これは私がJ◯だった頃のお話です。
私が通っていた学校は私立で、毎朝電車で通学していました。
毎朝毎朝電車内は満員で、夏はクーラーが聞いていてもものすごい暑さでした。
そしてある夏の日のこと。
この日も私は満員電車に乗って通学中でした。
しかし、電車のスピードが徐々にゆっくりになり、ついには止まってしまいました。
するとすぐに車内アナウンスが入り”信号機のトラブルの為、緊急停止。復旧にはしばらく時間がかかる”とのことでした。
電車は20分経っても動くことはなく、学校は遅刻確定です。
延着届を出せば大丈夫かな?とか思って電車が動くのを待っていると、ふとお尻に何かが当たる感触がしました。
ただ、この満員電車だから何かが当たっても仕方がないと思っていたのですが、どうやらお尻に当たっているのは人の手。
それも、当たっているというよりは完全に触っているような感覚でした。
しかし、今までに痴漢にあった経験はあったし、その痴漢も少し触るだけですぐにやめていたのでこのときも全然気にしていなかったのですが、この日の痴漢はずっとお尻を触ってくるのです。
終わることなくお尻を撫でまわし続けてきて、しかも空いている方の手で胸も触ってきたのです。
しかし、私は周りに痴漢にあっていることを知られるのが恥ずかしくて助けを求めることもできず、痴漢にされるがまま体を触られていました。
電車が止まって30分くらい経つと、痴漢はスカートの中に手を入れてきてパンツ越しにお尻を触ってきました。
そして胸を触っていた手は制服の裾の中に入り、ブラ越しに胸を揉み始めたのです。
ここまでされたのは初めてで、恥ずかしさと怖さで体が硬直し、抵抗することもできませんでした。
しかし、それが痴漢には”痴漢OK娘”と思われてしまったのか、今度はパンツの中に手を入れてきて直にお尻を触ってきました。
そしてその手はお尻を撫でまわした後、前の方まで進んできてオマンコに到達。
その瞬間”ピチャ”っという音が鳴りました。
私は痴漢されて濡れてしまっていたのです。
この事実が痴漢をさらに暴走させることに。
痴漢は私のパンツをはぎ取ると制服を脱がしにかかり、ブラをはぎ取られてノーパンノーブラ状態になりました。
そして痴漢は私の胸を揉みしだき、オマンコを揉むように触りされるがまま。
私は不覚にも気持ちいいと感じてしまい、喘ぎ声が出てしまいました。
そうやって痴漢され続けていると、またお尻に何かが当たる感触がしました。
しかし手ではありません。
何やら固いものが当たっていました。
ふと目をやると、当たっているのは痴漢の巨大ペニスでした。
そして私はすぐに察しました。
“このままじゃ犯される!”
私は必死に抵抗しました。
周りの人には迷惑をかける形になりますが、犯されるよりははるかにマシです。
体をくねらせて痴漢の手から逃れようと頑張るのですが、満員電車では逃げ道はなく逃亡失敗に終わりました。
すると痴漢は、私のオマンコに巨大ペニスをあてがい、こすりつけてきました。
ピチャピチャと音を鳴らしながらこすりつけてくるペニスに、私はまた喘ぎ声をあげてしまいました。
すると痴漢は私の耳元で
「入れるよ?」
と言い、勢いよく挿入してきました。
「っ!!!」
痴漢のペニスは極太で、しかも長く、初めての私にとてつもない痛みを与えてきました。
オマンコにはジンジンと鋭い痛みが走り、挿入されている感覚はお腹を圧迫されている感覚。
見ず知らずの痴漢に犯されているという屈辱と恐怖と初めてを奪われた悔しさ、悲しさ、オマンコの痛み、いろんなものが私を襲い、涙が止まりませんでした。
それでも痴漢は私を襲い続けました。
挿入してもすぐには動かず胸を攻めてきました。
固くなった乳首をコリコリしたりつまんだり舐めたり吸ったりしてきました。
もうパニック状態でした。
頭がおかしくなりそうなこの状況で電車が止まって50分、ようやく電車が動き始めました。
その衝撃で痴漢の巨大ペニスが私のオマンコをぐっと突き上げてきて、子宮をぐっと持ち上げられる感覚が来ました。
その瞬間、体に電気が走るようなものすごい感覚が走りました。
ピリピリっという感覚。
電気が走る感覚なんて今まで体感したことないのに、そう表現できるほどの衝撃だったのです。
しかも、そのせいで和らいできていた痛みがまた私のオマンコを襲いました。
しかし痴漢は私の痛みのことなど構わず腰を振り始めたのです。
腰の動きと電車の揺れが合体し、私のオマンコは巨大ペニスによって汚され、壊されていきました。
痛みは永遠に引くことなく快感なんて全く感じない。
ただ痛いだけの最悪の初体験でそれがレイプ・・・。
そして学校の最寄り駅についても私は解放されず、犯され続けて全く知らない駅まで私は犯され続けました。
そして痴漢の息が荒くなってきて私の耳元で
「出すよ?」
と囁きました。
出す?中出し!?私は必死に首を振りました。
その日、私はちょうど危険日で中に出されたら妊娠すると思い、必死にやめてと意思表示をしましたが結果は変わらず、痴漢はぐっと奥まで差し込んできて、子宮口に精液をかけるように中出ししてきました。
大量の精液が私のオマンコの中に流れ込んできてものすごい気持ち悪い感じ。
その気持ち悪い感覚に少し戻しそうになりました。
中出しが終わると痴漢は巨大ペニスを直し、私のブラとパンツを盗んだまま次に止まった駅で降車していきました。
ふと車窓から駅名を見ると見たことない駅名が・・・。
“ここどこだろう・・・”
そんなことを思いながら涙は止まらず次の駅で私は降りました。
駅のトイレに駆け込み、とりあえずオマンコ内の精液を掻き出しました。
本当に大量の精液が私のオマンコを汚していました。
ウォシュレットでオマンコ内を洗浄し、よく拭いてその日は学校を休むことにしました。
とりあえず家に帰ろうと思い、電車に乗って家まで帰り、親には体調が悪いから早退したと嘘をつきました。
この時には涙は止まっていましたが、オマンコの痛み、レイプされたという現実、妊娠の可能性が私を襲っていました。