その後の続きを書かせてもらいます。
その後も次男の嫁の下着を着用したりして遊んでいますが
最近は少し飽き気味です。
ある時、タンスからパンティーを一晩借り、
そのパンティーを穿いたまま嫁らと一緒に夕飯をしたこともありました。
目の前に居る嫁のパンティーを穿いたままの食事は自然と元気倍増で
おかわりするほどでした。
私のお汁でパンティーが結構汚れてしまいましたが
ウエットティシュで適度に拭いただけでそのままタンスに片付けました。
このまる一日穿いたパンティーを早く嫁が穿いてくれないかと楽しみにしています。
さて、それからと言うもの嫁に対する欲望は増しています。
下着オナよりやはり本物をどうにかしたい・・・
嫁の裸が見たいと言う欲望が日増し高まるばかりです・・
無職の私にとっては一日が長いものです。
なので試行錯誤しながら妄想をを現実化するような準備を
毎日心掛けています。
コメントでは色々とご心配をしてもらったり、背中を押して頂いたりとで
正直悩みましたが嫁の短パン、Tシャツ姿を毎日見せられるたび
あの中身を見たいと言う欲望には勝てず、
14日の金曜日遂に一線を越えてしまいました。
その時の興奮が止まないまま現在を迎えています。
今年のお盆は長男夫婦も長女(一番下の娘)夫婦も帰省する事なく静かなお盆でした。
14日の夜もいつものように次男夫婦宅で夕飯を取る予定でしたが
急遽外食に出ることになり孫と次男夫婦の四人で
早い時間からの外食となりました。
外食後、チャンスと確信した私は酒を買って家で飲見直そうと言い
嫁にも「たまには一緒に飲もう」と強引に誘い承諾を得ました。
それから帰って子供を寝かしつけたり、それぞれが風呂に入ったりで
宴が始まるのは21時を回っていました。
嫁は運転手だったので当然飲んでいませんが次男は
そこそこ飲んでいたのでお風呂も「烏の行水」で出てきたかと思うと
一人で先に飲んでいたので結構出来上がっています。
外食中、話しも盛り上がっていたので話のネタも尽きたから
お通夜みたいな飲み会になるかと思いきや
嫁が最初の1~2杯で酔ってしまい、機関銃のごとく喋り始め
場が一気に盛り上がり絶好のチャンスを迎えます。
「酔っているからわしが作ってやる」
と台所に向かいます。
そしてこの日の為に準備していた紙に包んだ砕いたアイテム
(マイからハルさんに急遽処方変更してもらった)
をポケットから取り出し息子と嫁の焼酎に投入し、かき混ぜました。
青い粉がなかなか溶け切らずヒヤヒヤしましたが何とか大丈夫なレベルに
溶かした後、二人に渡し飲み切るのを見届けました。
見届けながら私は嫁の短パンの太ももやお尻、Tシャツから見える青いブラ紐や
Tシャツの胸のふくらみ等をチラ見しながら一人興奮し、
私の息子は今にも破裂しそうでした。
それから1時間過ぎたころになると次男は完全に死んで、一人フラフラと
2階の寝室に向かおうとしたので「階段から落ちたらマズイ」と
私が肩を貸し寝室に連れて行きました。
1階に戻ると嫁もテーブルに顔をうずめて居ます。
その光景で一段と息子はおっ立ちます。
元々酒に弱く、すぐに顔が真っ赤になるのに無理して飲んだから
相当苦しそうで息遣いも激しかったので不安がよぎりますが
とりあえず肩をゆすり起こします。こちらも千鳥足レベルです。
嫁は1階の和室で子供と寝ているので和室まで誘導します。
その際、初めて嫁の身体を長く触れることができ、
それだけでも息子はギンギンでした。
そして寝室まで連れて行きそのまま布団に
横たわるのを見届けた後、電気を消しリビングに戻りました。
そしてこの後起きるであろう興奮を妄想しながら酔いを醒まします。
二人が起きてこないのを確信したのちとりあえず脱衣所からさっきまで
嫁が着用していたピンクのサテン柄(と言うのかな?)の下着を
テーブルに並べ写真撮影や臭いを味わいます。
それからパンティーを頭に被ったまま30分位経ち、
まず息子の様子を見に行きます。
次男の部屋の前までくると様子を見ることもないほどの鼾が
ドア越しにも聞こえたのでドアを開けることなく踵を返し
嫁の寝室に向かいます。
この時の私の鼓動はやばいくらいで心不全で倒れるか
脳内出血起こしかねないほど血圧が上がっていたはずです。
そして恐る恐る寝室のふすまを開け明かりをつけます。
嫁も鼾をかいています。寝息も早い感じです。
孫も横を向いたままよく寝ています。
完全に寝ているとは思いつつも、とりあえず嫁をゆすります。
反応なし。顔もポンポンと叩きますが「う~~~ん」
と声を出すだけで起きる気配はありません。
いよいよ、一線を越える時が来てしまいました。
嫁の裸が拝める・・・もう後戻りできません。
とりあえず孫の布団を嫁から離し顔にタオルをかけ、まぶしさを軽減させます。
その後嫁の所に向かいタオルケットを剝ぎ嫁をまたぎ見下ろします。
何とも言えない色っぽさです。
家内も昔は色っぽさがあったけど嫁の方が全然色っぽいです・・・(ごめん)
そして寝ている姿を撮影しながらTシャツの上からオッパイを揉みます。
久しぶりの女を感じれます。
そしてTシャツをめくります・・
紺に近い青いブラが顔を出します。いやらしすぎます・・・
気が焦る一方なのですぐブラも持ち上げると念願の嫁のEカップのオッパイが
目の前に現れました・・・
これが嫁のオッパイか~~とまじまじと見ながら写真に収めます。
乳輪と乳首は少し大きいですが形は綺麗です。
そして生おっぱいを揉みます。
柔らかいけど張りはあります。最高の感触です。
やはり若い女は最高です。
その後ブラのホックを外しおっぱいを開放してあげます。
今度は両手でじっくり揉みます。
そして顔を近づけオッパイに吸い付きます・・・
舌で乳首を転がすと嫁の息遣いが少し変わりました。
今度は嫁の顔(目)にタオルを掛け唇を舐めます。
キスをしようと唇を合わすと嫁が反応したのでびっくりしてのけぞります。
でも起きそうにないのでその後じっくり唇も舐めました。
その後私は真っ裸になりイチモツを嫁の口に擦りこみます。
嫁の口に私のお汁がどんどんつき糸を引いています。
そして嫁の手をとり手コキもします。
これが意外と気持ちよくすぐに逝きそうになります。
こんなに興奮するのは家内との新婚の時くらいですが
その時とはまた違う興奮で、スリルある興奮です。
大量のお汁が出るので嫁の手のひらやお口に一杯擦り付けてあげました。
そしていよいよ下を攻めます。
短パンの紐をほどきゆっくり繊細に脱がしていきます。
お揃いの青いパンティーが顔を出します。
(このパンティー5日前に干していたやつでアソコにお汁を擦りこんだやつだ)
そしてパンティーの上からアソコを嗅ぎます。
久しぶりの女のアソコの臭いです。微かにオシッコの臭いもします。
そしてゆっくりパンティー脱がしていきます・・・
するといくら脱がしても毛が見えません・・・
なんと嫁のアソコはパイパンでした!!!
本当ビックリです。まさか次男の趣味???
もっとじっくり観察したいがパンティーをなかなか脱がせれません。
体重が乗っつ掛かっているので脱がすには一苦労でしたが何とか脱がしきれました。
パンティーのアソコを見ると、私の擦りこんだお汁の跡は残っていました。
嫁は何も知らずパンティー穿いていました。
私と嫁が一体になれた感じ興奮が増します。
そして、他の人の体験談でもあったように
私もその脱がせたパンティーをその場で穿いてみました。
嫁の温もりが消えないままのパンティーの感触は今まで感じえなかった
快感でなんとも言えませんでした。
そしてそんままの格好で嫁を犯し続けます。
上のTシャツは脱がせれないので素っ裸にはできませんでしたが
十分な裸体を拝めます。
とにかく色んな角度から嫁の裸を撮影しました。
そしてアソコに顔をうずめ嫁の大事な秘部を遂に味見します・・・
舌を大きく出し嫁のアソコを下から上へと何回も舐めます・・・
嫁は感じているのかアソコから唾とは違う透明の糸を引く体液が出てきます。
義理父に昏睡レイプされる嫁・・・・
そして嫁のアソコの中身もじっくり観察です。
ビラは大きいですがお豆は小さいです。
中も結構使い込んでいるようで結構グレー色でした。
これらもしっかり撮影しますがどうしても手が震えピンぼけも多くなってしまいました。
アソコも大分開いてきたので挿入を試みますが中々そうはうまくいきません。
挿入は諦め再度口にイチモツをあてお汁を擦りこんでいたのですが、
なんとその場で逝ってしまいました。
寸止めしようとしたのに・・・
ぶっかけた瞬間嫁は結構反応したのでやばい!
と思いましたが大丈夫でした。
その後、口や首に飛び散った精子を拭き取っていましたが
口の周辺に着いた精子を嫁の口を開けさせ中に流し込んでやりました。
明日の朝、口臭いだろうな~と思っていたら嫁が口を動かせ
精子を飲み込んでくれたようです。
その後我に返った私は急激な不安に襲われ罪悪感も相当でした。
急いで下着を再度穿かせ元に戻すのも大変苦労しました。
嫁を無事元に戻し、孫も元の位置に戻した後嫁に「ごめんね」
と心の中で謝り離れの家に戻ろうとしましたが・・
後一度だけ!とまた悪魔の囁きに負け、急いで嫁のTシャツとブラをめくり
オッパイに再度吸い付き右中指をゆっくりアソコにねじ込み
慎重にゆっくりとピストンをしました。
指はゆっくり入っていき、ピストンを繰り返すうちに
私の指を受け入れてくれ音を立てながらピストン出来ました。
指を抜くと白い愛液がしっかりついていたので
舐めると何とも言えない酸味の効いた愛液でした。
これが金曜日の深夜に起きてた出来事です。
土曜日のお昼前、嫁と顔を合わすと
「昨夜はお父さんに醜態見せちゃったね」と言われました。
私は心の中で「どの醜態の事を言ってるんだい?」と聞き返しました。
昨夜も嫁の画像で60過ぎの親父が2回も抜いてしまいました。
この画像は墓まで持って行くしかありませんが・・・
急死したら最悪です・・・
こんなのを見られたら・・・
と言いつつも今も画像見ながら文章打っています。
あ~~~やはり強引にでも挿入しておけば良かったと
後悔しております・・・
今度機会ある時はプロチ○○〇を使用して絶対に
中途覚醒で起きないようにしてから
やってみようかなと思っています・・・