私は「伊藤裕也」現在40歳、私はずっと独身生活で一生女には縁がないと諦めていたが、同じ職場でパートをしていた「久美」35歳と1年前に結婚することになった。
久美には連れ子で今は15歳だがもうじき16歳になる娘「舞」がおり、現在中学3年生で高校受験も合格して来年高校生になる。
1年経った今ではやっと私のことをお父さんと言ってくれるようになり、嬉しくてたまらなかった。
そんな舞の誕生日と合格祝いを兼ねてコロナ禍であるが一泊で富山県の〇温泉へ行くことになり、家族3人で初めての旅行である。
なぜそこの温泉旅館を選んだかというと、久美と舞には現地まで内緒にしていたが、実は山奥で混浴もあるとネットで見たからだ。
久美の裸は当然付き合っていた頃から見ていたが、もしかして・・もしかしてだが混浴で舞の裸が見られるんじゃないかって微かな希望を胸に選んだ。
舞は15歳だが化粧をしているからなのか、ものすごく美形で大人っぽく、昔からバレーをしていてスタイルも良く、服の上からだが絶対に久美以上に胸があることは以前から見ていて、正直生が見たいばかりだった。
・・・旅行当日・・・
「よし!行くか!」
「お父さんすっごく張り切っているねw」
「だよねw」
「そ・・そうか?・・はは・・(混浴へ向けてGOなんて言えないw)」
「にしても舞~そんなミニスカートを履いて来て寒くないか?」
「え~全然大丈夫だよ~いいじゃんw」
「(まぁ~俺は目の保養になるしなw)そうか?」
運転中も会話が弾み、途中渋滞して徐行をしている時に後ろを振り返ったら、舞は気が付いてないがまさかのパンチラが目に入った。
「(お・・おお・・振り返った瞬間に舞の足が開いていて・・薄ピンク?の下着がモロw)はぁぁう!」
「ん?お父さんどうかした?」
「あ・・いや・・やっぱ休日前の土曜日は渋滞しているな~ってw」
「コロナだけど、どの家族もみんな同じで週末は外出するんだよ~仕方ないね~」
「だ・・だな(クル)チラッ・・舞もゆっくりしてろよ」
「(ハッ!今お父さんの視線って・・まさか私の?)バサッ・・う・・うん」
「(はは・・思いっきり脚を閉じたw・・あんなジィ~って見ればバレるわな)はは」
・・・旅館・・・
「なかなか綺麗な部屋じゃないか~」
「そうだね~ところでさっき受付でお風呂は混浴があるやらって言ってなかった?」
「(ギクッ!)そ・・そうだな・・混浴か~行ってみるか(チラッ)」
「わ・・私達はね~女風呂いこうか?」
「そうだね~さすがにお父さんとはw」
「だ・・だよね(やっぱ微かな期待もなかったか・・)まぁ~俺は試しに行ってくるわ」
「裕ちゃんそんなこと言って女性の身体が目当てなんじゃないの?w」
「そ・・そんなことはない!じゃ!」
「はは・・なんかそんな感じw」
「ねぇー明らかだよねw」
俺は他の女性が居ることを期待に向かったが、、、入浴者0w(だよね・・)
「はぁ~~誰もいないのかよ・・混浴があるがためにここを選んだの・・に・・ん?誰かくる?」
「あ~やっぱお父さんだけだw・・かわいそうだからお母さん行こうよ?w」
「ん?・・え?この声って舞?・・まさか!!」
「(ガラガラ~)あ~やっぱりお父さんだけだw」
「え?ま・・舞!どうして?」
「お母さんと誰がいるか試しに覗いて行こうってなってさ~来てみればお父さんだけw・・仕方なくよw」
「そそ!仕方なくw」
「(いや・・舞が来てくれるだけで十分なんですけど!)そ・・そうか(チラチラ)」
「あ~お父さんなにチラチラ見てるのよエッチ~」
「だって・・(うおお・・舞の胸は手で隠しているけどやっぱデカ!・・大事なところはタオルね・・しかしスタイルいいな)」
「そんなこと言ってもだな~煙でほとんどわからんし、まして俺は眼鏡を外しているんだぞw・・ここからではボケてしか見えんわw」
「あ~~そういえばお父さん眼鏡外すと何も見えないんだったねw・・じゃ~タオルいいやw(バサッ)」
「う!(うおお・・お・・舞の胸デカ!さすが15歳w・・下は意外と陰毛がw)」
実はもしかしてと思ってコンタクトを入れてきていることは久美と舞には言えない・・・
「おほ(すげ・・スタイル良すぎ・・お尻も張りがあるw・・舞のやつもう大人っぽいとこあるから経験はしているだろうな・・)」
「・・・ねぇ~お父さんさっきから(う!)とか(おほ!)って言っているけど、本当に見えてない?・・なんか普通に見ている気がするんだけどなw」
「ボケて何も見えんわw(でも息子はビンビン状態で風呂から出られないw)」
「じゃ~お父さん仕方ないから背中洗ってあげる!・・こっち来て!」
「え?いや・・はは・・大丈夫かな(勃起したまま行けないw)」
「ふ~~ん・・せっかく私がさ!」
「裕ちゃん!」
「あ~~わかったよ!(ザザ~)」
「あは♡お父さんも一応タオルで前隠すんだw」
「いや・・はは」
「よし!お父さん後ろは向かないでね!・・近くだと見られちゃうからw」
「わかってるよ!(目の前で見て~~)」
「(ゴシ!ゴシ!)こうやってお父さんの背中洗うの初めてw」
「だな・・気持ちいいわ!」
座ったままの状態で舞に洗ってもらっていたら前を隠していたタオルがズリ落ちた
「(ズリ・・)あ!」
「え?(チラ)キ・・・キャァアア!!・・え?なにそれw」
「ビックリした!なに?」
「いやだってw・・お父さんのアソコ立っていてビックリw」
「あ~そうですとも!反応していますとも!・・男だからね!!」
「あはは・・なに裕ちゃん開き直ってるのw・・まさか舞の身体で反応しちゃったの?w」
「はは・・まぁ」
「いやだお父さん・・(にしてもお父さんのデっかw)」
「ちょっとまた湯に浸ってくるわw・・舞ありがと」
「はは・・私はちょっとのぼせてきたので先にあがるわよ!」
「は~~い!私はもうちょっと居るね~」
「はぁ~~・・・」
「なになにお父さん?・・そんなビンビンでさ~お母さんとちゃんとしてる?w」
「ん?エッチか?・・そうだな~ここずっとしてないな~はは」
「そうなんだ~~w・・そういう時ってお父さんどうしているの?w」
「なんだ突っ込んでくるなw・・そ・・そりゃ~自分でするしかないだろw」
「キャハハ~お父さんでも一人でするんだ~お母さんに言えばいいのにw」
「まぁ~な・・大人の世界は厳しいわけよw・・んで舞はどうなんだよ?彼としているのか?w」
「あ~~お父さんそれセクハラ~~~w」
「お・・おいw」
「うそうそ・・私はね~お母さんにも言ってないけど中2で初めてしてさ~今は・・あまりw・・だからお父さんと一緒で自分の部屋でたまにだけどw」
「お・・おお・・舞も自分でか?・・ってあかん!想像したらまた元気にw・・はは」
「ほんとだw・・でもお父さんのホント大きいね~・・すご・・ねぇ?少ししてあげようか?w」
「え?・・ええ?・・してあげよって・・まじ!?」
「するって言っても手だよw・・いや?」
「い・・嫌なわけがない!!・・いいのかよ?」
「お父さんも自分でしているみたいだし?・・かわいそうだし?・・いいよ少しならw」
「ま・・まじか(ギュゥ~)おおふ!」
「固!!・・こ・・こう?・・それで上下に動かすんだっけ?」
「そ・・そう!そんな感じでおおふ!・・おふ!・・舞いい感じ!」
「(バサッ~)熱い!・・もう入ってられない!・・」
「うおお・・おお・・舞の全裸みちゃ(ビ~~~~ン!!)」
「うああ・・噓でしょw・・もっと固く大きくなった(シコシコ)すご・・お父さん気持ちいい?」
「あ!あ~~最高だ!・・舞の全裸見ながら舞に手コキしてもらっておおふ!おふ!」
「(ゴク・・)す・・ご・・(ングゥ!)ん!んん~~ん~~ん!ん!ん!」
「おおふっ!!お・・おい舞なにやってお!お!お!・・口で・・舞!」
「きもちひい?・・ん!ん!・・」
「うあああ・・だ・・だめだ!・・舞がしゃがんでマンコが丸見えで・・も・・もうだめ!ああっ!(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)」
「え?ひく?(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)んごっ!!ゴホッ!!・・ん!!・・ちょっ・・」
「はぁ・・はぁ・・舞ごめ・・我慢できずに口の中に射精しちゃった」
「(ダラ~~)す・・ご・・お父さんの精子ってこんなに出るの?w・・ゴホッ!ゴホッ!・・口に出されたの初めてでビックリしちゃった♡」
「ご・・ごめんな舞・・」
「ううん・・いいよ♡・・お父さん気持ちよかった?」
「あ~~最高だったよ舞!ありがとな・・スッキリしたわ」
「ウフ♡よかった♡・・お母さんには内緒だよ?」
「あ・・当たり前だw・・娘に抜いてもらったなんて言ったら俺が殺されるわw」
「あはは・・じゃ~お母さん待っているといけないからあがろう?」
「お・・おう!」
あがる時は一緒に脱衣所に行ったので、舞の全裸をマジマジ見てしまった。
「もう!お父さんスッキリしたんでしょ?w・・ジロジロ見ないでよ恥ずかしいw」
「あ・・あ~~でも舞はすごくエロい身体をしているよな~」
「触らないでよ?w・・ば~~~~か♡」
〇〇温泉の混浴風呂・・来てよかったと思った瞬間だったし、なんか舞との距離がすごく縮まった感じだった。
・・・夕食は部屋食・・・
「わぁ~美味しそう!」
「舞!・・高校合格と、もうすぐの誕生日を祝って・・おめでとう!」
「お父さんありがとう~頂きま~~す!」
「舞よかったね~」
「うんうん!最高!」
俺は食事よりも、対面で浴衣を着て脚を組んでいる舞がまた色っぽくてついつい見てしまっていたw
「(脚を組んでいるってことはだ・・浴衣真ん中は割れているよな・・携帯を動画にしてそ~~と・・よし撮れたw)あ!ごめ!メール来た(うおおお・・・水色の下着が綺麗に撮れているw)」
「お父さんなに携帯みながらニヤニヤしているのさw」
「え?そんなことないぞw」
「ニヤニヤしているよね~?舞w」
なんかお風呂のことがあってから急に舞を一人の女性と見るようになってしまい、気持ちが止まらなかった。
俺も久美もある程度アルコールを飲み、本当はいけないが舞も飲んでみたいって言うので、今夜だけ特別に少しあげたが、久美と違ってすぐ真っ赤な顔になり、酔った感じだった。
・・・就寝・・・
「ふぁあ~~眠!ちょっと飲み過ぎたかな?・・私もう寝るね!」
「あ~お母さんも寝るなら私も~~真中取った!w」
「俺まだ眠くないからビール飲みながらテレビ観ているわ」
「じゃ~私壁際でいい・・おやすみ」
いつもの私は運転の疲れとアルコールで速攻寝るタイプなんだが、今日のことでまだ興奮していて全然寝られず、テレビをずっと観ていた(隠れて舞のパンチラを繰り返し観ていたことは言うまでもないw)
・・・1時間後・・・
「うああ・・何回観ても舞の水色下着・・エロいなw」
「二人ともイビキが(クル)聞こえ・・て・・(うおおおおw・・舞・・布団から生足が出てw・・その先・・水色の下着がチラ~~~!!)#ブルー
「ちょw・・なんて寝相が悪!・・って言っている場合じゃない!録画!!」
「すげ・・脚もいい肉付きで細いな~微妙にチラッと下着が見えるのがまた・・(ビ~~~~ン!)あかんw」
「み・・みたい!・・ま・・舞?・・布団捲れあがっているぞ(ザザッ!・・わざとゆっくり全部めくるw)(うおおお・・浴衣真ん中から開いてブラしてね~~じゃねかw)」
「(ゴクン・・)す・・すご・・が・・我慢きない!・・舞(ジュル~)はぁ~乳首うまい」
「ん!・・ん・・」
「はぁ・・はぁ・・水色の下着・・マンコ部分が食い込んで(スゥ~~)んは~いい匂い」
「ぬ・・ぬがしちゃえ(そ~~と)・・うああ・・舞のマンコ・・脚を開いて・・ピ・・ピンク色!すげ・・(クチュ!クチュ!)すげ・・」
「ん!・・うん!?・・えっ!??・・お・・お父さ(んぐっ!)んん~~」
「はっ!(んぐっ)し・・静かに!・・」
小声「お・・お父さんなにやって!(クル)お母さんそこにいるんだよ!だめ!」
小声「舞頼む!・・俺我慢できないんだわ!・・なっ!」
小声「さっきお風呂で出したでしょ!・・だめだって!ああん♡あん♡・・はぁ・・はぁ・・だめ!そんなところを触ったらああん♡・・こ・・声でちゃう!」
小声「ここ・・クリトリス感じるか舞?・・ここをクリクリするとだな」
小声「はああっ!!あんだめ♡・・だめ!あっ・・あ・・お父さんだめ逝くっ!!んああ!!ビックン!ビックン!」
小声「い・・逝ったか舞?・・じゃ~ジュルジュル~~~」
小声「逝った!逝った!(ジュルジュル)ああん♡え?だめ!今逝ったばかり!あん♡・・お父さんお願い待って!ああん♡・・か・・感じちゃうから!!だめ逝くっ!!んああ~」
小声「すご・・舞のマンコから出てくる愛液がすげ~美味い!」
小声「い・・・・逝った!また逝った!・・はぁ・・はぁ・・何やってるのよお父さん!・・もう!」
小声「な・・なぁ~俺のも69で舐めてくれ・・」
小声「え~~~~ほんとにお母さん起きちゃうってば!」
小声「いいから!たのむよ!」
小声「も・・もう!すぐ出してよ?・・えっと69って私がお父さんの上にまたがるんだっけ?」
小声「そうだよ・・舞のマンコゆっくり見せてくれ」
小声「見せてくれってw・・はずかしいよ(ジュル)あはん♡・・あん♡お父さんそんなにそこ吸わないであん♡」
小声「ジュル~舞のマンコすごく美味しいよ!それにこのクリ・・大きくなっているジュル~~」
小声「ん!ん!ん!お父さんのホント大きい!あん♡だ・・だめ!そんなにしたら・・あっ!!逝く逝く逝く~~ビックン!ビクン!」
「ん?・・ん!?・・え?(ま・・舞!なにやって・・ゆ・・裕ちゃん?ちょw)」
小声「はぁ・・はぁ・・お父さんまた逝っちゃった♡・・凄く感じた♡」
「ゴクン・・(逝ったって舞・・あんたまで・・で・・でもすご・・なんか言えないどうしよ~)」
小声「な・・なぁ舞・・俺挿れたいんだけどだめか?w」
「(はぁ~!?挿れるってちょ!!)バサッ!・・ちょ・・ちょっと!!」
「キャッ!!・・お・・お母さん!」
「うおっ!!」
「お母さんじゃないわよ!・・何やっているのあなた達!!」
「あ・・いや・・久美すまん!・・」
「お母さんごめんなさい!・・わ・・私がお父さんのあれを見て・・その・・手伝っちゃって」
「いや!俺が悪いんだ!・・断ればよかったんだがその・・舞にお願いしちゃって・・で・・でもエッチはしてないぞ!」
「してないってw・・私が起きなかったら今しようとしたでしょ!w」
「はは・・そんなこと・・」
「ほんとに・・そんなことをしたのはいつからなの?」
「あ・・だから今日混浴で・・その・・舞の裸を見て立っちゃって・・すまん!」
「あ~~さっきの混浴ね・・はぁ~・・・見なかったことにする!・・2人とも!!もうだめだよ!」
「はい」
「はい」
こうして久美にバレた(あんな大きな声出せばバレるよなw)が、寛大な久美は許してくれてその日は寝た。
寝る直前に舞からラインが来た。
ライン「お父さんのばかw・・あんな攻められたら声我慢できないわw・・お母さん許してくれてよかったね~じゃおやすみ♡」
ライン「はは・・だな・・舞ごめんな~それとありがと・・おやすみ」
ライン「お父さんはそれでいいの?・・満足した?w」
ライン「そ・・そりゃ~~な・・勢いあまって舞のアソコへ挿れようとw」
ライン「惜しかったね♡♡・・じゃおやすみ♡」
小声「(バサッ!)お・・おい!惜しかったって!」
「・・・・・・・」
小声「お~~~~~~~いw・・・・・」
そして・・出しきれず切ないまま・・寝たw
・・・翌朝・・・
「おはよう~もう裕ちゃん!舞にあんなことするのはやめてよ!?・・娘なんだから!」
「わ・・わかっているよ!・・悪かったよ」
「お母さんごめんなさ~~い」
「舞もほんとに!」
帰りの道中は久美の説教まみれだったw
だが!・・だがだ!・・表向きは誤っていた俺だが!・・当然まだ舞に対する性欲の炎は消えてはいなかった!
「お・・おい!舞!・・昨夜惜しかったって・・あれって」
「ん?・・え~~~w・・私そんなこと言ったかな~~~?w」
「言ったかなってホラ!ホラww・・ラインにそう書いてあるじゃないかw」
「はは・・なに?お父さんはそんなに私とエッチしたいの?w・・お母さんに怒られたばかりでしょw」
「はは・・あそこまでしておいてだな・・逝けなかった!出せなかった!あの時の俺の苦しみが舞にはわかるまい!!」
「はい!わかりませんw」
「いや!・・そこはだな・・そうじゃなくて;;」
「・・・・・お母さんにはホントに内緒だよ?」
「え!?・・いいのかよ」
「・・・うん・・・その代わり私欲しい服があるんだけど~~ww」
「き・・きた~~~~~服の要求がきた~~~~~舞の鬼~~~w」
・・・日曜日・・・
「お母さん!お父さんがヘソクリで私に誕生日の服を買ってくれるって言うからいい?w」
「裕ちゃん・・どこにそんなお金・・私のは!?」
「はは・・そう怒るなよ・・久美も誕生日にな!・・じゃ~行ってくる!」
「はいはい・・期待しないで待っているわ」
「いってきま~~す」
・・・道中・・・
「お父さん〇〇デパートね♡」
「そんな♡マークで言われても・・あそこのデパート高け~じゃね~~~か・・」
「私は別にいいんだ~~・・」
「わ・・わかったよ!・・でも必ずだぞ!!」
「お父さん目がこわいよw」
そんな感じで〇デパートへ行き、舞の買いたかった服を2着買った。
「・・・まさかの2着・・はぁ~~・・・」
「まぁ~まぁ~ドンマイw」
「はは・・よし!気は満ちたw」
「じゃ~~帰ろうか?w・・お母さんが心配するしねw」
「お・・お~~~~い!!!!・・舞それはないだろ・・」
「うそwうそw・・でもさ~お父さん・・私まだ今度16になるんだよ?・・意味わかる?w」
「ハッ!!・・ってことは?・・・ってことはだ!・・未成年じゃないかwww」
「はは・・そうだよwホテル行ったら捕まるよw」
「おま・・それ最初に言えよ!」
「お父さんはしたいばっかでそこ頭に入ってなかったねw」
「・・・・やられた;;・・はぁ~~・・」
「・・・別にさ~ホテルじゃなくても良くない?w」
「へっ?・・ってことは・・?」
「だから別にどこでもエッチは出来るってことだよw」
「どこで?・・家はだめだろw」
「・・・・お父さん本当に頭回らないんだねw・・別にここでいいじゃん♡」
「ここって・・ここ!?・・車で?」
「嫌なの?・・私は別に・・」
「いいや!全然嫌じゃない!」
「お父さんの車はア〇〇ードで後ろ広いしさ~フィルム真っ黒だしw」
「だ・・だな!・・舞頭いいな!」
「お父さんが回らなすぎw」
「あ!でもさ・・ゴムないぞ?」
「ゴムってw・・お父さん旅館でそのまま挿れようとしていたじゃないw・・私は別に生でいいよ」
「そ・・そうか?・・ならちゃんと外に出すからなw」
「当たり前w」
・・・〇デパート屋上の駐車場・・・
「今日は日曜日だから屋上もそれなりに駐車しているな~」
「あっちの淵ならいいんじゃない?・・遠いからほとんど車が止ってないし」
「だ・・だな」
「よし・・と・・(チラ)」
「お父さん目がこわw(んぐっ)んん~~ん~」
「ジュル~舞の舌柔らか・・今日の為にミニスカート・・(ザザ)お!薄い黄色か?」
「ああん♡・・もう!下着濡れちゃうから早く脱がしてよw」
「はぁ・・はぁ・・いいか?(ザザ)うお・・お・・舞のマンコジュル~~」
「あっ!ちょ!・・お風呂入ってないから舐めるのはだめ!ああん♡ちょっと!お父さんだめだって!あ・・ああん♡」
「ジュル~舞・・俺は舞のこのマンコ臭と味が好きなんだ!ジュル~すげ!」
「ああん♡もう!お父さん変態じゃん!あん♡・・だ・・だめそんなにクリトリスを舐めたら・・あっ!あああ~逝く~~~ビックン!ビックン!」
「んぐっ!ん!んん~~ジュル~舞すげ・・腰浮いたぞw」
「はぁ・・はぁ・・気持ちいい・・すごく感じた」
「・・・じゃ~今度私がお父さんの口でしてあげる♡」
「え?・・いいのか?俺もそのまま・・(んぐっ)あ♡・・おふ!・・おお」
「やっぱお父さんの大きい(んぐっ)ジュル~ん!ん!ん!」
「おおふ!おふ!・・舞気持ちいいぞ!おふ!・・おお・・おおおお!」
「んはっ!・・ちょっ!!なに出そうとしているのよw」
「だ・・だってあまりにも舞のフェラが気持ちよくてさ」
「私は別にいいけどさ~挿れたくないの?w・・じゃ~このまま出す?w」
「いいや!待った!・・俺はこの時をどれだけ待ちわびたことか!!・・い・・挿れていいか?」
「ちゃんと外だよ!外ね!」
「あ・・あたりまえじゃw」
「(ズズ)あん♡お・・大きすぎw(ズン!!)ああん♡すご!お・・奥に当たってるあん♡」
「すげ・・これが舞のマンコ・・締まって気持ちよすぎる!ん!ん!ん!・・舞!」
「ああん♡・・お父さんのが大きすぎなんだよ♡あん♡・・すっご!こんな大きいの初めて!」
「いいか!?・・いいか?・・舞!ん!ん!ん!」
「ああん♡そんなに奥を突いたら!!・・だめ~~逝く~~~~んあああ!!」
「舞逝ったか?・・お父さんもそろそろ逝きそうだ!いいか!」
「い・・逝く?・・外だよ!・・絶対膣内には出さないでね!(逝く~~ズボッ!)ああん♡」
「ま・・舞!咥えてくれ!(んぐっ)」
「え?ちょ!!口って・・んぐっ!!(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)んごっ!ごほ!・・ごぼ!・・ん!!ん~~~・・・ふぅ・・ふぅ・・ちょっとお父さんいきなり口ってw」
「舞!舞!・・舞の口の中に射精してるよ俺・・気持ちいい」
「(ダラ~~~)もう!また口に・・苦w」
「はぁ・・はぁ・・ほんと良かった・・舞最高だな」
「まぁ~服買ってもらったし?・・お父さんの大きの見てから私もって思っていたから♡・・気持ちよかった?」
「おう!最高!」
「じゃ~帰ろ?」
速攻家に帰って舞は買ってもらった服を久美に見せていた。
俺はパジャマに着替えて2人が風呂を終えるのを待っていた。
「お父さんお風呂いいよ~」
「お!舞ありがとう~」
「ちゃんと綺麗に洗って来てねw」
「うるさいわいw」
・・・脱衣所・・・
「なんか舞のやつほんとに可愛くなっ・・・・・・お・・おい!この一番上に置いてある見に覚えがある黄色の下着・・舞のだw・・うああ・・クロッチ部分結構濡れてジュル~~うほ♡」
「あ・・あかんwもう元気になってきた・・風呂でするか」
「はぁ・・はぁ・・クロッチの舞の匂い(スゥ~)ああ~~だ・・だめだ逝く(ガラガラ)うおおおおw」
「クスクス♡・・お父さんやっぱり私の下着でしてたw」
「な・・なんだ舞!!」
「なんだじゃないわよw・・洗濯機の一番上に下着置いてみたら期待通りにw」
「お・・おま・・ワザとかw」
「あはは・・お父さんビンビンじゃん♡・・そこだけは若いね~w」
「じゃ・・(バサッ)ウフ・・挿れさせてあげるからそこに寝て♡」
「え?まじw・・で・・でも久美が」
「お母さん今隣の家に行ったからw・・奥さんと町内の打ち合わせとかなんとか・・だからw」
「い・・いいのか舞?(ズズ)おふ!(ズズズ)おおふ!!・・騎乗位で・・舞のマンコの中は締まる!」
「ああん♡やっぱお父さんの大きくて最高♡あん♡あん♡・・玩具よりいい!!」
「な・・玩具!?・・舞おまえいつのまにそんな」
「ああん♡あん♡あん♡・・お父さん!お父さん!・・私・・私だめ逝くっ!!んあああ~~♡」
「すげ!!・・舞の胸が上下に揺れながらエビ反り!(ドピュ!)あ・・クッ!!(やばい!今なんか少しでたような)」
「ビクン!・・ビクン!・・はぁ・・はぁ・・逝った!!・・すご・・ん?動き止めてお父さんどうかした?」
「おふっ!(それ以上でるな!)・・え?あ・・なにも・・舞逝ったか?すごいエビ反りだったぞw」
「うん逝った♡・・この体勢だとお父さんのおチンチンまともに膣内の奥に当たるw・・気持ちよすぎてすぐ逝っちゃった♡」
「(その一番奥のときにチョロッと・・)そ・・そうか感じたかw・・ふぅ~・・・」
「お父さんも止まってないで早く逝ってw・・お母さん帰ってきちゃうw」
「(今動かしたらやばいって!・・ドピュ!)はあぅ!!・・あ!そうだな・・ま・・舞!舞!・・い・・逝くぞ!」
「あん♡あん♡・・いいよ逝って!・・また私の口に出して!!(逝く~~ズボッ!)・・口に!(んぐっ)んごっ!!ごほ!・・(ドクン・・)んん~」
「あ・・あ・・また舞の口に射精してるよ俺・・」
「うふ・・(ゴクン!)んはっ!!・・はぁ・・はぁ・・」
「お・・おい舞!・・ゴクンって精子飲んだのか?」
「飲んじゃった♡・・でも何回か出しているから少なかったねw」
「(あ・・いやその・・少ないわけじゃなくたぶん舞の膣内に)あ・・だなw」
舞はすぐお風呂から出て行き、洗面所でうがいをして部屋に戻って行った。
俺は再度、身体を洗ってお風呂から出た。
「ふぅ~また舞とエッチしてしまったな・・しかも精子飲むなんて」
俺はブツブツ言いながら舞の部屋を通り過ぎようとした時、ふすまが少し開いたところから微かに声が聞こえた。
「ん?・・舞電話か?」
小声「ん♡・・ぅんん♡・・お父さん・・お父さんのチンチン大きい!(クチュクチュ)」
「え?なに?w・・舞まさか自分で・・」
少しのふすまから覗いたらベッドの上で全裸になり、M字開脚して玩具をマンコに突っ込みながらオナニーをしている舞がいた。
小声「お父さん!まだ足りない!ぁん♡・・もっと!もっと頂戴!あん♡」
「(おいおいww・・俺のチンチンを思い出しながらオナニーしているのか?w・・すげ・・言っていた玩具ってあんな大きいんだ・・それをマンコに・・生で初めて見たw)」
「ビ~~~ン!!(やばいwもう勃起した・・これは・・するしか)」
小声「はぁ・・はぁ・・(シコシコ・・シコシコ)すげ・・舞すげ」
小声「あん♡あん♡・・もうだめお父さん!また逝く逝く・・逝くっ!んああっ!!」
小声「うおおぉ・・両足ピ~~~ンと伸びたw・・逝ったのか舞・・(ガタ!!)ああ!」
興奮のあまり近くに寄り過ぎて勃起したアソコがふすまに当たってしまった。
「ん?・・え!?ちょっ!お父さん?・・み・・見てたの?w」
「(ガタッ)ま・・舞!!もう一回挿れさせてくれ!(ズズ)」
「キャッ!ちょっと待っ(ズズ)ああん♡あん♡・・お父さん!あん♡」
「舞・・俺のチンチンを想像してこんな大きい玩具で・・俺は我慢できん!ん!ん!舞!」
「ああん♡すご!・・やっぱ生はすご!・・あん!あん!また逝くっ!!んああ~~~」
「お・・俺も逝くぞ舞!・・あ・・あ~~~逝く!!」
「ああん♡お父さんまた口に頂戴(ドピュ!ドピュ!)え!?(ドクン!)な・・なに?え?・・お父さん?」
「舞!ん!ん!・・」
「ちょ・・・・お父さん中で出したの!?」
「さっきお風呂で出したからもうほとんどでないよ・・」
「で・・でもドクドクいってるよ?・・やばいじゃんw」
「大丈夫だってw」
「あ・・あ~~~すこしお父さんの精子が出てきたじゃんばかw・・ちょっとトイレで出してくる!!(タタタタ)」
「はぁ・・はぁ・・たぶんあれは舞の愛液と思うが・・舞の膣は締まって気持ちいわ・・さすが16歳の身体w」
それ以降、出したいときには久美が出かけた時を見計らって舞にラインをし、舞の部屋に行って抜いてもらうことがほとんどだった。
実は舞も膣内に出されたのは満更でもなく気持ちよかったみたいで、あれ以降は病院でピルを貰っているらしく・・・
「ああん♡あん♡・・お父さん最近私とばっかり♡・・お母さんともしてよ?ああん♡」
「舞!ん!ん!いいじゃないか!・・俺は舞としたいんだ!ん!ん!・・気持ちいいぞ舞!」
「あん♡あん♡・・だめ~~逝くっ!!んあああ~~~♡」
「お・・俺も逝くぞ!逝くぞ!いいか!?・・逝く~~~」
「い・・いいよ!出して!・・私の膣内に思いっきり出し(ドピュ!!ドピュ!ドピュ!)あ・・あはん♡熱い(ドックン!・・ドクン・・ドクン)お父さんすご・・ドクドクいってる」
「舞!ん!ん!・・全部舞の膣内にん!ん!・・」
「はぁ・・はぁ・・すご・・相変わらずお父さんの精子多いねw・・すごいわ」
「最近は溜めて一気に放出しているからなw」
「放出ってw・・お父さん本当にエッチすぎ♡」
「舞も俺ばっかでいいのか?w・・たまには若いのとw」
「あ~若いのはダメダメw・・前戯がなくってすぐ挿れたいばっかで気持ちよくないしさ~それにまずおチンチンが全然小さすぎw」
「それに比べてお父さんはさ~ジックリジックリと私の身体を愛撫してくれて気持ちよくなってからその大きいの挿れてくれるから最高だよ♡」
「はは・・そうかw・・まぁ~その辺は年の功だなw」
「だから私は当分お父さんでいいw」
「は・・はは・・あはははは~~」
ってちょっと大げさに書きましたがこんな感じで娘とエッチしている私です。