俺が大学生の頃、6歳ほど歳の離れた妹のミカが、家に女友達を二人連れてきた。
二人とも○学生とは思えないくらい巨乳。
ショートカットで童顔、清楚っぽいナナと、セミロングくらいの長さで、気の強そうな顔立ちのルリ。
最近の子は発育良いなと思いながらリビングでテレビを見ていた。
妹達はその横で談笑している訳だが、段々とその内容がエロいものになっていく。
「そういえばナナ、ヒデとヤったんでしょ、どうだった?」
「全然だめー。普段女なんてすぐイかせてやるぜーとか言ってるのに、自分の方が先にイっちゃってさ。ルリは最近彼氏とどうなの?」
「マンネリ気味かな。ただヤるとなったら超がっつく。あれは猿だね。それでちょっとウザくなって、気分転換に学校の童貞つまみ食いにハマってる」
「あ、童貞狩り良いよねー。何か必死なんだけど可愛いって言うか。私も前にハマってたー」
清楚系のナナから
「童貞狩り」
なんて言葉が出たことに驚き、最近の○学生の性事情どうなってんだと思いながらも、当時童貞だった俺は思わず聞き耳を立ててしまう。
「私は最近乱交がトレンドだね。男子いっぱい集めて私目当てに順番待ちしてる時とか、征服感パない」
「うわーミカ鬼ー」
妹の爆弾発言に軽く唖然となりながらも、思わず想像してしまう自分が情けない。
既にムスコははち切れんばかりになっていたので、俺は自室へ撤収。
今聞いた話をオカズに抜くかーとか思ってた。
そして自室へ入って数分後、突然ドアをノックされ、心臓が飛び出るほど驚いた。
相手はナナとルリで、妹が買い出しに出たので俺の方へ来てみたとのこと。
ここで追い返しても変に思われるので、しぶしぶ中に入れると、ルリがいきなり
「じゃ、お兄さん、しましょっか」
と言い出す。
何のことか分からず固まる俺を、二人は笑う。
「もー、一つ屋根の下に男と女がいたら、ヤることなんて一つでしょ?」
「ほら、いいから座って座ってっ」
何をするのか察し慌てる俺を、あっという間にベッドへ座らせる二人。
未だムスコはパンパン。
それを見て二人はまた笑い、
「はーい、じゃあお披露目でーす」
と言いながらチャックを下ろしムスコを取り出す。
抵抗しようにも、期待してしまって何も出来ない俺。
「うわっ、お兄さんの結構おっきいっ。アツシよりおっきいよこれ」
「これはヤバい。こんなの見たら兄妹でも構わずヤるわ」
俺、初めて自身のムスコのサイズに感謝。
そんな俺をよそに、二人は何時の間にかムスコを握り、手コキを始める。
ナナが竿を握り、ルリが亀頭をくちゅくちゅと弄る。
これだけでイきそうになるが、少しするとルリが亀頭を舐め始めた。
「お兄さんチンコビクビクさせ過ぎ」
「まだイかないでくださいねー」
「そ、そんなこと、言われても・・・・・・」
俺が限界なのを見て、二人は面白そうに笑い、
「仕方ないですねー」
と言いながらムスコを放した。
残念に思ったのもつかの間、二人は制服の上着を脱ぎ、Gはあろうかという胸を露出させ、今度は左右からその胸でムスコを包み込んだ。
「どうですかー?wパイズリ気持ち良いですかー?」
「すっご、チンコおっぱいから出てんじゃん。クラスの男子なんて皆埋もれちゃうのに」
「ねー、ホントお兄さんのチンコヤバいよ。でも結構早漏気味かな。もうビクビクしてるもん」
「しょうがないって、童貞だし。私等のパイズリに耐えられる訳ないよ。ほらお兄さん、おっぱいにびゅくびゅく出しちゃっていいですよー」
そう言って二人は胸を別の生き物のように動かし、柔らかく温かな安心感と、今までに感じたことのない快楽に、ムスコはビンビン。
堪え切れなくなった俺は、遂に射精し二人の胸と顔を汚してしまう。
「おぉ!ヤッバ量もすごっ。お兄さんどんだけ溜めてたんですか」
「でもまだビンビンー。お兄さん絶倫ですねー」
言われた通り、今までで一番の射精量だったにも関わらず、ムスコはビンビンなまま。
二人はティッシュで精子を拭きとると、丹念にお掃除フェラをしてくれて、これがまた気持ち良い。
余韻に浸っていると、不意にムスコにゴムを付けられる。
「遂に・・・・・・!」
と内心ガッツポーズをしている俺をしり目に二人はジャンケンをし、先にどちらがヤるか決めている模様。
勝ったのはナナ。
ナナはベッドに仰向けで横たわると、恥ずかしげも無く股を開く。
「それじゃ、お兄さんの童貞、私にくださいっ」
そうは言われても、何処に入れていいか分からない。
そんな俺を察したのか、ルリが背後からムスコを握ると、ナナの穴まで導いてくれた。
先ほどとも違う快感。
締め付けられる度にムスコが暴発しそうになるもぐっと堪え、ゆっくり奥まで挿入していく。
我慢できずにぎこちなく腰を振り始めるものの、30秒ほどで限界になり射精。
「はい、童貞卒業おめでとうございまーす。お兄さんホントはやーい。でもちんぽおっきいから気持ち良かったー」
「感想はいいから代わって代わって。お兄さん、今度は私にズブズブしてください」
ナナに代わって、今度はルリが俺の前で股を開く。
ナナは俺の背後に回るとゴムを取り、未だフルボッキしたムスコを数度手コキしてから、新しいゴムを付けてくれた。
そして今度はナナの手に導かれ、ルリに挿入。
二回出しているので先ほどよりは長くピストン出来たが、それでもすぐに射精。
流石にムスコも萎え、ここで休息。
それでも淫乱ビッチな二人は、丹念にムスコをお掃除フェラしてくれている。
聞けば、今日は最初から俺とヤるつもりで来たとのこと。
妹が俺が童貞なのを察して頼んだらしい。
妹は買い出しではなく、他の友達の家に行ったとか。
「ミカも絶対サヤの家でヤってるよね」
「ミカ、サヤの彼氏ちんぽ大好きだからねー」
思わず妹の情事を想像し、情けなくも元気を取り戻すムスコ。
二人は
「マジ絶倫ww」
と笑いながらゴムを用意し、結局この日は、二人に2回ずつ出して終了。
後日、俺のデカチンの噂が広まったらしく、他の女子ともヤることに。
ほんの少し前まで童貞だった男が、○学生の女子を10人切りはした。
そしてそんな女子達に俺のムスコの凄さを聞かされた妹と、一線を越えることにもなった。
結果、妹との相性が一番良いという事態に。
休日ともなれば朝から晩まで、酷い時は風呂へトイレに入っている時さえヤっていた。
今でも、その時ハメ撮りした映像が、何処かに残っているはず・・・・・・。