先週、叔母がなくなったので、通夜と葬儀に参列しました。
叔母は母のすぐ下の妹にあたります。
母は3人姉妹の長女です。
家族葬ということで、参列したのは
母の一番下の妹一家(叔父さん、おばさん、従姉)、ウチの家族(父、母、妹、俺)、
そして亡くなった叔母の一家(叔父、従妹二人)です。
叔父は親戚と絶縁状態という事で、叔母がなくなったことも連絡してないようでした。
俺だけ少し先に葬儀場につきました。
礼服に着替えるためにフィッティングルームに行きました。
3つほど並んでいるフィッティングルームのひとつがカーテンが閉じられてました。
葬儀場についたときに見てないのは、従姉(高橋尚子に似てるので尚子とします)だけなので、尚子が入ってるはずでした。
カーテンは10cmほど開いており、そこから着替えを覗くことができました。
ちょうど下着だけの状態でした。
黒のブラと黒のショーツでした。
尚子は27歳。
俺の3つ上で結婚はしてません。
胸はDカップくらいありそうでした。
フィッティングルームの鏡に俺の姿が映りこんでたので慌てて立ち去りました。
通夜が終わると、通夜食です。
従妹は焦燥しきってるので、準備やお酌などは尚子と妹がやってくれました。
叔母さん早いよねぇなど、思い出を語り合ってました。
座卓が低いので、俺は座布団をひいて地べたに座ってました。
尚子は向側の低めのソファーです。
初めはハンカチで膝元を隠してたのですが、お酒が進んだのか、無防備になってきます。
喪服のスカートの奥に先ほど見た、黒いパンティが見えました。
もうガン見です。
俺の視線にきづいたのか、膝を閉じ横に向けます。
「尚子ちゃん、ビールちょうだい」
というと、尚子は目の前にあったビール瓶の栓をあけ俺についでくれました。
その時にも尚子の胸元のふくよかなおっぱいと黒のブラが見えました。
翌日も何度か尚子の下着や胸元を見る機会がありました。
喪服もピッチリしてるのでいい形のお尻も堪能しました。
今まであまり意識してなかったのが悔やまれるほどのいい身体でした。
再来月くらいに四十九日法要があるというので、楽しみができました。