遊園地デートの1週間後…

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前編の、遊園地の話を見てから、この先を読んでほしい。

遊園地デートでHをした俺とシオンは、次の日から、また普通に学校に行き始めた。

俺はいつも比較的学校につくのが遅い。

そして遊園地デートの次の日。

俺が学校についたら、クラスメイトたちがたくさん集まってきた。

「お、おう。みんな…どうした…?」

「どうしたもこうしたも、お前シオンと付き合ったんだろ?ずるすぎだろ〜」

「ぜってぇゆるさねぇよー笑笑」

こんな具合だ。

さて、まあそんなふうに始まり、いつも通り、その後の数日を過ごした。

まあ、毎日帰り道にヤッていたのだが。

そんなある日、学校で学年集会が開かれた。

「えー、今日は、性行為について、勉強したいと思います。みなさんも、性行為については知っているかな?」

「(俺なんて、毎日ヤッてるさ)」

そんなことを思いながら、シオンと目を合わせた。シオンは、たまたま俺のとなりだった。

俺たちは一番うしろの席で、俺らの後ろには誰もいなかった。

「セックスは、男性のペニスを、女性の膣に挿れて、男性がその中で射精をします。また、受精が目的でないセックスは、コンドームと呼ばれるものを付けて、受精を防ぎ、愛の触れ合いだけを楽しむことができます。みなさんも、興味を持ってきましたか?」

そんな中ある時、俺がシオンの方をちらっと見たときだった。

なんとシオンは、目を閉じてTシャツの中に手を入れ、その中で胸のあたりでモゾモゾとやっていた。よく聞くと、ハァハァと言っている。

まさか。

そんな事を考えてたら、俺のアソコも大きくなってきてしまった。

ムラムラする。

そして再びシオンの方を見たときだ。

なんとシオンは、スカートの中に手を入れ、その中でモゾモゾやっていた。

見ると、足首の方にパンツがある。

脱いだのか。

そして、シオンの脚の下には、ブラがあった。

クチュクチュという音と、ハァハァという荒い息が、体育館に広がっているのではないかと心配になった。

俺は、その様子を目も大きくしてみていた。

まさかシオンが一人で、しかもこんな場所でヤるとは。

すると次の瞬間。シオンの体がビクンと揺れた。そしてシオンは手の動きを止めた。

イッたのか…?

するとシオンは目を開き、こちらを見た。

「見てたのね…」

「ああ…ごめん…でもどうしたんだい?」

「セックスの話きいてたら、ムラムラしちゃって…」

「実は…俺もなんだ。」

そして俺はズボンをめくってみせた。

大きくなったアソコがくっきりとわかる。

そしてその先端には、我慢汁がしみていた。

「あぁ、」

そう言って、シオンは俺のアソコに手を伸ばした。

「ちょ!」

止める暇もなく、シオンは俺のアソコをさすった。

気持ちいい。すぐにでもイきそうだ。

「君も私に指を…」

俺はシオンのマンコに指を当て、クリトリスと呼ばれる部分を刺激した。

「ん!♡」

相変わらず気持ちよさそうな声を上げる。

そして…

2人同時にイッてしまった。

ああ。

そしてその帰り道。

いつも通りスーパーでヤッたが、いつもより2回多くヤってしまった。

「あぁ♡あん♡はぁん♡」

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