私は「伊藤裕也」現在40歳、私は同じ職場でパートをしていた「久美」35歳と1年前に結婚し、久美には今年16歳になる娘「舞」がおり、今春高校生となった。
娘の舞と肉体関係になった経緯は前回を参照ください。
4月某日、高校の入学式を終えた舞は早々に帰宅し、俺を待っていた。
「ただいま~」
「あ!お父さんお帰り~♡・・お母さん今ちょうど買い物に行ったよ!」
「久美は買い物か~お!舞たしか今日入学式だったな?・・似合うじゃないかその制服!・・でもちょっとスカートの丈短すぎないか?w」
「あ~これ?w・・学校行ったらさ~みんなこうやって腰に入れてワザと短くしていたから私もw」
「な・・なるほどな・・ミニスカートみたいだけど、そんなに短いとしゃがむ度にパンチラ炸裂だなw」
「あはは・・やっぱそこ?w・・でもみんな見せパン履いて、ワザと見せているよw」
「ま・・まじか!・・ちょっと偵察に行くかw・・舞もそんな下着を履いているのか?」
「・・・私は生w」
「な・・なに!?・・生!」
「全員が履いているわけじゃないよ~それに見せパンって言ってもさほどわからないw」
「だ・・だよな?・・男の俺からしてみればそのチラッと見えただけでおっ!!ってなるもんなw」
「もうw・・お父さんどれだけエッチなのよ?w・・そんな若い子の身体に興味あるわけ?」
「いやな・・男たるもの全員とは言わないがそりゃ~若くてピチピチの身体をだなw・・この前に舞の全裸を見た時に余計思ったわw」
「バ・・バカ♡」
「お!・・おおお!・・舞のその薄ピンクの下着が生か?w」
「え?・・キャッ!・・もう~いきなりどこ見ているのよw」
「いやw・・そんな普通にソファに座っていてもモロだぞw」
「・・だから私は生だって・・ほら?w」
「うおおお!・・なにソファの上でM字開脚しているんだw・・ってクロッチ部分が湿っているじゃないかwww」
「う~~~ん・・だね♡」
「だね!って舞w」
「もうお父さんはこれ見て大きくなっているんでしょ?w」
「ば・・ばかなそんなこと・・」
「(バサ)ほら♡・・なんかもう私の大事なところは濡れちゃっているよ♡・・今日暑い中で一日中あっちこっち動き回ってまだお風呂入ってないからムンムンだろうな♡・・お母さん買い物行って居ないしな~」
「おおっ!マンコが濡れて・・・久美居ない・・ま・・舞!ジュルジュル~」
「ああはん♡あん♡・・そんなに強く吸わないで♡あん♡」
「すげ・・舞のマンコ臭と味・・美味!!ジュル~」
「ああん♡お父さん気持ちいいよ!あん♡・・だ・・だめ待って!制服汚れちゃうから脱ぐ!」
「お・・おう!そうだな・・はぁ・・はぁ・・うああ・・やっぱ舞の全裸すげ・・胸も大きいのに上に立ってるし!」
「もうw・・そんなにジロジロ見ないでよw・・じゃ~お父さんのしてあげる♡」
「お・・おお!いいのか?・・俺も洗ってないぞ!(んぐっ)はぁうう!おふ!・・舞気持ちいい!」
「ん!ん!・・お父さんの匂い好きだよ♡ん!ん!・・大きいい!」
「おふっ!おふ!・・舞のフェラは気持ちいいぞ!・・お!おおっ!」
「ぶはっ!だ・・だめ!・・今逝きそうになったでしょ?w」
「おおおふ・・はは・・」
「もうw・・私のココに挿れたくないの?♡」
「い・・挿れたいw・・いいか?」
「・・・うん♡お父さんの大きいの頂(ズズ)あん♡(ズン!!)ああん♡・・すご!奥に当たって気持ちいい♡あん♡あん♡」
「ん!ん!舞!・・やっぱおまえのマンコは締まって気持ちいわ!ん!ん!」
「ああん♡お父さんのチンチンが太すぎだよ♡あん♡・・も・・もうだめ!逝くっ!!んああああ~~~ビックン!・・ビクン!」
「おふっ!更に締まる!・・舞逝ったか?・・お・・俺も逝くぞ!逝くっ!!」
「き・・来て!・・お父さんの精子をいっぱい私の膣内に出して~~(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)ああ・・熱い(ドクン・・ドクン・・)ドクドクしているのがわかる」
「舞!ん!ん!・・すげ出た!・・(ずぼっ)うあ・・」
「はぁ・・はぁ・・ドロドロw・・相変わらずすごい量だね♡」
「入学早々から舞のマンコに挿れさせてもらって嬉しいわw」
「うふ♡・・じゃ~口で綺麗にしてあげる(んぐっ)ん~~ジュル~」
「おおふ!・・おふ!・・舞が精子まみれのチンチンを(ムクムク)」
「ん!?ちょw・・お父さんなにもう大きくなってきてるのよw」
「はは・・なぁ?このままもう一回いいか?」
「噓でしょ?w・・お父さん元気よすぎなんだけどw」
「俺仰向きになるからさ・・上にまたがってくれw」
「え?お父さんの上に?」
「騎乗位って体勢だw・・下から舞の姿を見てみたい」
「も・・もう♡・・私こんな体勢したことないよ(ズズ)ああん♡(ズン!)ああ~~お父さんのチンチンが奥深くまでくる!!んああ~」
「すげw・・すげw・・舞の胸が上下にw」
「この体勢だめw・・奥に当たり過ぎて・・ま・・また逝っちゃう!!んああ~~ビックン!ビクン!」
「おお・・舞の身体が反って・・俺も逝く!!」
「すごくいい!(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)あん♡(ドクン・・ドクン)精子が奥に当たってる」
「も・・もうだめだ・・はは」
「元気よすぎだよ・・私は気持ちよかったけどねw」
「はは・・俺もw」
「さっ!お母さん帰ってくるから早く着替えてw」
「お・・おう!」
そんなことで・・舞が入学初日にさせてくれたお話でした。
次回、舞が高校の友達を泊まりに連れてきた話。