遂に判明した覗き男から犯される妻

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覗き男を追い払ってから覗きは来ないまま、過ぎていました。

妻は覗きがあったとは知らずに、相変わらず頻繁にオナニーをしていました。変わったことといえば、遂にU(多分ですが)から貰ったディルドが千切れそうになって壊れてしまいました。それ以降は獣姦のものを使っているようです。

しかし、10月の連休以降、妻はオナニーをしなくなりました。正確には確認していたリビングですることがなくなりました。

なぜだろうと思いましたが、箱と動画を確認するだけでは分からず、そもそも正常な生活に戻ったのであればいいと思っていました。

それに、その10月の連休に遠出した時には、久しぶりに妻から誘われてエッチをしました。想定していなかったので避妊具がありませんでしたが、大丈夫な日ということだったので、生でしました。

それでもUに開発されてしまった妻の中は、想像以上に変わってしまっていて、私のサイズには合わず、これまでのことも重なった私はイくことができませんでした。結局、中でイッたふりをして終わりました。

旅行もあり、連休中は箱をチェックできずにいましたが、次の週に箱をチェックしてみたら、それまでは無かったものが入っていました。

入っていたのはUSBメモリーでした。当然気になり、妻がいないのを確認して、早速、中をチェックしました。

中には1つの動画ファイルがあり、再生すると前回に回収できたリビングで妻がUに犯された1回目の動画でした。アングルや動画の長さも全く同じです。

驚いて自分で保存しているファイルを確認しましたが、見られたような形跡はありません。他のファイルはUSBに入っていなかったので、私で持っているファイルのコピーである可能性は低いと思いました。

そうだとすれば、手に入れたのは覗いていた男から、ということになりますが、日中も含めて、来たような形跡はありません。

とりあえず、これまで以上に警戒しようと考えていると妻が帰ってきたので、急いで箱を戻しました。

その日以降、リビング以外に寝室も確認してみましたが、妻はオナニーをすることもなく、怪しい人物も現れませんでした。

さらに翌週、妻が廃品回収の会計の手伝いで出かけるというので箱を確認してみると、またUSBメモリーが1つ増えていました。中を確認してみると、動画ファイルが1つあり、物置のような部屋が映っていました。

しばらくは何も変わらない画像でしたが、扉が開く音が聞こえると、人が入ってきました。

入ってきたのは見覚えのない男と、妻です。妻は強引気味に連れ込まれていましたが、男が写真を何枚か棚に置くと、大人しくなってしまい、男が無理やりキスをすると、嫌がりながらもされるがままにしていました。

それから妻は男に胸を揉まれ、後ろ向きにされると、さっきの写真が置かれた棚にもたれかかるような姿になって、男からスカートの中に手を入れられ、股間を弄られていました。

男は焦っているようで、だいぶ乱暴に動いていましたが、妻の股間から手を引いて確認すると妻に話し始めました。

「奥さんやっぱり変態なんだなぁ。もうこんなに濡れているのか。あんなオヤジでもイってたしな。だったら・・・別に1回くらい、いいだろ?」

「えっ、いやっ・・・」

妻が答えたことなど関係なく、男は手早く自分のズボンを脱ぐと、すでに勃起している自分のチンコを妻に後ろからあてました。

「いやっ。やめて。」

抵抗した妻でしたが、何度か男が腰を押し込んでくると、手を付いていた棚に上半身うつ伏せの状態で動かなくなってしまいました。

男は妻が抵抗しないのを見ると、すぐに妻の腰をつかんで激しく打ち付けはじめました。最初のうちは棚の上で耐えていた妻でしたが、男に強く打ち付けられると上半身がのけ反ってしまいました。

それを見た男は、妻の腕をつかむと、妻をのけ反ったままの体制にして、後ろから更に激しく突いていました。男の動きに合わせて妻の胸は激しく揺れていて、妻は目を固く閉じたまま耐えていました。

「おぉ!おぉ!はぁっ!はぁっ!」

「嫌っ!だめ!抜いて!」

「あんなオヤジにも中出しさせまくっていたんだ。何がだめなんだ!」

「だめ!だめ!」

「はぁ、はぁ、はぁ、だめだ。最近溜めすぎたか。もうイきそうだ。」

「えっ!今日はだめ!いやっ、だめ!」

「あのオヤジと同じように中で出せないんだったら、データは渡さないからな。」

「・・・」

「ほら、早くしないと子供達に見つかるぞ!出すぞ!おおっ、あああーっ!」

「嫌っ、いや・・・」

妻に強く打ち込んだ後、男は動かなくなりました。しばらくして男は妻の腕を放すと、妻の腰をつかんでゆっくりと前後に動かしていました。妻は棚に上半身うつ伏せの状態で男の動きに耐えていました。

男は10回ほど腰を動かした後、妻から自分のチンコを引き抜きました。射精を証明するように、萎えた男のチンコは糸を引いて地面に精液を垂らしていました。

男は動かない妻にかまうことなく身支度を整えて、ズボンのポケットからUSBメモリーを取りだしました。箱に1個目で入っていたものと同じ形です。

「奥さん、それじゃ、約束のデータは置いておくからな。」

ここで画面が動きました。

「まぁ、今度はこっちのデータ渡すから、また頼むわ。」

男がこっちと言ったのに合わせて、画面が揺れました。動かなかった妻は一度目線を送ると、またうつ伏せに戻りました。

男は妻を置いて外に出ると、そこで動画は終わっていました。

動画を見て、妻を犯していたのは覗きをしていた男だと確信しました。背格好や脱いだ時の下半身がそっくりです。

あと、男が外に出た風景から、場所が分かりました。公民館のある公園のようです。同じ敷地内に町内会の資材倉庫があり、妻がいたのはそこのようです。服装などから想像すると、今回の動画の内容は連休初日に廃品回収に妻が出かけた時だと思います。

動画の確認が終わってもまだ妻は戻ってきていませんでした。場所が間違っていないか確認したくなり、資材倉庫のある公園に行くことにしました。

会計は公民館でしているはずなので、怪しまれないように迂回しながら資材倉庫に行きました。

場所は資材倉庫で間違いありませんでした。外の風景や窓から覗いた中の様子も一致します。

施錠してあると思いましたが、その日は鍵が開いていて、中も確認することができました。

中に入ると、まさに動画そのものの風景です。妻がうつ伏せになっていた棚を見てみると、そこだけ埃が無くなっていました。男のチンコから垂れていた精液の跡も乾いて残っていました。

ここで犯されたのかと思って回りを見渡していると、射精の跡はそれだけではありませんでした。

さっきの精液の跡から少し離れた場所に同じように乾いた大量の精液の跡、そして、雨漏りかと思ったブルーシートの水も触ってみると精液でした。それに、その跡はまだ乾いていません。

まさか、と思い、資材倉庫を出て公民館を覗いてみると、妻がいました。それと、動画に映っていた男もいます。さすがにまずいと思い、適当な理由を付けて妻を家に戻そうとしました。

ふたりに声をかけようと公民館に入ると、公民館の中にはもう1人いました。

その人は面識があり、近くの地主で町内会の副会長もやっているTです。ただ、性格に難があり、気に食わないと私道を通れないように物を置いたり、植木を勝手に切られたりするので、できるだけ関係しないようにしていました。

「あの、ちょっと用事ができたので、妻、そろそろいいですか?」

「おおー、色々手伝ってもらって悪いね。いいよ、いいよ。おかげさまでやりたいことは大体終わったし。なぁ。」

Tがニヤリと笑って、覗き男に目線を送りました。

「あぁ。そう言えば紹介したこと無かったな。こっちはうちの息子のRだ。いい年して嫁も貰わないから困ってるんだよ。」

「はぁ。」

「跡取りができなかったら困るから、色々、世話してやってくれよ。」

Tが話している間、Rも妻も下を向いて黙ったままです。

「はぁ。できることがあれば。それじゃあ妻は失礼します。」

「あぁ。今日はありがとうな。」

公民館から帰ってきてから、妻は普段通りにしていましたが、Rのことを聞いてみると、あまり話さずにトイレに入ってしまいました。

今回の件で、覗きの犯人は大体目星が付きました。ただ、親が地元の名士で結構な権力があることと、性格が悪いので、仕返しも考えると、どうやって排除するべきか考えが纏まっていません。

妻は、Uとの動画を取り戻すために1回(連休初日)、その時の動画を取り戻すために1回(多分その翌週)、Rに犯されていたことになります。ただ、そんなことがありながら今回公民館に手伝いにいった理由がわかりません。

とりあえず、できるだけ接触を減らすように、町内会関係は私が対応しながら、警戒したいと思います。

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