遊びでナンパしたデカパイ美容師の間で起きた色んなエロい出来事

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俺が大学4年の時の夏休みに卒業前に思い出を作りたくて友だちと2人で駅前でナンパしていた。

そのときに俺はひとりの巨乳ギャルに目を奪われた。

顔を見ると普通だった。髪型はロングでウエーブがかってセクシーだった。

だから後ろ姿は100点満点。

顔は普通で真面目そうだからギャルという表現は間違っているかも

友達が「大沢あかねに似てねえ?」と言った。

俺は遊びと割り切ってくれるギャル系を探していた。

でも、巨乳の女と遊んだことが無いからナンパすることにした。

俺たちも2人、向こうも2人の2対2

2人とも真面目そうなのでガードが固かった。

取りあえずコーヒーだけは付き合ってくれることになった。

相手は1歳下の新人美容師だった。

俺たちが4年生で、まともな会社に就職する予定があると知ると安心したのか、少しは心を開いてくれた。

その日は、予定があるので断られたが、2日後に車で海に行く約束を取り付けた。

俺は大沢あかね似の巨乳狙い(理沙)

友達は吉岡里帆似(友里恵)を狙っていた。

心の中では顔が友里恵で体が理沙なら最高だと思った。

海に向かっている車の中で話してると理沙たちは水着を持ってきてないことが分かった。

理由を聞くと、まだ俺たちを警戒してるようだった。

ナンパ慣れしてる俺たちは得意の話術を駆使して

「途中で水着を買ってプレゼントするよ」

と言って、彼女たちを納得させました。

心の中でエロい水着を着させてやると思った。

水着を買うとき、理沙はビキニに抵抗したが、俺はおだてて強引にビキニをチョイスした。

俺は理沙のビキニ姿を妄想してひとりでニヤニヤした。

海につくと、理沙たちも空気的に渋々着替えにいきました。

そしてビキニで登場した理沙たちに、即行で勃起してしまいました。

友達の股間を見ると同じようにモッコリしてました(笑)

下手に勃起を隠すと陰険な男に見えるので、明るく晒してやりました。

理沙たちは大爆笑でした。

友里恵「やめなよ!理沙は彼氏いるんだからね!あはは」

なんだ彼氏持ちかと俺はガッカリした後、逆にあの巨乳を絶対に味わってやると燃えてきました。

とりあえずあのデカパイに触れたくて、一緒にゴムボートで海に入って、ワイワイやってました。

最初は警戒してたけど、さりげないスキンシップの効果で俺たちへの警戒が無くなっていました。

俺は、さらなるスキンシップがしたくなり理沙と2人でけでボートに乗りたくて、もう1台ボートを借りました。

1時間ぐらい経つとお姫様抱っこぐらいは普通に出来るようになりました。

しばらく遊んでると理沙のビキニから乳首が飛び出していました。

超ラッキーだと思いました。

奇麗なピンク色して勃起したような乳首でした。

「理沙、動くなよ!」

「?・・・」

理沙は乳首が出てることに気付いていません。

思いっきり乳首に吸い付いてやりました!

「あ~ん・・・なにすんのよ!パチン!」

強烈なビンタをお見舞いされました。

俺は、おおげさに痛がりました。

理沙は強いビンタをしたことをしきりに謝ってきました。

それからは、おれのボディータッチを拒否しなくなり、俺の下ネタギャグに笑うようになっていきました。

そんで最後の方になると、おっぱいぐらい普通に揉めるような感じになっていました。

理沙とかかなり仲良くなりました。

もしかしたら彼氏よりも俺の方に気持ちが傾いてきてるかもしれないと思いました。

彼氏は俺とは逆で真面目なタイプなんだろうと思いました。

車は俺の実家の車を借りていたので俺が運転していました。

みんな遊び疲れて爆睡でした。

みんなの家の近くまで送って、最後に理沙だけを残してラブホに連れ込む作戦を考えていました。

作戦というか台本は前もって考えていました。デートプランは大事ですから

全員送り届けると、最後に理沙と2人だけになりました。

「理沙の彼氏は、どんな人?」

「私と同じ美容師だよ。専門学校で知り合ったの」

「彼氏のこと愛してんだ?」

「・・・・・」

理沙は無言でした。

彼氏とはうまくいってないようだな。喧嘩でもしたのかな・・・

だから、少しだけ俺に気を許したのか

「理沙、彼氏と喧嘩でもしたのか?俺とエッチして元気を取り戻せよ?」

「淳史みたいな男は最低ね。誰かひとりと真面目に付き合う気はないの?」

「来年社会人だから、それまでは遊びたい。でも入社したら真面目に働くつもりだよ。ちゃんと給料をもらわないと生活が大変だからね」

「意外とシッカリしてるのね」

「遊びと生活は区切りをつけてるつもりだよ」

「私がオーケーなら、どこでエッチする予定なの?」

「どこかホテルを探すよ」

「それなら、淳史の家に行こうよ」

「え!・・・?・・・俺の家はやめておこうよ」

「淳史の家なら、私、オーケーするけど」

予想外の返事に俺は戸惑いました。

ていうか、俺は遊びとして割り切りたいから自分の家は教えたくありませんでした。

でも、こんなデカパイ女とは二度と出会えないかもしれないので部屋に入れることにしました。

「・・・わかった。俺の部屋に行こう」

理沙を賃貸マンションに入れました。

「淳史は、いいところに住んでるのね?」

「親の援助があるからだけどね」

場所は計画してたラブホじゃないけど、考えていた台本通りに進めることにしました。

「ちょっと理沙、くらげに刺されたかも、超痛え!見てくんない?」

俺はいきなりハーフパンツを脱いで、下半身裸になった。

「ちょっとなに?ふざけないでよ!帰る!帰る!」

理沙は驚きながらも、楽しそうな顔にも見えました。

「違う、違う!玉の裏だよ、マジで、ちょっと見てくれよ!」

玉を持ち上げて、真面目なフリして見させました。

理沙は嫌がってたけど、しょうがなく覗き込んで、

「よくわかんないよ」

俺は仰向けで寝ていて、俺の玉を覗き込むために、理沙はケツをこっちに向けて覗き込んでいる。

その理沙の格好がヤバかった。

ビキニの上から俺のTシャツを着てるだけで、ムチムチのケツから、ふっくらしたオマンコの盛り上がりが飛び出していた。

俺は我慢できなくて後ろからオマンコを撫でてやった。

「キャーッ、やだー、そこはダメ!ホントにダメだから!」

マジで拒否されました。

俺の玉を覗き込んでる理沙の前でチンポは大きく成長しました。

「ダメなのは、コッチだよ!俺にわざと見せつけるからだよ!」

そう言って起き上がって理沙に抱きつきました。

理沙は嫌がりましたが、本気で嫌がっていないようです。

俺と彼氏に挟まれて悩んでるのかもしれない

俺は、この場限りで良かった。

多少嫌がっても理沙は本気で抵抗してないから大ごとにはならないと思った。

Tシャツを脱がしました。

残るは俺が買ってあげたビキニだけ。

下着と違ってビキニは紐だから脱がすのは簡単だ

背中の紐を引っ張って、簡単に取ってやりました。

もうムッチムチの巨乳が飛び出してきて、乳首にむしゃぶりついてやりました!

理沙は少しだけ抵抗してたけど、体は素直に反応してました。

ピクッ、ピクッと反応すると、大きなおっぱいが揺れて目茶苦茶エロい光景でした。

「やだよ、こんなの、やだあああ、アン、アアアン、ダメだよ」

乳首の方はビンビンに勃起しまくりでした。

「理沙、ダメとか言って、乳首コリッコリなんですけど?」

と、俺は意地悪な聞き方をしました。

「あああん、変なこと聞かないでよ!」

気の強い理沙らし反応でした。

それを聞いて、逆に気の強い女をイジメたくなりました。

俺は、ここからは乳首に触れずにおっぱいを愛撫しました。

近くても乳輪までにしました。

理沙の反応も段々と素直になってきました。

俺が乳首を焦らしてることに気付いたようです。

「淳史!手を抜かないで、真面目にやってよ!」

www、さすが、気の強い理沙だと思いました。

思い切り乳首が伸びるくらい吸ってやりました。

「あああああん、んあああっ!」

俺の髪の毛がクシャクシャになるくらい抱きつきながら感じていました。

今度はビキニパンツの左右の腰の紐を解きました。

脱がすときにツーとマン汁の糸が引きました。

俺のニヤニヤが止まりません。

少し足を広げると少しだけ抵抗したが理沙は足を広げてくれました。

ただし、手で中心部はブロックしてます。

「理沙のキレイなオマンコを見せてよ!」

理沙は手を少しだけズラしてくれました。

「理沙!おお、すげー濡れてんじゃーーーん」

理沙は慌てて手でオマンコを隠しました。

俺は顔を近づけてクンクン臭いを嗅ぎまくりました。

海の磯の香りがしました。

理沙の手を払いのけてオマンコを見ました。

薄いマン毛が、ビラビラに絡みつくぐらいビッチャリ濡れてました。

俺は、その濡れマンを舐めました。

「あっ!やだぁぁぁ、洗ってないからヤメて!・・・あん、あああん・・・」

ほぼ海水を舐めてるようでした。

そのとき口の中でジョリッと音がしました。

砂浜の砂がオマンコに付いてたみたいです。

仕切り直して、今度はクリトリスから責めることにしました。

クリを舌でツンツンしてからペロッと舐めました。

「あっ、はっ、うっ、ああああ」と大きな声が出てきました。

理沙は俺の舌でのクリ攻撃から逃げるように腰を動かしていました。

まだ、俺とのエッチに遠慮してるのがわかりました。

俺がガッチリとホールドしてクリ中心に攻めました。

チロチロ、ペロペロ、ツンツン、・・・

「あああっ、ダメ!ああん、・・・はぁん、あっ・・・」

気の強い理沙を見てるとドSになってしまう俺でした。

徹底的に攻め続けると、ガクガクって小さく痙攣が始まりました。

「はぁああ、はぐっ、うっ、うぐっ、はぁああああ、うっ、ああああああ!」

今までで一番大きな声を上げると体中痙攣してプルプル震えて、何も言わなくなった。

理沙は完全にイッたみたいだった。

俺は理沙の隣に寝て様子を伺った。

そして理沙の肩を抱き、キスした。

「ちょっとー、彼氏いるって言ったじゃんw。だめだよ」

口調は全然いけそうな雰囲気でした。

「なんでだよ?オマンコまで舐めさせておいて」

もう一度キスをすると応じてくれました。

めっちゃやわらかい唇で、積極的に理沙から舌を絡めてくれた。

理沙はキスをしながら、俺のチンポを触りまくっていました。

俺も理沙のオマンコを手探りをしながら手マンしました。

親指でクリを腰りながら、中指をオマンコに入れて出し入れしたり掻きまわしたりしました。

「ああああん、ダメ!・・・」

理沙はチンポから手を放して俺にしがみつきました。

そろそろ入れていいかなと思って理沙から離れ正常位になりました。

チンポをオマンコにスリスリしました。

「あん、あん・・・」

ゆっくりと挿入を開始しました。

「あっ、おっきい!・・・」

「今、大きいと言ってくれた?」

「そんなこと言ってないよ」

何処までも素直じゃない理沙だった。

この気が強い女め!

挿入の途中で動きを止めました。

「彼氏のチンポより小さいなら恥をかくから、抜いていいか?」

「え!…意地悪!・・・途中で辞めるなんてズルイじゃない!」

「だって、彼氏のチンポより小さいから理沙を気持ちよくさせる自信がないよ」

「お願いだから、最後までやって!」

「やだ!彼氏より小さいから自信がない!」

俺は一突きだけピストンをしました。

「あっ!・・・淳史の方が大きいよ。だから続けて!」

「わかった。教えてくれてありがとう」

俺はゆっくりピストンしながら、理沙の穴を俺のサイズに慣らすようにして、時々奥にグリグリ押し付けてやった。

理沙は激しい声を上げながら何度も反り返っていました。

「どうよ、彼氏より気持ちいいだろう?」

そう言うと、理沙の気の強さが出て、急に喘ぐのを我慢します。

それでも耐え切れずに声を上げますが、相変わらず素直ではない

「理沙、そろそろ素直になったほうが、いいぞ?」

俺は奥をツンツン突くようにピストンを続けました。

「あん、あん、あああああん・・・ッうっ、はぁん・・・」

「ああああん、イク、イク、淳史、キテぇ!・・・」

「理沙、気持ちいい?・・・」

「うん、淳史の方がいい!・・・スキよ!キテ、イキそうなの!・・・はぁぁっ・・・」

初めて素直に言ってくれたのでキスをしながらピストンをしました。

そろそろ仕上げのときが来ました。

さらに激しく腰を動かしラストスパートのピストンを始めた。

巨乳をブルンブルンと揺らしながら

「ああん、スゴイ!もうダメ、イッちゃう・・・淳史、イクっ!・・・」

と感じまくっていました。

「理沙、俺もイキそう!・・・ああああ、出る、あああ出る!!」

「あぁ!すごい!・・イ~ッ!・・イクーーッ!・・んんん・・あああイク!!うあっうっうっう・・・!!」

思いっきり一番奥にビュッビュッって音が出そうな量をかけてやった。

理沙のオッパイのサイズを書き忘れてました。Gカップのロケット乳です。

次回、「理沙の美容室で逆襲に会う」

評価が低いときは気持ちが乗らないので書かないと思います。

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