のアソコを見せて下さい…。」

真っ赤な顔をして言うお母さん。まるで初めて下ネタを聞いた中学生か高校生のような恥ずかしげな表情に思わず僕のチンコも勃ってしまいました。

「そう言われたら仕方ないよなあ?平山くん。」

「お願いされたら仕方ありませんね。」

「だ、誰がお願いなんか…。」

「写真。」

「お、お願いします…。」

僕がハメられたせいでお母さんがここまで屈辱的な仕打ちに耐えてくれるなんて…。

カチャカチャとズボンのベルトを緩めズボンを脱いだ二人はその強くそそり立ったチンコをお母さんに見せつけました。

「(大きい…。僕の何かと比べ物にならないや…。)」

お母さんは相変わらず顔を赤くして直視しないようにしています。

「ほら、しっかり見てくださいよ…。」

と、急にお母さんが目の前に突き出された田山のチンコを口の中に入れたのです。

「あれ?お母さん!僕は何も言ってないのになにしてるんですかぁ?」

「えっ!?あ…、これは…。」

「やっぱり欲求不満だ。」

「ち、違うわよ!」

「お望み通りしゃぶらせてあげますよ。」

と田山はお母さんの口に、更にチンコを突っ込みました。

「んっんっ…。ジュポ、ジュポ、ジュポ…。」

更に平山も田山と同じようにお母さんにしゃぶらせます。

「ハア、ハア…。ピチャピチャピチャ…。」

あの、トイレの時と同じようにお母さんは手を添え積極的にしゃぶります。

「あの、田山さん。」

「なんだ?」

「これ、ズボン履かせたままでいいんですか?だいぶきつそうですけど…。」

確かに、パツパツのGパンを履いたまましゃがんでフェラをしているので、お母さんのお腹周りはかなりきつそうです。

「いいんだよ。このたるみ具合が熟女の魅力ってもんだろ。」

「そんなもんですか…。」

そして散々お母さんにチンコをしゃぶらせた後、平山が

「さ、お母さん、そのシャツを脱いで下さい。脱がなかったら…。」

「…わかってるわよ…。」

とどちらかというと自らカーキのシャツのボタンを外し始めました。

命令に従わなければ写真をばらまくと言われているものの、なんだか積極的にも見えるのです。

平山はお母さんをバンザイするような格好にすると、汗まみれのグレー色のインナーを脱がしました。二人の前に、お母さんは胸の谷間を披露し、

「オォォォ!」

と言う声が響きました。

「大きいですねえ。何カップです?」

「いいたくない…。」

田山がしつこく舌でお母さんの乳輪を舐め、平山はお母の乳首を弄びました。お母さんは再び激しく悶え、乳首を刺激されると、ビクビク身体を痙攣させます。

「感じまくってますね。」

「うう…。」

お母さんは先ほどみたいに威勢よく言い返しません。

「さあ、だいぶお仕置きしたがまだ助けが来ないな…。おい、お母さんは反省してると思うか?」

と田山は僕に聞いてきました。

そして、リバウンドと言えばいいのでしょうか…。しばらく抑え込んでいた、

お母さんが犯される姿に興奮する僕

という性癖が一気に戻ってきて、僕は歪んだ笑みを浮かべながら

「いや、反省してないでしょ。おじさんたちがもっとお仕置きしてやってください。そうすれば僕の写真は消してくれますか?」

と言いました。

「そ、そんな…。」

「だそうですよ、お母さん。」

と、田山がお母さんを横にさせ、Gパンの股間付近をなぞります。

「ゥ゙グウ…。」

「平山くん、すごいよ。ズボンの上からもわかる。」

「濡れてるんですか?」

「そう。」

「見せてください。」

と平山がお母さんGパンのホックに手をかけ、ずりおろしました。

ピンクのパンティが露わになり、触らなくともぐっしょり濡れていることはすぐに分かりました。

「お母さん、もうこんなにビショビショにしちゃって…。」

「お母さん、そろそろ入れて欲しいだろう?」

「ダメェ!それだけは、それだけは…。」

田山は、お母さんのオマンコを愛撫すると、まるで早く入れてとばかり、お母さんのオマンコはヒクヒク痙攣して、愛液が益々滲み出しました。

そして、田山はゆっくりとチンコをいきます。

「アァ、アッ、アッ、アァン…。」

「どうですかお母さん?」

「イヤッ、イヤッ、早く挿れて~。」

「え?」

と二人。

「ア…ハア、ハア…ち、違うの…ぬ、抜いて…。」

田山がピストンをさらに加速させます。

「お母さん、言い間違いじゃないでしょ。それがあなたの本心だ。息子の写真をばらまかれたくないという口実で本当は感じてるんですよね?」

「そんなわけ無いでしょ…。」

「じゃあやめだ。」

と動きを止める田山。

「ん~…なんで…なんで…?」

「正直にいいなさいよ。」

「…もっと、やってぇ…。」

「ヒィィィィ!ヒィィ…アッ、アッ、アァァン!」

ついに、お母さんが新しい扉を開いたのです。

その後、落ち着いた田山はお母さんのブラジャーとパンティを拾い上げ、

「これはもらっておきますね。」

「ん…。」

と、肯定も否定もしない返事をしました。

3人が服装を整えた頃にようやく助けが来ました。

エレベーターから出た後、お母さんは少し艶やかになった表情で、

「無事でれたね。パフェ、食べに行こう。」

といいました。

これは…。と何かを確信した僕でした。

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