運転中に気の強い母親がチンピラ運転手に犯されまくった話 後日談②~今度は学校のトイレで~

Hatch コメントはまだありません

お母さんが運転中にチンピラに犯されたり、野球部の連中から辱めを受けたりしてから早半年が経とうとしていました。

お母さんはもうすっかり立ち直ったようで、あの時の出来事など無かったかのように、またマナーの悪い連中に注意をし、度々トラブルを起こしていました。

僕は、いよいよ受験に向けて本格的に勉強に取り掛かっていました。

しかし、ここ最近、勉強道具がポツポツと無くなっており、気になっていました。しかも、塾でもらった「公立入試特別対策プリント」や、自分で大事なポイントをまとめたノートなど、どれも受験に大事な道具ばかりです。

おかしいな、と思っていたある日、廊下を歩いていると、タムロしていた例の野球部連中から声をかけられました。

「おい、ユウヤ。元気か?お前、勉強苦手なくせに公立高校に向けて勉強頑張ってるらしいじゃん。」

と、三上。ひょろい体にピッタリのねちっこい物言いだ。もちろん、僕はそんなひょろいやつにも勝てないのだけど…。

「うん、まあ…。」

と僕が答えると、

「ユウヤ君、最近何か無くしたものはないかな?」

と相川が茶化すように言ってきます。

「あるけど…。お前らがやったのか?」

「そうだよ。でもな、俺たちはそれがどこにあるか知ってる。交換条件だ、ユウヤ。お前が俺たちの言うことを聞いてくれたら教えてやってもいいぜ?」

と上田が言ってきました。こいつは前回もお母さんを言葉巧みに騙し、辱めを受けさせた一番の悪役です。

「条件って、なに…?」

「お前んとこ、三者面談いつよ?」

と相川。

「12月19日だけど…。終業式の日…。」

「何時からだ?」

と三上。

「14時から。」

「ふーん。じゃあよ、お前、お母さんにうまいこと言って面談前に廊下の端にあるトイレに連れてこいよ。」

とニヤニヤしながら言う上田。

「えっ…なんで?しかもなんて言えば良いんだよ。」

「俺たち、停学になったの知ってるよなあ?お前がやれって言うからお前の母親のおっぱい触ってやったのによお、あのババア、すぐに先生にちくりやがって!また、お仕置きしてやるんだよ。」

「ちょっと待ってよ!みんなが触りたいって言うから僕は仕方なく良いて言ったんだし、あんなことしたら怒られるに決まってるじゃん!」

「あっそ。じゃあもし!仮にまた、お前の勉強道具が無くなっても俺たち絶対教えないからな。」「お母さん悲しむだろうな~ユウヤが受験に失敗したら。」

と相川・三上が責め立ててくる。

「(それはまずい…。母子家庭で、家計もきついのに塾に通わせてもらってるし、初めての受験をお母さんは全力で応援してくれてる…。)」

冷静に考えれば先生に言うとか、最低限の勉強道具は持ってこないとか、対策はできたはずなのに、怖くて従うしか無いのかと思ってしまったのです。

・・・ですがその”怖くて”というのは本当は言い訳でした。チンピラにお母さんが犯されて、怖くてオナニーはおろかエッチなDVDや本を見ることも避けた僕。でも、お母さんがこの連中に部室で辱めを受けた時、自分もそれに参加したような罪悪感からはっきりと、目覚めてしまったあの感覚。

お母さんがめちゃくちゃにされているところを見たい。

「(そうだよ…。しかも、あんな事があってもまた人とトラブルを起こすし、相変わらず僕に小言も言うし…。懲らしめてやればいいんだ。)」

と自分を正当化し、

「分かった。でも勉強道具は返してくれよ。」

「お~さすがユウヤ!返してくれなんて人聞きの悪い!俺たちは場所を知ってるだけだぜ?」

と上田が調子よく言い、結局その後勉強道具は全て戻ってきました。

そして、三者面談の朝…。

「これ、どう?」

「どうって、何が?」

「もう、服よ。今日の三者面談、進路を決める大事な面談でしょ。だから、新しく買ったの。安いやつだけどね。」

「ふ~ん。」

「相変わらず、無関心なんだから。」

と言いつつも久しぶりにオシャレな服を買ってお母さんは嬉しそうでした。上下白に近いベージュのセットアップに黒色のカットソー。三者面談で受験に有利・不利はありませんがなにせ田舎なので、未だにそういった古い考えがあるみたいです。

この新品の服がアイツラに汚されるのか…。僕は罪悪感どころか股間の膨らみを隠すのに必死でした。

そして面談開始の20分前、教室の前で待っていたら先程の服装にきれいめなストールを巻いたお母さんがやってきました。気合が入っているらしく、眼鏡もコンタクトにしていました。

「おまたせ。まだよね?」

「うん、さっき始まったばかりだから…。」

と二人で教室の前の椅子に座りました。そんなお母さんの姿を見ると、やっぱり申し訳ないと言うか、やめたほうが良いかな、とも思いましたが、

「(受験がかかっているんだ…。仕方ない…。)」と自分に言い聞かせて、

「待ってる間に飲んだら?」

とお母さんにお茶をあげました。

「あら、気が効くわね。珍しい。」

とお母さんはからかうように言い、お茶を飲み始めました。利尿剤入とも知らずに…。この利尿剤は近所の薬局で買ったものでした。

すると、10分もしないうちに、お母さんが

「ねえ。面談まだよね?トイレ行っときたいんだけど。」

「まだ大丈夫だよ。行ってきたら?」

とわざとぶっきらぼうに言いましたが、

「トイレの場所分かんないわよ。あんたが案内してよ。」

というので、僕が予定通りお母さんをトイレに連れて行くことになりました。

「ちょっと待っててね。あんたも行っておいたら?」

と言いながらお母さんは女子トイレに入っていきました。

すると男子トイレに隠れていた例の3人組がすぐに出てきて僕の手を引き、女子トイレに入っていきました。そしてすぐにお母さんの入っていた個室を見つけ、

「ドンドンドン!」

と、三上と相原がドアを叩き始めました。

「えっ?」

とお母さんの声がしたかと思うと、3人の中で一番力が強い上田がドアの鍵を壊し、ドアを開けました。お母さんはちょうどパンティとストッキングを下げていたところでした。

「え、ちょっと!あんたたち何してるのよ!」

驚くお母さん。

「おばさん、ご無沙汰でーす。」

と言う上田。

「あんたたち、私に何したか覚えてるの?謹慎になったんじゃないの!?」

「そんなもんとっくに解けてるよ!俺らまだ15だぞ。」

と相川が言いながら、三上と一緒に個室まで入っていきました。

「おい、ユウヤ!掃除中の看板立てかけたよな!?」

「うん、立てたよ…。」

と、あくまでも脅されて仕方なくというトーンで言いましたが、これから始まるぞと、喜びを隠せていなかったかもしれません。

「え、ユウヤ…あんたまで何やってるの!?」

僕はわざと知らんふりをしました。

「さあ、おばさん。俺たちのこと謹慎送りにしてくれてよ。お仕置きさせてもらうぜ」

「あんたたちが悪いんでしょ!…出てってよ!」

お母さんは随分息が荒くなっています。おそらくもうおしっこが漏れそうなのでしょう。

「いいじゃん、俺たちは何もしないから、どうぞ、おしっこしてくださいよ。」

と三上がねちっこく言います。

「何言ってんのよ…。ハア、ハア…。できるわけ無いでしょ…。」

「だいぶ息が上がってますよーお母さん。」

相川が実況するような言い方で囃し立てます。

「上がってないわよぉ…。ハア、ハア…。はやくどいて…!」

「どかねえよねあ!?」「あたりめーだろ。諦めて出しちゃってくださいよ。」

「ユウヤ、なんとかしなさいよ…!なんで黙って見てるの…!」

「ごちゃごちゃうるせえねあ!早く出せよ!」

と上田がしびれを切らしてお母さんの右足を持ち上げ、くすぐり始めました。

「おらっおらっ!」

「ハア、ハアやめてぇ…ハア、ハア…。出ちゃう…。」

さらに息が上がっていくお母さん。

「俺らが手伝って上げますって!」

と相川がお母さんのおっぱいを揉み出し、三上がたるんだお腹とおへその下あたりを押し始めました。と、その瞬間、

「ハア、ハア…。もうだめ…。イヤアアアア!」

とついにお母さんは漏らしてしまいました…。

「あああ…あああ…うう…」

せっかく買った新品のズボンに、おしっこが飛び散りまくりました。

「うわ、本当に漏らした!おばさん、あんたの小便俺の服にかかったじゃねえか!」

「ううう…。あんたが悪いんでしょうが…。」

「おいおい、おばさん、全然反省してないな!謝れよ。」

と責め立てる相川。

「…嫌よ…。」

半泣きでも抵抗するお母さん。

「往生際悪いなあ。こっちこいよ!」

と、一番力の強い上田がお母さんを便座から無理やり起こし、乱暴に掴みかかり馬乗りになりました。

お母さんはその時身長が160センチ位で、上田が165あるかないかでしたから、そこまで差は無かったのですがみんなの前で漏らしてしまった恥ずかしさと脱力で、いとも簡単に床にねじ伏せられたのです。

相川と三上がお母さんの足を掴み、上田がそのまま強引にまんぐり返しの格好にしてしまいました。

「…うぅぅ..イ、イヤよっこんな格好…た、助けてぇ..」

目を覆いたくなるような、恥ずかしい格好にされられたお母さんは苦しそうな声を上げました。年齢からいって、決して体は柔らかくないお母さんに、この格好はかなりきついはずです。しかし上田は、お母さんの体を丸め込んだまま、両足を頭の横で押さえつけたまま離しませんでした。

「おらっ!おらっ!」

と3人は、お母さんの格好を笑いながら、マングリ返しで突き上がった尻をペンペン叩きました。

「…や、やめて、ほんとに止めなさいって..いい加減ふざけないで..!」

そして、

「おい、ユウヤ。お母さんのお尻をペンペン叩いてみろ。お前も、いつも怒られてムカつくっていってたじゃねーか」

と上田がまさかの僕に命令してきたのです。

さすがにこれはやりすぎだ、とお母さんが可哀想になってきたので、僕は早くお母さんを解放させてやりたいと思い、変な下心無しにお母さんのお尻を叩き、早く終わりにしようとしました。

「…ペン」

「やり直し」

「…ペン」

「やり直し」

三、四回やり直されました、このままではお母さんが解放されないと思い、開き直って思い切ってぶっ叩きました。

「ベシッ!」

「ヒイッー!」

その瞬間、僕の中で何かが完全に吹っ切れました。気が強く、いつも怒ってばかりで、幼い頃は僕がお尻を叩かれたこともありました。そんなお母さんと立場が入れ替わって…征服しているような快感。

僕は我慢できずさらに数回叩いてやりました。

「痛い!ユウヤ、あんたまで何するのよ…!。」

お母さんは恥ずかしさと僕に裏切られた悔しさ、悲しさ色々な感情を滲ませた表情で泣きながら悶えていました。

この日は、終業式の後に大掃除があり、床はまだ乾ききっていなかったため、お母さんの服は水たまりやそこに溜まったゴミのせいでべちょべちょになっていました。

朝、嬉しそうに見せてきた新品の服…。それがべちょべちょになったことにすら、興奮を覚えてしまいました。

すると、三上がすかさず

「おい、ユウヤ。お前自分のお母さんがいじめられてチンコ勃ってんじゃん。」

と言いました。すると上田がニマリと笑い、お母さんをまんぐり返しの状態から引きずりあげ、無理やりウンコ座りをさせました。そして、

「それ、お母さんに見せてやれよ。」

と言いました。

「嫌ッ!そんなもの見せないで!汚らわしい!」

お母さんも脱力しているものの相当怒っており、ひどいことをしたといっても自分のチンコを汚らわしいと言われたことにイラッとしました。

「なんだ、自分の子供のチンコだろ。見てやれよ。」

と上田。

「絶対嫌よ!」

そんなに見たくないなら、と上田がお母さんの胸元に手を伸ばし、ストールを強引に解くとお母さんの目元に巻き、目隠しをしました。

「イヤア…。」

さらに三上がストッキングを脱がし、お母さんの手を縛りました。

「さあ、誰のチンコか当てたら許してやるよ。」

といい、僕も無理やりズボンを脱がされ、4人でランダムでお母さんにフェラをさせてやりました。

みんな前回よりもお母さんへの扱いが乱暴になっている気がします…。

最初は抵抗するので、1人がフェラをしてもらっている時は3人がかりでお母さんの頭や顔を押さえつけ、無理やり入れ、4人とも思い思いの場所に射精してぶっかけました。

「ゥ゙グウ…ジュポ、ジュポ、ジュポ…」

お母さんの苦しそうな声と卑猥な音がトイレ中に響きます。

途中、ウンコ座りの姿勢がきついのか、膝をついて正座の状態になりましたが、

「誰が座って良いって言ったよ?」

と相川が正座のお母さんの足の裏をくすぐり、

「ひゃっ」

とお母さんが声をあげました。

「ほらっこの姿勢でやれよ。」

と三上がお母さんの頭を掴み、無理やりウンコ座りの姿勢に直します。

そして、何周かしたあと、僕はお母さんの変化に気づきました。最初は3人がかりで押さえつけてやっていたのが、途中からお母さんが手を添え、積極的にみんなのチンコをしゃっぶているように見えたのです…。また、ぶっかけられて鼻やほっぺたにみんなの液が飛ぶたび、ビク、ビクと反応しているようにも見えました。アソコからダラダラと液体が溢れてもいました。目隠しをされていて表情はわかりませんでしたが、明らかに強気で抵抗していた最初とは違います。

結局なんだかんだ僕がお母さんの口に突っ込んだ回数が一番多かった気がします…。

そして満足した3人は目隠しをされ、手を縛られているお母さんの足を、そのへんのタオルで縛り、三上が持ってきたピンクのバイブをお母さんのアソコに突っ込みました。ヴーウンというバイブの音…。

「はあっ!はあっ!んっ…んっ…。」

というお母さんの喘ぎ声…。

しばらく堪能した後

「ユウヤ、後は知らねーぞ。」

と出ていきました。僕はその後お母さんが手足を拘束されいるのをいいことにおっぱいを揉んだり、脇や足を舐めたり、バイブ更に押し込んだりと文字通りめちゃくちゃにしてやりました。

そして、一通り堪能した僕は、

「お母さん、ごめんね。」

と、そっと目隠しを外してやりました。

もう泣き顔でぐちゃぐちゃなのかなと思うと、確かに泣いていたのですが、マラソンを走り終わった後のようななんともいえない恍惚の表情をしていました。

そして、

「んっ…。んーん。お母さんこそ、ごめんね…。」

と、少し悶えるような声で謝ってきたのです。

そして、トイレットペーパーで濡れた服を拭きながら三者面談の場に向かました。

担任の先生が

「どうしたんですか!?」

というと、

「トイレのホースが壊れて水が…。」

と嘘の理由の言っていました。

さらに驚いたことに、今回の件をお母さんは誰にも訴えなかったのです。

途中のフェラから見えたあの変化…。喘ぎ声、恍惚の表情…。もしかして…。

僕の中に、

調教

という言葉が思い浮かばれたのでした。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です