昨日の事、僕は連休の最終日だったので家にずっといようかと思っていましたが、買いたい物があったので街に繰り出すことにしました。
ここからラッキーな出来事が3連発で起こるとはこの時はまだ予想もしていませんでした。
電車から降りて目当ての店で買い物をしようと思った所に友達からLINEが届きました。
ちょっと混み入った内容だったので、歩きながらスマホは触れないと思い、近くにあったバス停のベンチが空いていたのでそこに座って少しの間LINEをしていました。
昨日は天気予報では午後から雨という予報が出ていましたが、まだ雨は降っていませんでした。
ただ空は黒い雲に覆われていていつ雨が降り出してもおかしくはない状況でした。
そして風がかなり強く、時折突風が吹く天気でした。
僕は友達からのLINEが来るのを座って待っている間、僕の斜め正面(2メートル位離れた所)に若い女の子がバスを待っていて、スマホを触りながら立っているのが目に入りました。
見た感じ20歳位の女の子で、容姿は黒髪サラサラロング、身長160センチ位の可愛い感じでした。
そしてその時の服装が白い七分丈位のニットの上に細い肩ひものサロペットというのでしょうか?ジャンパータイプのスカートを着ていました。
靴下は短めの黒で靴もテカリのある黒でした。
ちなみにスカートの色はベージュっぽい色でスカートの裾に向かってフレアになった感じです。
スカートの丈は足首よりちょっと上まである長い丈だったので、その時はこの後起こる出来事など全く想像していませんでした。
風が強く吹く中で女の子のスカートがヒラヒラとなびいていました。
スカートの素材が柔らかくて軽いせいか思った以上にスカートの裾が暴れています。
とはいえ足首の上まであるスカート丈では到底上の方までは見えないと思っていたその時でした。
女の子の後ろから突風が吹くと上手い具合にスカートの中に風が入ったのでしょう、女の子のスカートのフロント側が大きく膨らんだところで裾がフワァーっと舞い上がりました。
女の子の細い脚と履いている白地に黒いドット柄のパンティが丸見えになってしまいました。
フロントに黒い小さなリボンが付いているところまではっきり確認できました。
そしてその裾はジャンパースカートの胸の辺りまで捲れ上がったので、下に着ている白いニットまで丸見えでした。
女の子はその後はスマホを触りながら片手でずっと押さえていたので、見えたのはそれ1回だけでしたが、長いスカートに隠れていた細い美脚とドット柄パンティーには大興奮しました。
今日はラッキーな日だと思いながら、僕は買い物を終えて駅に向かって歩き、信号待ちをしていた時でした。
僕のすぐ前に見た感じ20代前半から後半位の綺麗系の女性が同じく信号待ちをしていました。
その人は茶髪にゆる巻きをした髪型で、白いややフワッとした感じのワンピースを着ていました。
ワンピースのスカート丈は膝下くらいまであります。
そして信号待ちで立ち止まってすぐの事でした。
今にも降り出しそうな雨がいよいよ降ってきたのです。
かなり大きな雨粒で急に勢いよく降ってきたので、僕は持っていた折りたたみ傘をすぐにさしました。
ところが前に立っているその女性は傘を持っていないらしく、雨にうたれながら信号待ちをしています。
近くに雨を凌げる屋根もなく退避する事ができないその女性は、まだ変わらない信号に少しじれったい素振りを見せていました。
そしてその女性の着ているワンピースが雨にどんどん濡れてきました。
すると、下に着ているキャミソールらしきインナーとブラジャーの線が透けてくっきりと見えるようになってしまいました。
全身濡れてきた女性は上半身だけではありません、下半身も濡れて体にワンピースが張り付くと履いているパンティーまでくっきりと浮かび上がりました。
形は面積はやや小さめでしょうか?薄ら花柄のような模様が透けて見えました。
信号が変わると女性は走り出したので流石に僕も走って追いかける訳にはいかなかったので、そこでそれ以上その女性の全身透け透けワンピースを見る事はできませんでしたが、これもラッキーなハプニングでした。
今日は2回もいいものが見れたと思いながら帰りの電車に乗りました。
しかし昨日はそれだけでは終わりませんでした。
電車のドアすぐ横の座席が空いていたので僕はそこに座り、電車は発車しました。
そして次の駅に到着した時、部活帰りであろう女子高生が乗り込んで来ると、自分の斜め正面に立ちました。
その女子高生は短めの髪をポニーテールにしていて、部活着の半袖ポロシャツとナイロン生地のジャージを履いていました。
大きなバッグを持っていて、バッグには近くの高校の名前が書いてあり、ジャージには池田という名前の刺繍がされていました。
この状況で何か起こるなんて全く想像しないですよね?
ところがその女子高生は大きなバッグを足元に置くと、そのバッグの中を前屈みになってしばらく触っていたのです。
僕のすぐ目の前に前屈みになった女子高生の着ているポロシャツの首元がパックリと開いています。
ボタンはひとつもかけていないようなので全開です。
こ、これは!?と思いそこから僕はポロシャツの首元を凝視しました。
そこには女子高生の白いブラジャーがはっきり確認できます。
胸の大きさは小さめでした。
少し浮き上がったブラの隙間に僅かながら茶色い物が見えました。
もう少しで乳首まで見える!?と思ったところで女子高生は立ち姿勢に戻ってしまいました。
惜しかったと思ったけど、これはこれで充分な物を見させて頂きました。
池田さんありがとう(笑)
そして今日はなんてラッキーな日なんだ!と思いながら帰宅しました。
昨日は誰を思い出してオナニーしようか悩みましたが、結局まとめて3人思い出してオナニーしました(笑)