夕方仕事からから帰宅しながら、メールをチェックしていた。迷惑メールでフォルダがいっぱいになるから、消さないと必要なメールが消えるからである。しばらくチェックしていたら、昔登録していた結婚紹介サイト、要は出会い系サイトからメールが来ていた。メール登録したら、女性側から連絡が来るタイプで、登録してから連絡が来ないから放置していたのだ。【近所住み 緊急 帰りの交通費無くなって救助求む 19時までに3で短時間抜きでよろしく】要は俺の登録した近所で19時までに三千円で短時間で射精させるからというプチエッチメールである。俺は三千円は安いと飲み屋の前で待っててと返信したら、三つ編みの髪型が目印と返信してきた。数分して飲み屋の前に着いた。それらしい女性が居なかった。まだかなと思っていたら、飲み屋の横に三つ編みの学生が携帯弄っていた。メールを送ったのか、【まだ?】と着信音と共にきた。学生が見上げて、キョロキョロして俺の方に来て、携帯のメールを見せてきた。童顔で口がプックリして可愛かった。俺もメールを見せると、
《時間無いのでよろしくお願いします》
即個室を使える、雑居ビルのカラオケボックスにエレベーターで向かった。
「何歳?」
《中3》
目も合わさないで会話した。
「名前は?」
《秘密事項です。仮でさとみって呼んでください》
さとみ?は携帯を弄りながら答えた。カラオケボックスに着いたが満室で、俺が狼狽えていたら、さとみが雑居ビルの非常階段を指差した。俺達が階段に出ると風が強かった。最上階で転落防止ボードが風避けになったので、俺はさとみに合図した。
《早くチンチン出して》
俺は慌ててチンポを出すと、さとみはしゃがみ込み、三つ編みを背中に避けて、亀頭からチロチロと竿から金玉と舐めて、竿に手を添えてジュポジュポとしゃぶった。しばらくしたら、さとみはショーツの中に手を入れておまんこを弄りながらしゃぶった。不意にしゃぶるのを止めて、
《コンドームある?》
無いと返答したら、
《ちゃんと外に出してね》
白のショーツを脱ぐと、階段の上にお尻を向けてスカートを捲った。ネオンでさとみの濡れたおまんこが見えた。俺はさとみのおまんこに亀頭を擦り付けて一気に挿入した。
《ああん!》
さとみは口に手を当てて喘ぎ声を消そうとしていた。
《早く出してね、時間無いから》
俺は夢中に後ろから激しく突いた。
《イヤ!激し!やあ!あん!んっ!んっ!あん!ああん!はあん!あん!ああん!ああん!すごい!》
手で口を当てようとしていたが追い付かずにいた。
「キスしていい?」
さとみは返答しなかったが顔をこちらに向けたのでキスした。さとみは迂愚もってキスを受けるだけにいた。
「オッパイ直接触っていい?」
再度キスを始めたら、さとみはキスされながら首を振ったので、制服のボタンを外して、控えめにプックリ膨らんだオッパイを揉み、乳首を弄りながら突いた。
「誰か来るかもね」
冗談混じりに言ったら、おまんこの締め付けが強くなった。
《あん!あん!ああん!やあん!あん!あん!早く出して!おまんこ壊れちゃうから!あん!やあん!あん!あん!》
さらに高速に小刻みに腰を動かして、急いでさとみの口にチンポを入れて射精した。さとみは睨みながら口から精液を吐き出して、スカートのポケットからティッシュを出して口を拭いた。さとみは急いでショーツを履くと手を出して、
《早くお金》
三千円を取るとエレベーターから帰って行った。俺は手でチンポ汁を拭って、壁で拭いたけど、気持ち悪かったから、同じビルのインターネットカフェに向かった。若い童顔の可愛い店員さんにシャワーチケットと自動更新利用でフラット式個室を借りた。部屋に着いて、すぐにシャワー室に向かったが利用していたので、コミックの棚を眺めていった。少女コミックの所で黒のタンクトップにジーンズの若い女性が立ち読みしていた。俺を一瞬見たが気にせずに読み続けた。俺は適当にコミックを取って、ドリンクを持って部屋に戻った。帰ってする事もなかったので、シャワーは気長に待つ決心をして漫画を読んだ。別のコミックを取りに再度棚に向かうと、さっきの女性がしゃがんで棚にもたれて漫画を読んでいた。俺が近づくと、チラッと見上げて漫画を読み続けた。俺がコミックを選んでいて、チラッと女性を見たら、女性と目が合った。女性は不意にタンクトップの肩口からブラジャーをチラ見せしてきた。俺が焦ると女性は周囲を確認してブラジャーを下げて生オッパイを見せてくれた。どお?とばかりに女性は見つめながら立ち上り、
〈もっと見たい~?〉
小声でエロく聞いてきた。俺は反射的に頷くと、
〈部屋は何処?〉
女性は着直して、俺はコミックを取らずに部屋に女性を案内した。
〈隣?〉
女性の部屋が隣だったのかそう言うと部屋に入ってきた。隣からイビキが聞こえていた。女性は、
〈彼氏が大の字に寝やがってさ~〉
愚直りながらドリンクを飲んだ。
〈実は彼氏とエッチしに来たの〉
女性はそう言うとタンクトップを脱いだ。ブラジャーを下にずらしながら、
〈触っていいよ〉
小声で言った。触るとDカップはあるかの女性の胸は、ゴム毬の様に弾力があった。女性は口の中で喘ぎ声を出して、顎を上げて感じていた。しばらくして、女性は俺の手を握って止めて、部屋の囲いから彼氏の寝姿を確認してジーンズを脱いだ。
〈下も触って~〉
女性は座りながら開脚すると黒のTバックを手でずらし、腰をくねらせてエロく見つめてきた。俺は指先でクリトリスを弄るとそのまま膣回りを撫で回し、膣内に指を挿入した。女性は俺の顔を掴んでキスしてきたので俺も舌を使って応戦した。膣内を弄るとグチュグチュと音がしたがBGMでかき消えた。女性がキスから離れると見つめながら軽くキスして、
〈欲しくなったの~入れて~〉
俺の股間をジーンズの上から手で撫で回してきた。女性は俺を見つめてながらジーンズからチンポを出すと口の中でしゃぶしだした。口の中で舌を使って舐めあげると、
〈もういいでしょ~?早く入れて~〉
女性はパソコン台にもたれて股を広げた。俺は周囲を気にしながらゆっくりと挿入した。
〈うん!うん!うん!うん!はあん!入った~〉
女性はキスしてきて、俺はゆっくり深く突いて腰を動かした。女性は口の中で、
〈ううん!ううん!ううん!〉
喘ぎまくった。俺は尻筋だけで激しくついたら、女性はキスから離れ、
〈中に出していいから~〉
再度キスしてきた。俺は激しく、部屋がギシギシいったが気にせずに突いて、膣の深い所で射精した。
〈いっぱい出てる~〉
エロく見つめてから、シートに目を瞑って粗く息をしていた。俺はチンポを抜いて垂れてきた精液をティッシュで拭くと、女性は寝息をたてていた。女性が起きなさそうだったので、シャワー室に向かった。空きの札があったので、シャワー室で服を脱ぐと、入店した時の若い童顔の可愛い店員が掃除道具を持って入ってきた。
『すいません、使用の時は札を使用中にしておいてください』
店員は顔を赤くして、チラ見して注意してきた。しばらくチラ見したら、シャワー室のドアを見て俺を見て、おもむろにドアを閉めた。女性は、
『シャワー使っていいので、掃除させてくださいね』
女性は雑巾を持つと壁を拭いては俺をチラ見していた。しばらくしたらジーと俺を直視したと思ったら、
『こっちも掃除させてくださいね』
店員は俺のチンポを髪をかきあげてしゃぶりついた。俺が狼狽えていても店員は気にせずにしゃぶり続けた。しばらくして女性は俺を押し倒して、
『お店に内緒にしておいてくださいね』
ズボンとパンティを一気に脱いで、チンポの上で股がったら自らおまんこに挿入し腰を動かした。
『ああん!いい!あん!あん!いい!いい!』
大人しそうだったのに、激しく乱れながら喘いでいた。女性はクネクネと腰を動かしてキスしてきた。しばらくして、
『お客様のチンポ気持ちいい!お客様も突き上げて!私のおまんこグチャグチャに犯して!』
そう言うと店員は胸を激しく揉みしだきながら腰を振った。ヌチャヌチャっとシャワー室に響きながら、店員は、
『あん!イク!イク!イク!イク~!』
店員は仰け反った。店員はチンポを抜くと、よつん這いになって、
『お客様~悪い娘の店員に後ろからお仕置きしてください~!お願いします~!お客様~グチョグチョのおまんこにチンポでお仕置きしてください~』
事が終わらないと帰れないなと判断して、要求通りに後ろから犯した。
『あん!いい!もっとお客様~激しく突いて~!チンポで中えぐって~!』
知らない間に店員が全裸になって乱れていた。パンパンと子宮目掛けて突くと、
『お客様の精子飲ませてくださいね~』
変なスイッチが入って、激しく突いて、店員の口に射精した。店員は顔の精液を舐め取り、妖しく微笑んだ。
『お客様のチンポ掃除します~』
チンポの精液も舐めた。店員は、
『掃除終わりましたので、ゆっくり使用してください』
店員は出て行った。しばらくして俺は部屋に戻ると、
〈もう一回しよう~〉
さっき射精したばかりのチンポを出して女性がしゃぶり付いた。女性は片足をパンパン台に乗せて立ったまま股を広げて、チンポを自ら挿入して俺の腰を掴み腰を振った。
〈ううん!・・・ダメ!声出ちゃう〉
しばらくしたら女性は口でチンポをしごいて精液を飲んだ。隣から彼氏が起きる音がすると女性は服を着て出て行った。女性がしばらくして彼氏と出てきて俺の部屋の前で、俺の精液があった口で彼氏とキスして帰って行った。俺もしばらくしたら会計しに受付に行った。軽くウインクしてきた先程の店員が会計を済ますと、メモをそっと渡してきた。メモにアドレスと住所が書いてあって【エッチしたい時は連絡ください】とあった。俺は武者震いして帰宅し、死んだように爆睡した。