登場人物
私 26才
嫁 25歳
義妹 あつこ 22歳
つい先々週の週末のはなしです。
嫁とは結婚して3年になります。今年の2月に
念願のマイホームを建てました。
生活もやっと落ち着きだしたころ嫁から、
あつこが来週末に家に泊まりに遊びに来たいって
と言われました。
私はの心中でやっとこの時がきたかと思いました。
あつこちゃんと初めて会ったのは2年近く前に嫁の
実家に行った時です。
小柄ながらもスタイルは良く、可愛い系でAKBの川栄李奈に似ています。
正直その日からおかずにし始めました。
隙をついて撮ったお尻の動画や顔写真などをみては
こっそり家でオナ二ーしてました。
そんな性活を続けてきた所にチャンスがやってきた
のです。
誰もが一度は妄想したことがあるであろうパンオナ
です。
聞くところによるとあつこちゃんは土曜にやってきて日曜に帰るとのこと、私はどうしたらあつこちゃんのパンツをゲットできるか考えていました。
考えた結果土曜はなかなか隙ができそうになかったので日曜の朝に起きてやろうと考えました。
やるなら使用済みがより興奮しますしね。
私は仕事が朝早く普段から6時くらいに起きているので普段より早く起きてやろうと思いました。
しかし問題はパンツをどうゲットするのか?
お風呂に入った後に洗濯機にでも入れてくれたら楽だなと考えましたがそうはいきませんでした。
ただお風呂あがりのあつこちゃんの動きをさりげなくチェックした結果、某ブランドの黒い手提げ袋をリビングにある自分のカバンに入れるのを見ました。
残る問題は寝る場所です
当初どこで寝るかが嫁と私の間で議論されていました。寝室と客間は2階にあり、客間を使うかリビングのソファーで休んでもらうか2択になったのです。
さすがにリビングにいられたらパンティを拝借できないので、私は寒いから2階がいいよと勧めました。
嫁もあつこちゃんもすんなり了承。まさか私はがあつこちゃんの使用済みパンツでシコシコしようと思っているなど考えていなかったでしょう。
そしてトランプ、ゲームなどをして夜も遅くなり、1時ごろ皆眠りにつきました。
私は正直興奮で眠れませんでした。状況によっては出来ない可能性もあった中、幸運の連続で遂にというところまできていたからです。
私は普段より20分ほど早めにアラームをセットし、早く朝が来いという気持ちで必死に眠りにつきました。
朝がやってきました。私は早くセットしたアラームが鳴る前に目覚ました。もう興奮して既にあそこは大きくなり始めていました。
嫁と隣の部屋のあつこちゃんを起こさないように寝室を出てそーっと1階へ。
あつこちゃんののカバンの元へ直行しました。
まず、万が一にもバレないようにカバンにどう袋が入っていたかをちゃんと写真に撮ります。あとで元に戻すためです。そしてカバンから黒い手提げ袋を取り出しました。中には昨日着ていたと思われる黒いインナー、恐らくユニクロです。インナーで隠すように底から出てきました。あつこちゃんのパンツ。
私のあそこはもうビンビンになっていました。
黒のレースのパンツ、クロッチの部分は白く少し汚れていました。私はパンツをポケットに入れトイレへ急ぎました。ポケットからパンツを取り出しまず匂いを嗅ぎました。少し汗臭い感じがありもう最高潮に興奮です。
私はズボンとパンツを下ろし次にお尻の穴が当たるであろうヶ所を舐めまわし、もうビンビンであそこからは我慢汁が出てきました。
もう我慢できなくなってきたので、クロッチの部分にあそこを押し当てシコシコ始めました。
30秒とかからず限界をむかえ、さすがにこのまま出すのはまずいか…と一瞬思いましたが欲望には勝てずそのまましごき、パンツであそこを包んだまま射精しました。腰がガクガクするほど気持ちよく、今まであまり見たことのないほどの精液がでてきました。あつこちゃんのパンチから精液は漏れ、トイレの便座や私の手についてしまいました。
今までのオナ二ーの中で間違いなく5番にははいるほど気持ちよかったのですが、その後の虚無感も普段以上でした。冷静になりながら精液まみれのパンティを必死に綺麗にして元に戻して置きました。
その日中に思い出して興奮してましたが。
またやりたいです。