ある程度機期間が経ったので、自分の初体験を投稿します。拙い文章や蛇足をお許しください。
初体験の話ではあるんですけど、おっぱい星人の自分にとっておっぱい中心にかかせていただきます。
当時大学卒業を控えていた俺は未だ童貞かつ、失恋したばっかりで正直落ち込んでいた真っ最中だった。
その時にとある通話アプリにハマっていたのだが、失恋する前からいろんな人に相談とか雑談してワイワイしてた。その時に仲良くなった女の子の中にユリ(仮名)がいた。まぁ案の定好きだった子にはフラれ、悲しい気持ちを紛らわすために通話アプリを開いていたんだが、ユリとその他大勢が慰めてくれて比較的早く立ち直ることができた。
そこからユリとは今まで以上に仲良くなったし、気になる存在になった。それでも通話アプリの関係だから顔も見えないし、恋人作るためにやってるわけではないと思っていた。
しかも、知り合った当初は彼氏がいるって聞いていたから、(後でわかったが、ユリの元彼は未成年に手を出す常習犯だったので別れたとのこと)必要以上に連絡していなかったが、ひょんなことからL〇NEを交換することになってお互いの顔写真を見せ合った。
ここでユリと俺の(需要なさそうだから簡単に)スペック
ユリ・・21歳。関東住みの社会人。過去にキャバ嬢をやっていたらしい。茶髪ロングでちょっとギャルっぽい感じ。身長は158cmくらいで細身なんだけどおっぱいはD~Eくらい。
俺・・22歳。中部住みで新卒。174cmで女友達曰く顔普通。おっぱい星人。
L〇NE交換したことで、ほぼ毎日通話したり、AP〇Xしたり2人でいる時間が増えていったんだが、1ヶ月くらいしたら、
ユリ「ねぇ、ウチら付き合わない?」
俺にとっては人生初の告白された瞬間でびっくりして、もう少し考えたいとか、もっとお互いを知った方がいいとか言ったんだけど、熱意に押され22歳にして初めての彼女ができたのだった。
遠距離恋愛なので付き合ってからも通話してたのだが、会話の内容に変化が出てきたというかエロい話をする機会が増えた。水着とかキャバ嬢時代に着ていた花魁とかのちょっとHな衣装の写真を送ってくれたり、お互い寝転がりながらビデオ通話してるときに谷間丸見えで、というか、わざと見せてたときに
ユリ「スクショしていいよ…」
って言われた時はマジで興奮したし、スクショしてめちゃくちゃシコった笑
その時のスクショと水着の写真は今でもお気に入りです!
このおっぱいを好きにできるって考えただけで勃起が止まらなかったが、ついに、それが現実になるときが来るとは当時の俺は知る由もなかった。
新社会人になった研修があたんだが、研修が終わった後に3日くらい休みをもらえることを知った俺はすぐにユリに報告した。そうしたらユリも休みが合ったため会うことになった。
高速道路ぶっ飛ばして、向こうが指定したコンビニに集合することになった。駐車場で待っていると、茶髪で華奢な女の子がコンビニに入ったのが見えたと同時に、LINEで「着いた」ってメッセージが届いた。
が、しばらく出てこない。5分くらい?経ってやっとこっちに来てご対面。
俺「おっす、着いたならもっと早く来ればいいのに笑」
ユリ「緊張してたの!すぐに会いに行けるわけないじゃん!」
俺「悪い悪い笑、で、どこ行く?そっち何があるかわからんから案内してよ」
ユリ「いいよ、じゃあ○○行く?」
みたいな当たり障りのない会話をしてから、再び高速に乗って人気スポットに行ってお店を回ったり、カレーを食べたり、普通にデートしてたなぁ。
その時、あいつ通話アプリ開いてて、俺は運転しながら一緒に参加してました。今冷静に考えたら初デートでやるものじゃないよな笑
そいで夜景を見に行くことになった。田舎育ちの俺には夜景はすごく新鮮というか、カップルが多くて場違い感がすごかったのを覚えてる。でも、隣にユリがいたから2人で並んで歩くのはちょっとというかかなりドキドキした。
ユリ「谷間に汗かいてきちゃった♡」
とユリは谷間をチラチラさせながら手で拭いてた?のが興奮したなぁ。
すると、ユリが手を伸ばして俺の手を繋いできた。
俺は、「え?さっきおっぱい触った手だよな?じゃあ、実質おっぱい触ってるようなもの!?」みたいなくだらないこと考えながらというか、結構頭がパニックになっていた。
何だかんだで手つなぎながら夜景見た後は、ホテルに直行。
チェックインして、ある程度まったりしてたら
ユリ「もちろん、一緒にお風呂入るよね?」
と言ってきた。そんなこと言われたことないから
俺「お、おう」
としか言えず、童貞丸出しでドキドキしながら一緒に脱衣所に向かう。
ユリは躊躇なしに脱いで、俺は背を向けながら脱いでいた。黒に赤のレースのついたブラとパンツを躊躇なく脱いでいくのが感覚で分かる。
恥ずかしさもあってあんまり直視できなかったが、チラッと見た時に色白のお椀型の膨らみの真ん中に茶色の突起がツンとしていた。
女性のおっぱいを生で見たのは初めてだったから、感動というか、早く触りたいし、むしゃぶりつきたい欲求と勃起を抑えるので必死だった。ただ単純に風呂のお湯が熱くてそれどころではなかったんだけど笑
先に俺が体洗って、そのあとユリが体洗ったんだけど、風呂では特にエロいことなく終わってしまった。
めちゃくちゃおっぱい見たかったけど、あんまり勅使できなかったことを後悔してる…
風呂出てからお互いバスローブに着替えてハグしたり、腕枕したり、キスしたりイチャイチャしてた。
ユリが横向きで寝そべって通話アプリで話し中、その後ろから俺が抱きこむように寝てたんだけど、決死の覚悟でおっぱいに触ってみた。
最初はバスローブの上からモミモミ、そこからバスローブの中に手をいれた。
ブラせずにバスローブ着てたから、スルッと生のおっぱいに触れることが出来た。ユリは通話アプリで話ながらノーリアクション。
柔らかいとうより、弾力のあるおっぱいだった。続けて揉んでいるとポチっとなった突起に指が触れる。
これが乳首か?と想いながら摘まんだりさわさわしてたら、ちょっと体がビクッってなるのがわかった。
ユリが仰向け寝ころんだタイミングで、ユリの上に覆いかぶさり、乳首をちょっと吸ってみた。
通話中だっので音を立てずに、遠慮がちに吸ってた。
そしたら、おっぱい吸ってる俺を抱きしめてくれて。
ユリ「ウチの彼氏が可愛いんだよ♡」
と通話してるみんなに話していて興奮した。
たけど、ユリがマジで眠くなってきたのでここで断念。結局二人並んで寝ることにした。
ある程度寝たんだけど、先に俺の目が覚める。ユリを見ると、片方乳首がおはようございますしてたので、隣で無防備で寝ているユリを見ると、今まで俺を縛り続けていたリミッターが外れたように感じた。
まだ寝てるユリのバスローブを更にはだけさせた時にちゃんとユリのおっぱいとご対面した。
白い肌と小さめの乳輪、茶色の乳首が余計にエロくて、我慢できずに吸いついた。
乳首を咥え赤ちゃんみたいにチューチューしたり、舌でこねくり回していた。最初は乳首フニャフニャしてるな~って思っていたけど、吸ってるうちにムクムクと膨らんできてあっという間にピンッピンになり、さらに吸いやすくなった。
反対側の乳首にもむしゃぶりつき、舌先でチロチロしたり、甘噛みして、とにかくおっぱいに夢中になって乳首を味わった。
ユリ「ん…ぅん…」
と声を漏らしていた。
しばらく乳首を吸っていると、ユリが起きた。一瞬やばいかなって思ったけど、
ユリ「起きてたの?いいよ、好きにして」
と枕を顔の前に持って、疑似目隠し?みたいな感じになった。
ちょっと焦らしてみたくなったので、唾液まみれの勃起した突起にそっと触れてみたら、ビクッってユリの体が反応したのがわかった。
そこから胸の膨らみから乳輪にかけて指を這わせて、乳首に触れるか触れないかギリギリを責めた。
触りながら悟られないようにゆっくりと顔を近づけて、いきなり乳首に吸い付く。
ユリ「ぅあっ!」
反応を見て、すかさず乳首の先端を縦横無尽にはじいたり、さっきよりも激しく吸ったりしていた。
下半身に手を伸ばすと、マンコが愛液でぐっちょりと濡れていた。
俺「俺のも触ってよ…」
と俺のちんこをユリの手に持っていく。
ユリ「え~、触るの!?しかもめっちゃヌルヌルじゃん」
と言いつつ、しぶしぶシコシコしてくれた。
手の温かさと柔らかさが良かったんだけど、何か足りないというか、ネイルが当たってちょっと痛いな~とか、考えてた。
そんな中、急に頭の中に授乳手コキ(膝枕は流石に無理だろうと思った)が浮かんだ。おっぱい吸いながら手コキされたら気持ちいいんじゃねと思って、身体と首と舌を伸ばして乳首を再度味わった。
単刀直入にいうと、めちゃくちゃ良かった。
無我夢中で勃起して固くなった乳首を吸ってたら、ユリが
ユリ「赤ちゃんみたい笑さっきからおっぱいばっかで本当に赤ちゃんみたいで可愛い」
って言われて、
俺「じゃあ、早くミルク出してよ」
と更に口を尖らせながら、チューッて乳首が伸びる限界まで吸い上げた。
ユリ「んっ…、じゃあ、赤ちゃんつくろ?そしたらミルク出るかもよ?」
俺「じゃあ、挿れるよ」
そう言いながら、赤ちゃんつくるのは冗談だと思ったので、コンドームに手を伸ばした
ユリ「ゴム要らないから、そのまま挿れて♡」
ヌルヌルのアソコに近づけて、入る穴を探しているとユリが動いてくれて、スルッと挿入できた。
ちんこをヌルヌルした温もりが包んでくれて今までにない感覚だった。
ただ、この後のことをあんまり覚えていないのが正直なところです。腰を動かしてたら途中で冷静になって、萎えちゃって結局イケなかったっていうオチ笑
今となっては中に出すどころか、イケなくてよかったと思ってる。
終わってから、朝飯にピザのデリバリーして、ユリを職場に送って俺も家路に着いた。
これがユリとの最初で最後の体験となった。理由としては、極度のメンヘラかつ、いろんな人を面倒くさいことに巻き込むのが耐えられなくなって別れることになった。
以上です。尻すぼみで申し訳ありませんが、ユリのおっぱいを好き放題できたのは、おっぱい星人の俺を更におっぱい好きにしてくれたし、何よりも、あの吸いやすかった乳首は一生忘れないと思う。
あれからHどころかおっぱいすらも吸ってないので、おっぱいが恋しいです…